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 旧小澤家住宅 庭  2020/06/30 (Tue)
旧家の庭は立派だ。
旧小澤家住宅の庭は広さこそ無いがいろいろなものがある。
手入れもしっかりしている。

庭-1


鶴もいた
庭-2


陶器の灯籠も
庭-3


片隅に置かれた瓦
庭-4



庭-5



庭-6


松の手入れも
庭-7



庭-8
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 旧小澤家住宅  2020/06/29 (Mon)
旧小澤家住宅は北前船で繁盛した商家。衆議院員で大臣も経験した小澤家。


旧小澤家住宅-0


一枚ガラス戸の並ぶ廊下  圧巻
旧小澤家住宅-2


ここから見る庭はホントに綺麗だった
旧小澤家住宅-3



旧小澤家住宅-4


このタイル、この照明の色  懐かしさがある
旧小澤家住宅-5


蔵  明治初期、6000戸が焼失した大火があった  蔵は火災から家財を守る
旧小澤家住宅-6


カエルが小澤家を象徴しているようでカエルの置物があった
旧小澤家住宅-7

恥ずかしい話ですが、室内の画像の半分くらいブレていた。注意して撮っているつもりでも自宅のPCで見ると情けないくらいブレていた。今回に限ったことでもなく二度と撮れないシーンも多いから注意しないと。
出掛ける時に使っているレンズがどうもスッキリしない。持ち歩きやすいように軽いもの。使い過ぎたのかもしれない。
 旧小澤家住宅界隈  2020/06/28 (Sun)
繁華街から少し離れているところには行っていない場所がある。ここ旧小澤家住宅の周辺もそうした場所の一つだ。
旧小澤家住宅は街歩きマップに頻繁に登場するところなので機会があれば行きたいと思っていた。

北前船時代館「旧小澤家住宅」
旧小澤家界隈-1


隣のお店  風情がある
旧小澤家界隈-2


板張りの家が並ぶ
旧小澤家界隈-3


引っ掻き傷が目に留まった
旧小澤家界隈-5



旧小澤家界隈-4


近くには鬼太鼓焼きの店も
旧小澤家界隈-7


旧小澤家住宅へ
旧小澤家界隈-6
 しらさぎ森林公園  2020/06/27 (Sat)
花菖蒲園の周りにはいろいろな植物が植えられている。
特に「モミジバフウ」の樹は大きくて葉も綺麗。 その実も刺々しくて面白い。
ドクダミが群生している場所の反対側には八重のドクダミもあった。

モミジバフウ  北米産のフウ科の樹
森林公園-1


下に入ると大きなパラソルのよう
森林公園-2


葉がモミジに似ているからこの名になったという  実をたくさんつけている
森林公園-3


樹の下には実がたくさん落ちていた  北米産は刺々しい
森林公園-4


名前を思い出せない
森林公園-5


紫陽花の道もある
森林公園-6


どくだみ
森林公園-7


八重ドクダミ  ここにもあった  最近はドクダミを見つけると八重を探すようになった
森林公園-8
 花菖蒲  2020/06/26 (Fri)
しらさぎ森林公園の菖蒲。 菖蒲園の花は何処をどう撮っても絵になる。
初めて来たときはその美しさに魅了されたくさん撮っていたが、年々枚数が少なくなってきた。
今年は咲いている花も少なく花菖蒲より周りの植物が気になってしまった。

この日の入園者は比較的少なかったが、カメラマン率は高かった  
花菖蒲-1


カメラを持っている人のほとんどは高齢者   何処をどう撮っているのか気になる
花菖蒲-2


花の手入れをしている人のうち一人が大きな声でカメラの機種を呼び上げていた
花菖蒲-3


私のカメラの機種も大きな声で言われた 
花菖蒲-4


この日持って行ったレンズは広角と中望遠ズーム
花菖蒲-5



花菖蒲-6

 
帰り際、入口の小屋でフォトコンテストの応募用紙を見つけた。今まで気にもしてこなかったフォトコンテストが気になった。しかし、既に帰り支度をしてしまった。撮る前に知っていたら・・・ 
6/10-30の間に花菖蒲園で撮影した未発表作品  一等賞金は3万円+賞品  
花菖蒲-7
ブログに掲載した写真は発表?、それとも未発表?
菖蒲で勝負か 
 花菖蒲園  2020/06/25 (Thu)
22000株の花菖蒲が見られる「しらさぎ森林公園」。ここのところ毎年のように訪れている。
コロナ禍、どのようになっているか、心配と好奇心で今年も訪問。
入口には一方通路の進路図が置かれ、対面にならないように配慮されていた。

しらさぎ森林公園 花菖蒲園
花菖蒲園-1


一方通行の看板
花菖蒲園-2


蕾も多かった
花菖蒲園-3



花菖蒲園-4


花の手入れをする人たち  園を維持するのは大変だ
花菖蒲園-5


蕾も格好いい
花菖蒲園-6


奥には展望台もある  展望台が奥過ぎて花菖蒲を上から見ることはできない
花菖蒲園-7


気持ちの良い天気だった
花菖蒲園-8

東京の感染者が50人前後で推移している。東京の人口は日本全体の1/8くらいだから、50人という数字は圧倒的に多い。
東京が止まれば日本の感染も終わる。一人一人注意し、楽しいことは我慢して終息させてほしい。
全て東京にかかっている。
 秋葉神社 本殿  2020/06/24 (Wed)
参道の長い石段を登り、拝殿でお参りして次に向かったのは本殿。
山の稜線に作られた参道を歩いた先に本殿はあった。
あったが、どこか変だ。

本殿が見えてきた
本殿-1


秋葉神社本殿   何処か変だ
本殿-2


恐る恐る近づいた
本殿-3


本殿  これは?
本殿-4


横に廻ってみた
本殿-5


内側から外を  鳥居には鉄の扉が付いていた  本殿と言い鉄の扉と言い、何か変だ
本殿-6


いろいろな処から狙ってみたが、ここからが一番気に入った
本殿-7


神社の先に展望台があり、暫くそこから景色を眺めて帰路に就いた
本殿-8

最近、鎮守の森の樹を伐採したり、手水舎の水を止めている神社が増えている。地域の氏子の数が減り高齢化が進んで今までのような活動ができなくなっていると思われる。
雪国の神社は雪囲いも必要で秋葉神社の建物もギリギリの判断があったと思われる。
 秋葉神社 参道  2020/06/23 (Tue)
秋葉山、秋葉山公園そして秋葉神社。名前は知っていたし、いい所なんだろうということも知っていた。
県立植物園からも近いので初めての訪問。
秋葉山公園の駐車場に停め、軽い気持ちで秋葉神社の鳥居の前に立った。
ところが、鳥居の先には先が見えないほどの石段が・・・。大丈夫か?・・・。
ここまできたら登るしかないが、「手摺を使い、滑らぬよう足元に気を付けて」の看板も。益々心配になってきた。

秋葉神社 鳥居  石段の登り口には注意を促す看板も
秋葉神社 参道-1


おーっ  頑張って登るか  まずは灯籠を目標に
秋葉神社 参道-2


灯籠迄来た  まだ先が分からない  暑いが頑張るぞ
秋葉神社 参道-3


鳥居が見えてきた  斜度も緩やかになった
秋葉神社 参道-4


約150段の石段を登り切った  鳥居の先に拝殿が見えた 
秋葉神社 参道-5


拝殿  もっと大きい建物を想像していただけにちょっと拍子抜け
秋葉神社 参道-6


無事に登って来られたことに感謝
秋葉神社 参道-7


秋葉神社の額  
秋葉神社 参道-8

拝殿の先に本殿のあることが分かって、本殿を目指した
 県立植物園  2020/06/22 (Mon)
植物や花の写真を撮る機会が増え、その勢いで県立植物園にも行ってきた。
大きな池の周りに遊歩道があり、植物を見られるようになっている。
入り口の温室には入ったことがあったが、池を一周するのは初めてで期待をもってスタートした。
しかし、コロナの影響なのか雑草が目立ち、どこまで見せたい植物なのか分からなかった。

県立植物園  池と温室
県立植物園-8


ドーム状の温室
植物園-2


ドームのメンテナンスを行っていた  暑いだろうし怖いだろう
植物園-3


池の睡蓮は満開
植物園-4



植物園-6



植物園-5


蝦夷タンポポ
植物園-7


八重のドクダミ  ドクダミに八重があるのを知ったのは最近のこと  近所の家の前に咲いているのを見つけたことから
植物園-8

コロナ禍で光熱費に異変が起きているという。テレワークや学校の休校などで自宅にいる時間が増え、電気代が増える。
感染予防のため手洗いが増え水道使用量が上がる。昼食を家で作るようになってガス代が増える。それに食費や宅配の運賃なども増えている。家族構成にもよるが、ある調査では15-30%も増えているらしい。
我が家もここ数年エクセルで管理しているので比較してみた。他の要因もあって単純には比較できないが、上下水道料の増加が目立った。何故だろう? 雪国はやっとストーブを片付けたのに、これからエアコンの必要な季節になるから不安になる。
 八海山麓  2020/06/21 (Sun)
魚沼の里から八海山麓へ。いつも八海山を撮っている場所へ。
農道がコンクリート舗装され「白い道」になっていた。 白い道がその先の神社に続く。
霊峰八海山から神が降りて人びとと出会う道に見えた。
次に雪解け水を使ってイワナを養殖している養魚場へ。

「白い道」  道の先に神社、そして霊峰八海山
八海山麓-1


小さな神社  八海山講の碑もある
八海山麓-2


この時はまだ咲き始め
八海山麓-3


5キロほど走って八海山の懐へ  頂上を望遠で
八海山麓-4


岩魚を養殖している八海養魚場  沢山の段差があって迫力満点
八海山麓-5


滝のようにも見える  八海山の雪解け水を使っているから一年中冷たい
八海山麓-6


日差しを受けて
八海山麓-7
 魚沼の里  2020/06/20 (Sat)
普段は観光客で賑わう酒のテーマパーク(?)「魚沼の里」。
しかし、コロナ禍で人も少なくやや寂しい光景に。
フラワーガーデンで花を撮ろうと楽しみに来てみたら、雑草が目立ち花も元気が無かった。
花の撮影をやめ、建物と緑の組み合わせをテーマに撮ることにした。

フラワーガーデン  後ろの青い建物はバームクーヘン工場
魚沼の里-1


緑と建物と影
魚沼の里-2


酒や酒粕を使ったお菓子屋の前庭  緑の中の白いパラソル  人がいないからどこか寂しい
魚沼の里-3


雪室の大きなひさしから緑
魚沼の里-4


縦張りの板壁に囲まれた建物と樹
魚沼の里-5


テイクアウトスタイルの珈琲ショップ  二階のデッキのテーブルで飲むことができる  風が入り、とても気持ちのよい空間
魚沼の里-6


珈琲はオーガニック  お菓子は国産素材、自然派原料  暑かったのでアイスコーヒーを頼んだ
魚沼の里-7


緑が深い
魚沼の里-8
 一日の終わり  2020/06/19 (Fri)
海岸で撮っていたら帰る時間になった。釣り人も道具を片付け始めた。
地元の子供たちも帰り支度を始めた。
一日の終わりの時間帯が静かに過ぎる。

夕暮れも近づいて来た
一日の終わり-1


海岸で遊ぶ三人
一日の終わり-2


先ほどまで釣りをしていた釣り人も片付け始めた
一日の終わり-3


さて、帰るか
一日の終わり-4


釣果も上がったようだ
一日の終わり-5


お疲れ様   私も帰ります
移置の終わり-6
 浜昼顔  2020/06/18 (Thu)
浜に咲く浜昼顔。砂地に這うように咲き、薄桃色でとても可愛い。
ここの浜は時々来ているが、浜昼顔の咲く時に来たのは初めて。
こんなに群生しているとは思わなかっただけに嬉しさいっぱいで撮り続けた。

浜昼顔
浜昼顔-1


浜に咲く
浜昼顔-2


中に入って撮る時には花を潰さないよう細心の注意を払って
浜昼顔-3



浜昼顔-4


あちこちに咲いていた
浜昼顔-5



浜昼顔-6


可愛くてたまらない  何枚も撮った
浜昼顔-7


海に流れ込む川の近くにも
浜昼顔-8

浜に咲くから浜昼顔と呼ぶものと思っていたら、フェンスなどの屛に咲かせている家もある。
 入江  2020/06/17 (Wed)
岩山に囲まれた入江。右の岩は波の浸食で穴が開いて絶景になっている。
陽も傾き、暑い一日も終わる頃。静かな時間帯だ。

入江
入江-1


シーサイドラインと
入江-2


右の岬の突端には穴の開いた岩がある
入江-3


穴開き岩
入江-4



入江-5



入江-6



入江-7
 海岸へ  2020/06/16 (Tue)
道路の下の通路を通って海岸へ。途中、浜昼顔が迎えてくれた。
特に何もない砂浜の海岸。流木で組んだ釣り用の仕掛けがあるだけ。
波打ち際まで来たら浮きが波と戯れていた。  陽の沈む前の静かな海岸。

海岸に通じる通路  海が見える
海岸へ-1


浜昼顔が迎えてくれた
海岸へ-2



海岸へ-3


釣り人が作ったと思われる釣竿を固定する仕掛け?
海岸へ-4


砂浜に残された車の跡
海岸へ-5


海岸にきた
海岸へ-6


浮きを追っかけた
海岸へ-7



海岸へ-8
昨日に続きイングリッシュガーデンの花たちを。
今回は複数の花を集めた。一つより複数の方が撮っていて面白い。
どこにピントを合わせようか、構図はどうしようか、など考えることも増えて脳の活性化にもなっている。
花の撮影が脳トレになる、というこじつけも必要になってきた。

さて、どのように入れようか、どこにピントを合わせようか・・・
花たちⅡ-1



花たちⅡ-2


二つ目にピントを合わせたものを載せたが、手前や奥に合わせたのも撮っている  自信のない証拠
花たちⅡ-3



花たちⅡ-4



花たちⅡ-5



花たちⅡ-6



花たちⅡ-7



花たちⅡ-8
 ガーデンの花たち  2020/06/14 (Sun)
みつけイングリッシュガーデンには1000種を超える草花がある。
面積は広くないが、うまく植栽されていて次々に新しい花に出会えるように配置されている。
花の撮影を目的に入ったため、珍しい花や綺麗な花を見つけると足を止めた。なかなか先に進めない。
こんなにたくさんの花に出会えるとは思わなかっただけに感動を伴って沢山撮った。

花たちを  日差しが無く撮りやすかった
ガーデンの花たち-1



ガーデンの花たち-2


どこかで見たことのある花が一箇所で見られて楽しい
ガーデンの花たち-3



ガーデンの花たち-4


バラも多い  紫の花との重なりが面白い
ガーデンの花たち-5



ガーデンの花たち-6



ガーデンの花たち-7



ガーデンの花たち-8

続く・・・
見附のイングリッシュガーデン。市営でほぼ無料(協力金100円)というガーデン。新聞やテレビに度々登場する花の名所。
ガーデンの前のコーヒーショップなどには何回も行っているのに門を潜るのは初めて。
花も撮りたいと思って入ることにした。 入ったら想像以上に良い所だった。

MITSUKE ENGLISH GARDEN
イングリッシュガーデンー1


100円の協力金を払って入場  100名以上のボランティアが園の維持管理に協力しているという
イングリッシュガーデンー2


噴水のある池  園の中央に広がる池
イングリッシュガーデンー3



イングリッシュガーデンー4


この日もたくさんの人が来ていた  絵を描く人も(かなりうまい)
イングリッシュガーデンー5


バラのアーチ
イングリッシュガーデンー6


奥に見える建物は結婚式場とホテル
イングリッシュガーデンー7


ベンチはコロナ対策をしてあった  コロナといえば、すぐ近くにストーブメーカーのCORONAの巨大な社屋がある
そのCORONAの社長が従業員向けにメッセージを送ったことが話題になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67443a02e25d9bd599ce8f417bb2e0186305324b
イングリッシュガーデンー8

暫く続く・・・
以前、見附に住んでいる知人に、いい所だから行った方が良いよ、と言われたことを思い出した。その知人は滅多に褒めない人だから納得した。
初夏のオオキンケイギク、秋のセイタカアワダチソウ。
共に黄色い花を付ける外来種。特定外来生物に指定されている黄色い悪魔だ。
その実態を記録するためにも撮っているが、花には罪はないので複雑な気持ちになる。。

空に向かって伸びる姿は迫力ある
オオキンケイギクー1



オオキンケイギクー2



オオキンケイギクー3


ここからは群れのパワーを
オオキンケイギクー4



オオキンケイギクー5


夕方の日差しを受けてオレンジ色に
オオキンケイギクー6



オオキンケイギク―7
今の時期、道路脇に黄色い花が目立つ。外来種のオオキンケイギクだ。
一見綺麗に見えるが、その繁殖力は凄まじく、瞬く間に生息域を広げ在来種が消えていく。
ここもその一つ。昨年見つけた場所で今年の様子を見に行ってきた。

電話ボックス  珍しいので撮ってみた  その足元にも黄色い花が迫る
覆われる-1


黄色一色になっている
覆われる-2


ガードレールも消えた
覆われる-3


駐車場を取り囲むように咲く
覆われる-4


階段も危ない
覆われる-5



覆われる-6


反射ポールだけ残った
覆われる-7

今日、待望(?)のアベノマスクが届いた。
どう使おうか悩む。
蒼紫神社の裏手にある悠久山公園。池もあって市民の憩いの場になっている。
桜でも有名だが、その季節もとっくり終わり緑一色。
緑の草花を収めた。

悠久山公園  泉翠池
悠久山公園-1



悠久山公園-2



悠久山公園-3



悠久山公園-4



悠久山公園-5



悠久山公園-6



悠久山公園-7



悠久山公園-8

花の季節なので花を見つけては撮っている。そのため、写真が溜まっている。
人の居ないところに花が咲くからコロナ禍では花が目に付くのかもしれない。
 蒼紫神社 境内  2020/06/09 (Tue)
蒼紫神社の境内を暫く散策して、被写体を探した。

忠犬「しろ」の神社
境内-1


「しろ」
境内-2-2


神社の額
境内-3


御神木と
境内-4


相撲場
境内-5


徳俵
境内-6


神社の裏に
境内-7
 招魂社  2020/06/08 (Mon)
蒼紫神社の奥に招魂社がある。
北越戊辰戦争と西南戦争の長岡藩士の犠牲者を祭祀している。
戊辰戦争では軍事総督、河井継之助ら300余名が散った。
その河井継之助の映画「峠」が今秋公開となるが、延期されたようだ。


招魂社-1



招魂社-2



招魂社-3



招魂社-4


狛犬の見つめる先に河井継之助
招魂社-5


河井継之助
招魂社-6


最後のサムライ
招魂社-7


藩主 牧野家の墓
招魂社-8



招魂社-9

コロナ対策の専門家委員会の議事録が作成することになった。今まで無かったことに驚いたが、これが日本の歴代政府のやり方なのだろうと妙に納得できた。
桜を観る会の参加者名簿がなかったり、財務省や防衛庁の議事録の改ざんもしかり。今回も何時もの事で済ませてしまうところだったのだろう。
日本が国家としてスタートして150年。様々な重要な決断があったはずだが、それらがきちんと検証できていない。
長州の安部政治を戊辰戦争で散った人たちはどう見ているのだろう。
 蒼紫神社 本殿  2020/06/07 (Sun)
山門をくぐり本殿へ。
長岡藩主、牧野家を祀ってある。

高明門
蒼紫神社 拝殿-1



蒼紫神社 拝殿-2


手水舎  コロナ禍で閉鎖中
蒼紫神社 拝殿-3


蒼紫神社 本殿
蒼紫神社 拝殿-4



蒼紫神社 拝殿-5



蒼紫神社 拝殿-6



蒼紫神社 拝殿-7
 蒼紫神社 参道  2020/06/06 (Sat)
悠久山の麓にある蒼紫神社。長岡藩の藩主牧野家や戊辰戦争で散った河井継之助などを祀っている。
今秋公開される、映画「峠」の主人公の河井継之助の碑もある。
蒼紫神社の参道はかなり長い。第一弾はその参道を。

蒼紫神社 北参道  駐車場からの参道
蒼紫神社-1


参道  こちらがメインの参道
蒼紫神社-2


参道を振り返る  参道は長い
蒼紫神社-3


参道が続く
蒼紫神社-4


獅子像
蒼紫神社-5


鳥居の先に山門が見えてきた
蒼紫神社-6



蒼紫神社-7


「米百俵」の小林虎三郎の碑  戊辰の役後、藩の大参事になり百俵の支援米で学校を作って有名になった
蒼紫神社-8

横田めぐみさんの父、滋さんが亡くなられた。娘さんが13歳で北朝鮮に拉致され、ついに親子の再会を果たせぬままの無念の最期を遂げられた。
めぐみさんが拉致された場所の周辺には時々行くことがある。今では近くに人気の水族館もあり、他国の不審者が簡単に歩ける場所ではなくなっている。
北朝鮮が悪いのは分かるが、いとも簡単に領海、領土を侵され、自国民を連れていかれる国とは何だろう。
当時、全国あちこちで不審な船が目撃されていたという。自衛隊、海上保安庁、警察といった国(領土)と国民を守る組織がありながら何をやっていたのだろか。
政府は「平和ボケ」という言葉を使い、国防費を増大させているが、まずは国民の命を守ってほしい。
以前も行ったモードを変えての撮影。それもこの樹を撮ったときだった。
それを思い出し今回もチャレンジした。


七変化-1



七変化-2



七変化-3



七変化-4



七変化-5
 オオシダ  2020/06/04 (Thu)
この林にはオオシダがたくさん生い茂っている。
そのシダを求めて林の中に分け入った。

オオシダ  2m近くある大物だ
オオシダー1



オオシダー2


日陰のシダ
オオシダー3


光に輝くシダを探した
オオシダー4



オオシダー5
 林の中  2020/06/03 (Wed)
林の中の植物は静かで緑も深い。そんな植物たちを静かな気持ちで撮っていると嫌なことも忘れていく。

草花  こんな場所を探していた
林の中-1


白い花が風で揺れた
林の中-2



林の中-3


所々に光が差し込む
林の中-4



林の中-5


樹の葉の重なりを
林の中-6
 杉林  2020/06/02 (Tue)
外出は解除されたとはいえ、人の少ない場所を探しての撮影になる。
そこで頭に浮かんだのは時々撮りに行っている杉林。ほとんど人と会ったことのない場所だ。
おおよそ1時間ブラつくも誰とも会わず感染を気にせずに撮れた。

杉林
杉林-1


良い天気でもほとんど陽は射さない
杉林-2


ところどころ陽が射している
杉林-3


陽の射しているところにドラマは生まれる
杉林-4



杉林-5


緑の中では枯れ枝もスターだ
杉林-6


どちらに行こうか迷って右の道を選んだ
杉林-7
 ラベンダーと  2020/06/01 (Mon)
ラベンダーの季節。
ラベンダーの花壇の横に車を停めた。
たまたまだったが、綺麗だったので用事を済ませた後、パチリ。

ラベンダー
ラベンダーと-1


蜂がたくさん飛んで来る
ラベンダーと-2


黄色とのコントラストも良い
ラベンダーと-3



ラベンダーと-4



ラベンダーと-5



ラベンダーと-6



ラベンダーと-7
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