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 美人林 見上げて  2019/05/07 (Tue)
新緑の美人林はその新緑を観たくて見上げてしまう。幹も近づいて見上げると面白い。
こんなことを続けていたら周りの観光客から変な目で見られてしまった。

蛇のようにニョロニョロ
美人林を見上げて-1



美人林を見上げて-2


幹の先に若葉が広がる
美人林を見上げて-3


何枚撮っただろうか 首も手も疲れてきた
美人林を見上げて-4


幹の途中から小さな枝が出て葉が色付いていた  緑の中にあって可愛い
美人林を見上げて-5


疲れたので下を撮ることにした
美人林を下から-1


地面にも面白い世界が広がっていた
美人林を下から-2
ランチは久しぶりにラーメン、と思って楽しみにしていたが、食べたい店は何処も「本日休業」の看板。仕方なく初めての店へ。
ランチタイムのサービスの内容を理解しないまま注文して後悔してしまった。連休明けは休む店が多いだろうと覚悟していたが、予想以上の数だった。
連休中は休むこともできなかったのだろう。お疲れ様でした。
 連休の美人林  2019/05/06 (Mon)
連休の美人林はブナの新緑が美しい。白い幹に落ち葉も加わり、心地よい空間だ。
10連休ということもあって観光客も多い。
最近、毎年訪れているが、何時来ても気持ちよい。

ブナの幹の色と新緑の葉、そして落ち葉の色のハーモーニーは何とも心地よい
連休の美人林-1


所々に雪も残っている
連休の美人林-2


名物の池は雪解け水で溢れる寸前
連休の美人林-3



連休の美人林-4



連休の美人林-8



連休の美人林-9
今日で連休も終わり。明日は仕事。昼過ぎには家に戻っていた。大丈夫かな?
 婆々杉辺り  2018/12/22 (Sat)
宝光院の奥に立つ婆々杉。秋以降一度も訪れていなかったので、様子を見に。
普段でも薄暗い場所が曇りのため撮影には不向きの暗さ。

婆々杉  樹齢1000年、樹高40m、幹回り10mの巨木
婆杉辺り-1


手前のもみじを入れて
婆杉辺り-3



婆杉辺り-4


何度見ても迫力ある
婆杉辺り-6



婆杉辺り-6


婆々杉の周りの石の柵
婆杉辺り-6

 色付く 雑木林  2018/12/17 (Mon)
今日も天気が悪いので、ちょっと前に撮った画像を探して。
寺の後ろの雑木林。人の手が入っている場所と自然の林の境界線。
撮影するにはちょうど良い場所。

まず目に飛び込んできた樹  この樹の奥は雑木林
雑木林-1



雑木林-2



雑木林-3


これはお寺のもみじか?
雑木林-4



雑木林-5



雑木林-6
昨日、幼い時からの友人宅へ行ってきた。奥さんが亡くなったことを年賀欠礼のハガキで知ったからだ。時々しか会わないこともあり、5月のことなのにまったく知らなかった。奥さんの父親も先月30日に亡くなられ、1年で2回葬式を出すことになったそうだ。仏壇には昨年亡くなられた義母、そして奥さんの妹さんの遺影も飾れていて驚いた。子供たちは家から出ているから大きな家に一人暮らしになったという。年賀欠礼のハガキが届くたびにドキドキする年の瀬だ。
 ブナ林 染まる  2018/11/19 (Mon)
美人林を撮っていたら秋の陽はあっという間に傾いて西日になっていた。
林は傾いた日差しに染まって、何とも言えない色に。

林が赤味を帯びてきた
ブナ林の射す-1


影も長く、長く
ブナ林の射す-2



ブナ林の射す-3



ブナ林の射す-4



ブナ林の射す-5


倒木もいい
ブナ林に射す-6


美人林に着いた時には大型バスがずらーり(美人林の乗用車用駐車場は満車でこちらの駐車場に停めた)
バスー3
撮り終えて駐車場に戻ったら、バスは一台もいなかった。バスツアーの行程は忙しい?

いまさら聞けないスナップ撮影の落とし穴、と題し「アサヒカメラ」11月号で取り上げている。肖像権、プライバシー権や盗撮など気を付けたいことが載っている。ネットでもその記事を紹介していた。
今のデジカメは細部まで写るから何気なく撮ったものでもしっかり写り込むことがある。このブログに載せている画像も気を付けているつもりだが、万全とは言えない。人や建物の無い風景写真が安全?
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