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 護摩堂山  2018/07/14 (Sat)
標高274mの護摩堂山。頂上付近には紫陽花が咲き、観光とハイキングの名所となっている。
未だ紫陽花が咲いていると聞き、久し振りに、本当に久しぶりに登ってきた。約25年ぶりか?
山麓で万歩計を付けてGO。片道1800mの整備された道をカメラ片手にゆっくり50分掛けて登った。
護摩堂山は山全体が護摩堂城になっていて、城址としても整備されている。

整備されている道  車も通れる
護摩堂山-1


頂上までもう少し
護摩堂山-2


山頂付近の西側通路の岩
護摩堂山-3


山頂  城址の碑が建つ
護摩堂山-4


頂上から北方向の景色
護摩堂山-5



護摩堂山-6


東側通路の岩
護摩堂山-7
万歩計の数値は8900歩でした。
 洗堰  2018/07/13 (Fri)
今度は「洗堰」。昨日の可動堰の上流にある堰。
堰の周りは野鳥がいたり花が咲いたりと、散歩するにはよい場所。


増水し激しい流れに
洗堰-6


おおかわづあらいせき
洗堰-4


可動させるためのマシーン
洗堰-5

堰の下には鳥さんも
洗堰-7


管理棟の周りはお花畑
洗堰-1


一面の花
洗堰-2



洗堰-3
 大河津可動堰  2018/07/12 (Thu)
信濃川の水を日本海にどの位流すか調整している大河津可動堰。
「あれっ、こんなところに堰が出来ている?」びっくりと同時に不思議な気持ちになった。4年前に完成していたのに知らなかったのだ。
可動堰なので堰を稼働させるマシーンがある。その迫力は圧巻。ミサイルのような大砲のような。
長野県(信濃の国)や上流に雨が降ったこともあり、川は増水し濁っていた。

左の大砲のようなものが堰を上下させるマシーン
おおこうずせき-1


河は増水し、濁っている
おおこうずせき-2


カメラを落とさないように慎重に覗き込む
おおこうずせき-3


水の一瞬の姿を捉えられるのがカメラの良いところ
おおこうずせき-4


魚道  何も見えないが、観察室(他の堰)から覗くとたくさんの魚が遡上している
おおこうずせき-5



おおこうずせき-7


下流方向  正面は国上山と弥彦山  左は日本海
おおこうずせき-6


上流方向  左奥には「大河津洗堰」がある
おおこうずせき-8

 小田原城址公園  2018/07/11 (Wed)
北条氏が造った小田原城。秀吉に滅ぼされたとはいえ、広大な城塞は今も威容を誇る。
久し振りの訪問だったが、列車待ちの僅かな時間だったので、天守閣は登れなかった。
それでも、見事な城址公園に今度はゆっくり廻りたいと思わせるに十分な場所だった。
ここも、外国の人がたくさんいた。


小田原城址公園-6



小田原城址公園-1



小田原城址公園-2



小田原城址公園-3



小田原城址公園-7



小田原城址公園-4



小田原城址公園-5


 クレマチスの丘  2018/07/10 (Tue)
富士の麓の長泉町にあるクレマチスの丘。
クレマチスガーデンが有名なところだが、訪問した時は既に開花期は終わっていた。
スルガ銀行の頭取のコレクションを展示する施設が並ぶ文化ゾーンでもある。

野外彫刻の並ぶ庭園は見事
クレマチスの丘-1


入口に咲いていたクレマチスの花
クレマチスの丘-3


庭園の中央にある池に咲く睡蓮
クレマチスの丘-4


花に囲まれたコーヒーショップから  
クレマチスの丘-5


コーヒーショップの一輪挿し
クレマチスの丘-7



ヴァンジ彫刻美術館の庭園でもある  ヴァンジの彫刻  かなりリアル
クレマチスの丘-8


竹林のあるレストラン  パラソルの下のテーブルで食べた
クレマチスの丘-6

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