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倉敷と言えば大原美術館。倉敷訪問のメインは美術館訪問。展示室内は撮影禁止なので外観や中庭だけ撮ることに。
繊維業などの実業家、大原孫三郎が同郷の画家、児島虎次郎と収集した名品を展示する。世界から観光客が集まる日本の宝ともいえる。
国立西洋美術館の作品のベースを作った松方幸四郎、ブリジストン美術館の石橋正二郎など先人たちに感謝だ。
そして、夕食後、夜の美観地区を散策して倉敷探訪は終了。

観光客が写らないようにするにはこの角度しかない  正門
倉敷 大原美術館と-1


工芸館の中庭
倉敷 大原美術館と-3


閉館後の門から  菱形の窓を通して建物を撮ってみた
倉敷 大原美術館と-2


夜の倉敷川界隈
倉敷 大原美術館と-4


観光案内所
倉敷 大原美術館と-5


倉敷川に写る観光案内所
倉敷 大原美術館と-6


川船と
倉敷 大原美術館と-7


最後はレンガの建物とベンチ  倉敷らしいと思って一枚
倉敷 大原美術館と-8
次は尾道へ
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