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 妙光寺の紅葉  2019/11/30 (Sat)
角田浜の近く、角田山を背に建つ妙光寺。
ここを知ってから度々訪れているお気に入りの場所。
特に紅葉期がいい。今年も近くを通ったので寄った。

「ご自由にどうぞ」の看板が迎えてくれる  奈良、京都、鎌倉辺りでは考えられない・・・ね
紅葉の妙光寺-1


境内は気持ちのよい配置になっている
紅葉の妙光寺-2



紅葉の妙光寺-3


名物の三重塔  小さい塔だが手前の池、もみじの樹の配置など計算されている
紅葉の妙光寺-4



紅葉の妙光寺-5



紅葉の妙光寺-6


門の外の庭園
紅葉の妙光寺-7


最後は石橋の落ち葉で
紅葉の妙光寺-8
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 川沿いの紅葉  2019/11/29 (Fri)
紅葉を撮るため速足で廻って最後に辿り着いたのは河川敷。
雲の切れ間から射す日差しを待って急いで撮った。
しかし、途中から完全に雲に覆われてこの日の撮影は終了。
誰もいない場所なのでこの景色を独占できた。

雲が覆ってきた  日差しを待って急いで撮った
川沿いの紅葉-2



川沿いの紅葉-3


河川敷にコンクリートの遊歩道がある
川沿いの紅葉-4


下流側の橋
川沿いの紅葉-5


岩越しに
川沿いの紅葉-6



川沿いの紅葉-7

撮り始めたのが1時45分、そして撮り終わったのが3時10分。僅か1時間半だったが、紅葉を撮れて満足。
 とっておきの場所  2019/11/28 (Thu)
私にとってのとっておきの場所。橋からの渓谷美と視界の広がる景色。
毎年、紅葉期と厳冬期に訪れている。今年は紅葉がちょうど綺麗なタイミングに来られた。
撮っていると必ず車が停まる。今回も私の様子を見て車を停まった。

滝のある渓谷  タイミングよく陽も射した
とっておきの場所-1


滝には近づけないが、望遠で十分捉えられる
とっておきの場所-2


少し位置を変えて
とっておきの場所-3


日陰の谷底もいい
とっておきの場所-4


紅葉としてはベストのタイミングだった
とっておきの場所-5

橋の上から下流を撮っているが、反対側にはもっと水量のある滝がある。しかし、簡単には近づけないし撮れない。
今は熊の出没が多く、藪の中に入る気にはなれない。
 4分間の出来事  2019/11/27 (Wed)
「八木ヶ鼻」を撮ろうと日差しを待っていたら、雲が切れて来た。
よしっ、と思って撮り始めたらまた雲の中へ。この間、僅か4分間。
快晴の時よりドキドキ感と緊張感があって面白い。

雲が日の光を遮っていた
4分間の出来事-1


おっ、雲が動いて日が差してきた
4分間の出来事-2


ヤッター、雲が切れた
4分間の出来事-3


頂上まではっきり見える
4分間の出来事-4


あらっ、また雲が出てきた  この状態もいい
4分間の出来事-5
 紅葉の八木ヶ鼻  2019/11/26 (Tue)
毎年撮っている「八木ヶ鼻」。紅葉の時も綺麗だ。
雲の切れ間を縫って撮っては移動を繰り返し5箇所で撮影。
車を道路に停めて写真を撮る人もいる。

少し離れて全体像を狙ったが、雲が切れなかった
紅葉の八木ヶ鼻-1


雲が切れた
紅葉の八木ヶ鼻-2



紅葉の八木ヶ鼻-3



紅葉の八木ヶ鼻-4


頂上にだけ陽が射す
紅葉の八木ヶ鼻-5



紅葉の八木ヶ鼻-6



紅葉の八木ヶ鼻-7
 渓谷の紅葉  2019/11/25 (Mon)
毎年訪れている渓谷。只、橋の上からの撮影で下には降りられない。
時間と雲の切れ間との闘いの中、急いで撮っては次に向かった。
毎年来ているという気の緩みもあって雑になる。

谷底は影になってよく見えない
渓谷の紅葉-1


橋の影もクッキリ
渓谷の紅葉-2


底の紅葉は遅い
渓谷の紅葉-3


何処から陽が射しているのだろうか
渓谷の紅葉-4



渓谷の紅葉-5


もう直ぐ雪の季節  冬も毎年来ているので雪が積もったら来よう・・・
渓谷の紅葉-6

毎日、様々なニュースが駆け巡り、何に焦点を当てたらよいのか分からなくなる。
台風や大雨の報道を打ち消したのは桜の会。そうかと思えば沢尻エリカの麻薬、そして大阪の小学生の失踪と犯人逮捕。香港の抗議行動と区議会選挙。
トランプ大統領の弾劾審理と韓国のGSOMIA、ローマ教皇の訪日などもある。
テレビ各局はどれを報道するか迷うだろうが、話題には事欠かない。しかし、良いことはあまり報道されないから気持ちも沈む。
今日はどんな事が起きているのだろうか・・・。
 雲の切れ間  2019/11/24 (Sun)
雲の動きが早く、日差しが安定しない。
紅葉は光次第で綺麗に見える。その時を待って急いでシャッターを切る。
時間が無いため焦ったが、タイミングが合うと素晴らしい光景に出会える。

雲の切れ間が作る造形
雲の切れ間-1


待った甲斐があった
雲の切れ間-2


手前の集落は暗い
雲の切れ間-3


一筋の影
雲の切れ間-4



雲の切れ間-5


雲の影が通る
雲の切れ間-6


晴れた
雲の切れ間-7
 色付く里山  2019/11/23 (Sat)
午後から晴れたので、車で1時間ほどの里山迄紅葉を撮りに行った。
雲が激しく流れ、日差しは安定しなかった。そのため、雲の切れ間を狙っての撮影になった。

水田の脇で
紅葉-1


農家の紅葉
紅葉-2


蔦の絡まるトイレ
紅葉-3



紅葉-4


熊か? 動物の置物だった
紅葉-5
 ススキ  2019/11/22 (Fri)
日差しのある日に目立つものと言えばススキ。
逆光に白く光り、風になびくと幽霊にも見えたり・・・して。


ススキー1



ススキー2



ススキー3



ススキー4



ススキー5
 色付く季節  2019/11/21 (Thu)
八海山を撮るためにあちこち廻っているといろいろな紅葉シーンに出会う。
見つけては撮り、撮っては移動する。面倒と思わないのも紅葉の魅力か。


元蕎麦屋に
紅葉を求めて-1



紅葉を求めて-2



紅葉を求めて-3



紅葉を求めて―4



紅葉を求めて-5



紅葉を求めて-6
 八海神社  2019/11/20 (Wed)
八海山の山口側の八海神社。
数年前に訪れていたが、来てビックリ。新しく建て替えられていた。
新しい神社はあまり好きではないが、何故かシックリ来た。

西日が鳥居の奥まで射す
八海山神社-1


新しくなっていた  新しさに違和感は無かった
八海山神社-2


石段が綺麗だ  平らな場所なのに本殿が高いのは、ここが豪雪地ということだろう。毎年3mくらいの積雪がある
八海山神社-3


御神木の表示
八海山神社-4


この場所で御神木を見たら後光が射しているように見えた
八海山神社-5



八海山神社-6


湧き水を使った手水舎
八海山神社-7
 八海山を撮る  2019/11/19 (Tue)
晩秋の秋晴れ。
紅葉した八海山を撮るため、車であちこち廻って貴重な秋晴れを楽しんだ。
熊情報が出ていたので、車から離れられなかった。物音にも細心の注意を払っての撮影だった。


水田越しに
八海山-1


池越しに
八海山-2


河越しに  この辺りに熊が出そうでドキドキした
八海山-3



八海山-4


杉越しに
八海山-5


最後はアップで
八海山-6
久し振りにレンコン畑を撮った。
以前は毎日見ていて、四季折々の表情を撮っていたが、ここを通ることも無くなった。
天気も良かったので、いつも車を停めていた場所に車を置き、暫くレンコン畑を散策した。
半分くらい収穫してあり、残りはそのままの状態。収穫していないレンコンの姿が面白い。

レンコン畑
レンコン畑-1


レンコンを収穫する機械
レンコン畑-2


収穫してある畑  畑といっても水田のよう
レンコン畑-7


青空を写して綺麗だ
レンコン畑-3


枯れたレンコンと青空のコントラストがいい
レンコン畑-4


取り残された緑の葉も枯れかかっている
レンコン畑-5


こんな姿もいい
レンコン畑-6
 見つけた  2019/11/17 (Sun)
面白いものを見つけた時は心も騒ぐ。
今回はそんなものを三つ載せることに。


田んぼに並んでいるのは籾の入った袋
まるまる-1


広い田んぼに綺麗に並べてあった
まるまる-2


公園で遭った不思議な白い球体
まるまる-3


照明のようだ
まるまる―4


木の上にはミラーボール
まるまる-5


景色を反射して綺麗だ
まるまる-6
 もみじ 落ち葉  2019/11/16 (Sat)
未だ紅葉していないもみじもある中で、地面には落ち葉がびっしり。
今年の特徴かもしれないが、紅葉する樹としない樹がある。
我が家のもみじも全くと言っていいほど色付かない。不思議な年だ。
落ち葉を探して。


もみじ 落ち葉-1



もみじ 落ち葉-2


引っ掛かって
もみじ 落ち葉-3



もみじ 落ち葉-4


水辺にはたくさんの落ち葉が集まる
もみじ 落ち葉-5


一面に
もみじ 落ち葉-6

 もみじ谷のもみじ  2019/11/15 (Fri)
もみじ谷のもみじを撮るため上へ下へ。
もう何度も来ているので最初の頃のドキドキ感は無くなったが、それでももみじを撮るのは楽しい。

真っ赤に色付いている樹は少ない
もみじ谷のもみじ-1



もみじ谷のもみじ-2



もみじ谷のもみじ-3



もみじ谷のもみじ―4


名物のトンネルを背景に
もみじ谷のもみじ-5



もみじ谷のもみじ-6
 もみじ 観月橋  2019/11/14 (Thu)
菊祭りと同じ時期に見られるのが「もみじ谷」のもみじ。その谷に架かる「観月橋」。
もみじを上からも下からも眺められて観光客も集中する。毎年載せているので今年もアップ・・・。
この日は雨模様の暗い天気。

観月橋  この時だけ橋が空いた
もみじ 観月橋-1


たくさんの人で賑わう
もみじ 観月橋-2



もみじ 観月橋-3


橋の下から  この構図が好きで毎年載せている
もみじ 観月橋-4


谷から橋ともみじを
もみじ 観月橋-5


少しカメラを動かしてみた
もみじ 観月橋-6
 菊たち  2019/11/13 (Wed)
引き続き菊祭りの菊。
一輪ずつ丁寧に見て、撮っていると果てしなく時間が掛ってしまう。
姿の良いもの、背景がスッキリしているところなど、気に入った花を選んでの撮影。
たくさん撮った中から種類や色の違うものを選んで。

まずは定番の白から
菊たち-1


次に黄色を
菊たち-2


花火のように美しい
菊たち-3



菊たち―4


こんな菊もあった
菊たち-5


目に鮮やかな紫
菊たち-6


黄色の菊をどーんと
菊たち-7

近年、菊の数が減ってきたように思う。菊を育てている人が高齢化し、それを継ぐ人も少なくなったことが原因のようだ。
手間暇かかるし、場所もいる。そして余裕が無いとできない菊づくり。身近に菊を育てている家を見ていないので、どういう人が何処で育てているかも分からないのでいい加減なことは云えないが、菊祭りがいつまで続けられるのか不安になる。
菊祭り期間中は平日でも関東などから団体が押し寄せて賑わう。もし、菊祭りが無くなったらと思うとゾッとする。
 黄色い菊  2019/11/12 (Tue)
再び菊祭りに戻って、黄色い菊を。
毎年撮っていて、この種の菊を撮るのが一番楽しい。
只、ここ数年出品作が減って菊の色も減っているのが気になる。

どーんとした大きな菊も良いが小さい菊が群れを成す姿もいい
黄色い菊-1



黄色い菊-2


見事です・・・
黄色い菊-3


一つ一つを見ると可愛らしい
黄色い菊-4


こういうのもありました
黄色い菊-5


最後は赤系を
黄色い菊-6
 福島潟の黒鳥  2019/11/11 (Mon)
福島潟の桟橋?の杭に黒い鳥がそれぞれの縄張りを決めてとまっていた。
その黒い鳥は「カワウ」と思われるが、この日の天気に合ってなかなか不気味。


それぞれが居場所を決めて
福島潟の鳥-1


この天気に黒鳥が合う
福島潟の鳥-2



福島潟の鳥-3



福島潟の鳥-4


そこに一羽の白鷺が飛んできた  怖くないのだろうか
福島潟の鳥-5
再び福島潟に戻って。
福島潟の葦は被写体として魅力的だ。天気は悪かったが、その天気も葦にはいい条件ともいえる。
潟には水鳥がたくさん生息していて葦の間を行き来している。潟らしい光景。


葦と-1



葦と-2



葦と-3



葦と―4



葦と-5



葦と-6
 菊祭り 大菊  2019/11/09 (Sat)
菊祭りの一番の見ものといえば、大菊だろう。本殿の前に並ぶ大菊は圧巻だ。
何時来ても感じることは、作り方と運び方の二点。(運び出す作業は観たことがある)
未だ満開には早く、一つ一つの花が小さかった。でも、立派!

大菊 二鉢
菊祭り 大菊-1



菊祭り 大菊-2


一番大きい菊
菊祭り 大菊-3


こちらは白と黄の組み合わせ
菊祭り 大菊-4


一輪一輪丁寧に育てられている
菊祭り 大菊-5
 菊祭り  2019/11/08 (Fri)
今年も菊祭りの季節がやってきた。ここ弥彦神社の菊祭りは全国的にも有名で多くの人が訪れる。
そのため平日でも多くの参拝者(観光客)で賑わっていた。
菊祭りにはそれほど関心は無いのだが、始まると写真を撮らねばという義務感に襲われる。
始まりだったためか、満開になっていない菊も多かった。

菊祭りのメインステージ
菊祭り-1


今年のテーマは「御大礼」
菊祭り-2


参道には菊が並ぶ
菊祭り-3


観光客で混み合う
菊祭り―4


本殿へ  七五三の親子(家族)も多かった
菊祭り-5


本殿の前には大菊が並ぶ  一つの菊から数百の花が咲く  7部咲き位だった
菊祭り-6

福島の菊人形のような「菊人形祭り」とは違って、菊の品評会も兼ねている。
 福島潟 雁晴れ舎  2019/11/07 (Thu)
福島潟を一望できる「雁晴れ舎」。
ビュー福島潟から遊歩道を歩いて向かったが、直前の橋が壊れていて辿り着けず、駐車場まで戻って車で行った。
僅か数十メートルのところでUターン。遊歩道の入口に「雁晴れ舎」には行けない、と表示してあればよいのに・・・。

手前の橋から  もう一つ手前の橋が壊れていて通れなかった
雁晴れ舎-1


雁晴れ舎  階段を登ると展望台  環境省のプレートが目を引く
雁晴れ舎-2


屋上展望台
雁晴れ舎-3


野鳥観測室  
雁晴れ舎-4


フィールドスコープ(Nikon)が並ぶ  誰もいないので使い放題
観測室-2


前方の橋が通行止め
雁晴れ舎-5


駐車場の北風防風柵  葦で作ってある
雁晴れ舎-6
福島潟の全貌を見るため「雁晴れ舎」の屋上へ。
何度も来ている福島潟だったが、ここは初めてだった。
この天気に建物の中には誰もいなかった。そして、ここが環境省直轄の場所と知り、某大臣の顔が浮かんだ。
屋上展望台からの景色を。

福島潟
福島潟 Ⅱ-1


葦の島が点在する
福島潟 Ⅱ-2


水鳥も多数生息
福島潟 Ⅱ-3


太陽の方向を
福島潟 Ⅱ-4



福島潟 Ⅱ-5


右奥にビュー福島潟  あそこから歩いて来たのに直前の橋が壊れていて通行止め。一旦引き返し、車を使ってここまで来た。
環境省は何をやっているんだっ、と某大臣の名を呼んでしまった。
福島潟 Ⅱ-6

 福島潟  2019/11/05 (Tue)
久し振りの福島潟。雨も心配される天気だったが、潟にはこういう天気もいいと思った。
風も強く、寒さを感じた。
昨日までの青空の画像から雪国の晩秋らしい空へ・・・

ビュー福島潟  傘を持って散策
福島潟-1


福島潟
福島潟-3



福島潟-5


こういう景色は好きだ
福島潟-2


こういうのも好きだ
福島潟-4


遊歩道とはいえ誰もいなく、ちょっと怖い
福島潟-6

東京オリンピックのマラソンが海峡を越えて札幌になった。そこで問題になっているのが経費の捻出。
東京都は既に300億円を使って舗装工事などを行っているという。そこに更に札幌の様々な経費が加わる。
オリンピックとはいえ、たった一つの陸上の競技に数百億円を使うことになる。千葉の台風被害で家の補修も儘ならない人たちがいる。台風19号の水害で家や農地を失った人たちがいる。その人たちへの支援を税金から出すことは難しい・・・。
仮に数百億円を一軒当たり100万円ずつ支援することができれば、数万世帯に行き渡る。
3時間のレースに使うにはあまりに天文学的金額で私には理解できないところもある。
日本の中に2つの世界があるようだ。これも東京と地方との価値観の格差か。それにしても、スポーツには金が掛かり過ぎる。
 海岸スナップ  2019/11/04 (Mon)
海岸は何を撮っても楽しい。そこに捨てられているペットボトルさえも。
楽しいひと時も制限時間になった。

捨てて行ったのか、置いて行ったのか・・・
海岸スナップー1


耐えてきた
海岸スナップー2


青空に伸びる
海岸スナップー3


監視カメラ?  照明か
海岸スナップー4



海岸スナップー5


ヘリコプターが飛んできた
海岸スナップ-6
 海岸ブラブラ  2019/11/03 (Sun)
特に何を撮ろうかということもなく、ただ時間調整のための海岸散策。
目に付いたものをパチリ、パチリ。

海岸沿いの道をブラブラ  ぽっかり浮かんだ雲がいい
海岸ブラブラー1


波けしブロック
海岸ブラブラー2


オレンジ色の浮き
海岸ブラブラー3


黄色いボート
海岸ブラブラー4


ぐたーとした流木
海岸ブラブラー5


そして釣り人
海岸ブラブラ-6
 海岸散歩 青空に  2019/11/02 (Sat)
用を足すために海岸道路を走った。30分ほど時間に余裕ができたので、海岸を散策。
遊歩道沿いに木造の休憩施設が並ぶ。只、冬はまともに波をかぶる場所にあるため痛みも進んでいる。
青空に青い海、そこに木の建物の組み合わせなら最高なのだが・・・。

なんとも気持ちの良い光景
青空に-1


幾何学模様もいい
青空に-2



青空に-3


こちらは展望休憩所  南国感もある
青空に―4



青空に-5


ここに登る階段は傷んでいて怖かった
青空に-6

以前、ここにオリンピックのマラソンは東京は暑すぎるから軽井沢など標高の高い涼しいところでやるべきだ、と書いたことがある。
それが現実となった。垂直移動ではなかったが、水平移動で緯度の高い場所の札幌での開催。
「東京オリンピック」を謳い「復興オリンピック」で票を集めて開催することが決まってから、いろいろと本題からズレ始めている。
これからの開催都市にとっても大きな変更だ。
 砂浜  2019/11/01 (Fri)
青空の下、砂浜を散策するのは楽しい。
どんなものがあるか、何に出会うか、何を撮ろうか・・・。心は弾む。
でも、撮るのはいつもと同じもの。同じ人間が撮っているのだから趣向は変わらない。

変化のない砂地にクッキリとした模様
砂浜-1


砂浜の漂流物などを片付けるために走らせたブルトーザーのキャタピラの跡だ
砂浜-2


水平の構図
砂浜-3


そしてもう一つ目立つのが大きな流木
砂浜-4


この流木は永い間ここにあって白色化している
砂浜-5


私の好きな吹き流し
砂浜-6


海を見たら一人のウインドサーファーが海岸を独占していた
砂浜-7

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