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大三島を廻っていたら、道の駅「御島」の隣に立派な神社があった。日本総鎮守の大山祇神社だ。
全国に一万社あまりの分社を持つ神社で、境内中央には樹齢約2,600年の神木である大楠が鎮座する由緒ある神社。
大楠の樹の圧倒的な存在感に暑さも忘れてしまうほどだった。
国宝8点、国の重要文化財76件(点)もある神社だが、滞在時間(25分間)が少なく、参拝と撮影で去ることになった。
大三島に日本総鎮守の神社があることも知らず、恥ずかしい思いもしたが、思わぬ出会いに喜びも大きかった。

総門
大三島 大山祇神社-1



大三島 大山祇神社-2


樹齢2600年の大楠樹
大三島 大山祇神社-3



大三島 大山祇神社-4


拝殿 国の重要文化財
大三島 大山祇神社-5


強い日差しで地面の照り返しも凄い
大三島 大山祇神社-6


十七神社
大三島 大山祇神社-8


幾何学的美しさがある  日本人は単純化、抽象化が得意で好きだと思う  ヨーロッパにはない組み合わせ
大三島 大山祇神社-7


どうですか・・・
大三島 大山祇神社-9



大三島 大山祇神社-10
毎年、この時期に胃カメラ健診を受けることにして、今日がその日。最近、喉の麻酔が喉に引っかかるようになって咳き込むようになってきた。今日も咳き込み、看護師さんから「大丈夫ですか」と心配された。今も喉の調子が戻っていない。昨年ピロリ菌を除去したが未だピロリ菌の影響が残っていて、少し荒れているようだ。
最後に「来年も様子を診たいので、おいでください」と言われて終了。来年も胃カメラか・・・。今夜は宴席もある。
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