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 漁港  2019/08/31 (Sat)
新川の河口にある漁港。住宅街にも近く、雰囲気漂う場所だ。
新川に掛る橋の上から港を俯瞰出るのがいい。ここは夕陽も綺麗に見ることができる場所だ。

周りは住宅街
新川漁港-2


新川側
新川漁港-3


新川の水門
新川漁港-4


ここで上がる蛸は絶品だ
新川漁港-5



新川漁港-6

今日で8月も終わり。盆迄の猛暑、それからの長雨。2つの季節が同居したような1カ月だった。
9月はどうなるのだろうか。残暑が厳しくなるのか、このまま長雨が続くのか、心配だ。
雪国は「ちょうど良い季節」が少ないから、これから雪になるまでが貴重になる。
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 公園の滝  2019/08/30 (Fri)
落差3mほどの公園の滝。人の手で造られたものだが、年月も経っていて自然観も出ている。
撮っていたら、夫婦連れが私の方をじーっと見ていた。
こんなところを見られると何やら恥ずかしい、と思っていたら知り合いだった。
それが分かってもっと恥ずかしくなった。


公園の滝-1



公園の滝-2



公園の滝-3



公園の滝-4



公園の滝-5



公園の滝-6
 突堤  2019/08/29 (Thu)
釣り人に人気の突堤。
一応、立ち入り禁止になっていて、柵や看板も立っているが、隙間が用意されていて簡単に入れるようになっている。
夏の終わり、釣り人の姿も多い。

突堤から陸側を
突堤-1



突堤-2


沢山の釣り人
突堤-3


漁船が戻って来た  後ろは佐渡
突堤-4


立ち入り禁止の柵と看板
突堤-5


さて、柵越えを・・・ホームランではない
突堤-7



突堤-6


錆びた金属
突堤-8
 雨上がりの公園  2019/08/28 (Wed)
雨上がりの公園はしっとりしている。
苔を踏むとじわーと水が染み出る。

公園の中を流れる人口の川
雨上がりの公園-1


しっとり感タップリ
雨上がりの公園-2



雨上がりの公園-4


ベンチも濡れて・・・
雨上がりの公園-3


まだ紫陽花が咲いていた  雨には紫陽花か
雨上がりの公園-5


陽の当たる場所には百日紅の花
雨上がりの公園-6


大きな枝が落ちていた
雨上がりの公園-7

大雨特別警報が出され、非難を呼びかける気象庁の記者会見が行われた。
最近よく見られる光景だが、気になることもある。それは、気象庁の予報課長たちが直接国民(住民)に危機を訴えていることだ。
気象庁の職員は気象の分析や予想を専門的にやっている人たちで、言葉で危機を訴え、非難を呼びかける人たちではないはず。お世辞にも話は上手ではないし、人の心に訴える力に乏しい。
ここはやはり政治家の登場だろう。防災担当の内閣特命担当大臣(小此木氏)がいる訳だから、担当大臣が記者会見し、気象庁職員と共に非難を呼びかけるべきだ。政治家は言葉で伝える力を持っている。結果、宴会などやっていられなくなる。
 夏の終わり  2019/08/27 (Tue)
夏も終わりに近づいて来た。
よく晴れた日の海岸には夏を惜しむかのようにサーファーや釣り人がいた。
広い空と共に。


夏の終わり-7



夏の終わり-2



夏の終わり-3



夏の終わり-4



夏の終わり-5
 長雨 増水  2019/08/26 (Mon)
雨が続いていたので、もしかしたら立派なものが見られるかも、と思って行ってみた。
予想通り増水していて、立派なものが見れた。
三脚を車まで取りに戻ってしっかり撮ってきた。虫よけスプレーを忘れて酷い目に遭ったが・・・。

立派なものです
増水-1



増水-2



増水-3



増水-4



増水-5



増水-6


最後はシャッター速度を上げて
増水-7
 蔵のある集落  2019/08/25 (Sun)
福井の蔵を巡った。
漆喰が落ちている壁もあるが、撮り手としてはそれはそれで惹きつけられる。

大型の蔵だ
蔵のある集落-1


漆喰が落ちている
蔵のある集落-2



蔵のある集落-3



蔵のある集落-4



蔵のある集落-5


土壁の住宅
蔵のある集落-6


板壁の住宅
蔵のある集落-7

NHKの朝ドラの話。最近視聴率が下がって来たとネットに載っていた。そこに書かれている理由は、主人公があまりに順調に生きていて、子育ては旦那にやらせ、自分のやりたい仕事を続けている、というもの。
BSで見ている私もその前が「おしん」なので、二人の主人公のあまりに違う境遇、生き方にギャップを埋められないでいる。おしん役の田中裕子がなつぞらの産婦人科の女医として登場しているのも、私にとって混乱に拍車を掛けている。
今回の朝ドラはアニメに生きる一人の女性を描いているから、子育てどころではないのは分かるが、そのアニメのシーンが最近ほとんど出てこない。そんなこともあり、私も朝ドラから離れている。テレビは付けているだけで、時計として使うことも。
今夜は大河ドラマもある。こちらの視聴率は数字を出すのも憚れる状態だが、私的にはメチャ面白い。ハチャメチャな感じもするが、ドキドキ感タップリだ。先週は本当に良かった。もう大河と思って観ていない。
 北国街道  2019/08/24 (Sat)
毎日晴れて猛暑が続いていたのがウソのように雨が続く。気温も随分下がって過ごしやすくなってきた。
雨も上がって用事を足しに出掛けた。そのついで旧北国街道の通っている福井集落に寄った。
豊かな集落だったようで、蔵のある家がたくさんある。蔵はかなり傷んでいたが、板張りで趣がある。


北国街道-1



北国街道-2



北国街道-3


旧庄屋 佐藤邸
北国街道-4



北国街道-5
 浜滝 夏草の中に  2019/08/23 (Fri)
いつもの浜滝。真夏の渇水期で水量は少ない。
そして、周りを夏草で覆われ、いつもの迫力は見られない。
それでも、飛沫を浴びられるから涼は感じる。

夏の浜滝
浜滝 夏草の中に-1


渇水期で迫力はない
浜滝 夏草の中に-2



浜滝 夏草の中に-3


夏草に覆われる
浜滝 夏草の中に-4


離れて見ると滝の場所も分からない
浜滝 夏草の中に-5


空には雨を降らす雲は無い
浜滝 夏草の中に-6
 夏井の夏  2019/08/22 (Thu)
夏井の夏か、夏の夏井か、迷った。
どちらでも良いのだが、「夏井」地区だけに夏をどこに持ってこようか迷ってしまう。
結局、夏井の夏にした。夏空と夏井のはざ木。

見飽きた感たっぷりのはさ木の風景
夏井の夏-1


真夏の空の下のはざ木もいい
夏井の夏-2



夏井の夏-3



夏井の夏-4



夏井の夏-5


米にはこの暑さは必要なもの  よく見たら稲穂が黄金色に近づいていた
夏井の夏-6
 狐の尻尾か  2019/08/21 (Wed)
久し振りの夕暮れ画像。
強烈な西日に川面も輝く。
その輝きが狐の尻尾のように見えた。

日が傾いた頃に
河の日暮れ-1


金色の狐にも見えた
河の日暮れ-2


狐の尻尾だな
河の日暮れ-3



河の日暮れ-4


尻尾が揺らぐ
河の日暮れ-5


御狐様が現れたと思ったらここにおられた
河の夕暮れ-7


華に包まれて
河の夕暮れ-8
 水辺の公園  2019/08/20 (Tue)
暑さも水が近くにあると多少は涼しさを感じられる。
緑も活き活きしている。


水辺の公園-1



水辺の公園-2



水辺の公園-3



水辺の公園-4



水辺の公園-5



水辺の公園-6
 海水浴場の流木  2019/08/19 (Mon)
夏の海岸にカメラを持ち込むのは勇気が必要だ。
水着の海水浴客がいるからで、あらぬ疑念を掛けられないように気を遣って撮影している。
この海岸は一年を通じて来ているので、私としてはいつもの撮影なのだが、海水浴客からはそうは見られていないかも。
そういうこともあり、流木などを主役にしている。これだけ大きい流木になると簡単には海に戻らない。何時もの風景だ。

存在感十分
浜の流木-1



浜の流木-2


こちらの流木は10mはある
浜の流木-3


長い間ここにあるから真っ白になっている
浜の流木-4



浜の流木-5


海水浴客は小さく
浜の流木-6
 ひまわり畑  2019/08/18 (Sun)
夏の定番、ひまわり。
ひまわり畑は最近あちこちに出現し、そのどこも人気のスポットとなっている。
ここも子供やカップルがヒマワリの中で楽しむ姿が見られた。
猛暑と闘っての撮影。暑かった。

置いてあった椅子に上がってパチリ
ひまわり畑-1



ひまわり畑-2



ひまわり-7



ひまわり畑-4



ひまわり畑-5


蜂さん美味しそう
ひまわり畑-6
 観光施設  2019/08/17 (Sat)
お盆の観光地は猛暑でもたくさんの人で賑わっていた。
ここは日本酒メーカーが作った観光施設。
現代的な建物や美味しい食処もあって人気の場所。

名物のバームクーヘンを作る工場とフラワーガーデン
魚沼の里-1


近代的な酒蔵
魚沼の里-2



魚沼の里-3


パラソルの影が夏
魚沼の里-4


林の中にあった鉄のテーブル  不思議な設定だ
魚沼の里-5


林の中とは言えこの暑さに誰もいない
魚沼の里-6


ビール園
魚沼の里-7
 夏の岩場  2019/08/16 (Fri)
釣り人に人気の岩場。しかし、この暑さにその姿はなかった。
沖合を水上バイクが白波を作って疾走している。夏の海だ。

釣り人に人気の岩場
岩場-1



岩場-2


岩場に降りる階段
岩場-3


沖合を水上バイクが走る
岩場-4


シーサイドライン
岩場-5


山の上には雲
岩場-6
 猛暑の中 海水浴  2019/08/15 (Thu)
猛烈な暑さ。フェーン現象で38℃超えの海水浴場。
砂は火傷をするほどの熱さ。それでも家族連れがお盆休みの海を楽しんでいた。
太平洋側は台風10号の影響で泳げそうにないけど、日本海側は最高のコンディション。こちらを選択した人はラッキーでした。
そんな中、遊泳禁止の看板もどこ吹く風のグループもいた。

絶好のコンディション
海水浴-1


砂浜にはテントが並ぶ  車も砂浜に乗り付けている
海水浴-2


遊泳禁止の看板  ここにもたくさんの海水浴客がいた
海水浴-3



海水浴-4



海水浴-5


普段は人影も少ない白岩海岸も海水浴客で賑わっていた
海水浴-6

連日殺人的な猛暑になっている。今日はついに40℃を超えた。一晩中30℃以上になって夜も頻繁に目が覚めた。
お盆休みも今日で終わる人も多いようだが、西日本は台風、日本海側は高温。大変なお盆になった。
テレビも朝から一日このニュース。もし甲子園で試合があったらNHKはどちらを放送したのだろうか?
 川遊び  2019/08/14 (Wed)
お盆の光景といえば川遊び。
ここにはキャンプ場や吊り橋があり、たくさんの子供が川で遊んでいた。
顔が分からないように逆光で撮るようにしたらシルエットが綺麗に浮かんだ。
吊り橋を自転車で渡る姿はETのようにも見えた。

川遊び
川遊び-1


吊り橋が掛かっている
川遊び-2



川遊び-3



川遊び-4


後で吊り橋を渡ったら狭いし、結構揺れた  ここを小さな子供が自転車で渡ったのだから驚いた
川遊び-8



川遊び-6

台風10号のフェーン現象で猛烈な暑さが続いている。朝から30℃を超え、上越地方では8時に35℃に達した。
日中の最高気温は上越で40℃、全国の上位7位まで本県で占めた。
この暑さは明日も続くようで、明日の最高気温の予想も38℃。何もしたくないし、何もできない状態。
そして、台風もやって来る・・・
 八木鼻の岩壁  2019/08/13 (Tue)
岩山の八木鼻。一年を通して何度も来ている場所。
夏の日差しが西に傾いた頃に涼みにやってきた。
やや逆光の中、垂直に切り立つ岩を狙ってみた。

キャンプ場の近くから八木鼻  夏ということもあり、テントも数張りあった
八木鼻-1


頂上付近
八木鼻-2


垂直の岸壁
八木鼻-4


岩場
八木鼻-5


ハヤブサの生息地でもある
八木鼻-6



八木鼻-7


オートキャンプ場にはたくさんのキャンパーがいた
八木鼻-3
 夏の色  2019/08/12 (Mon)
真夏でも撮れるものが続く。
夏の日差し、夏の草木などなど。
夏の色を探して。

真夏の水田
夏の色-1


いつの間にか収穫の気配
夏の色-2


栗はまだ小さい
夏の色-3


夏草は元気で大きい
夏の色-4


窓際に置いた一輪挿し その後ろは夏の色
夏の色-5


バラ園の白い椅子  バラ園には白が似合う
夏の色-6


そのバラ園のバラ
夏の色-7
 夏の雲  2019/08/11 (Sun)
夏だから、夏シリーズを。何処を撮っても夏ですが、少しは選んで。
ここのところ雲も見られるようになってきたので、今回は夏の雲。
山沿いには入道雲も出てきた。

この雲が気に入って沢山撮った
夏の雲-1



夏の雲-2



夏の雲-3



夏の雲-4


こういう雲も見られるようになってきた
夏の雲-5


樹は脇役  雲が主役
夏の雲-6
 夏景色  2019/08/10 (Sat)
夏の景色。暑さと夏草が夏らしさ?
川の近くで夏景色を探した。


夏の景色-1



夏の景色-2



夏の景色-3



夏の景色-4



夏の景色-5



夏の景色-6
 夏の空  2019/08/09 (Fri)
夏に空を撮れば夏の空になる。
「の」を取ると夏空。どちらの表現が今の空らしいか考えてみた。
暑くてたまらないが、少し優しさを入れて夏の空に。

こちら側の空には雲は無い
夏の空-1



夏の空-3



夏の空-4



夏の空-5


山側は入道雲が沸いていた
夏の空-2
 日陰  2019/08/08 (Thu)
日陰の中で撮っていても汗が噴き出る。汗かきだから、水を飲めば直ぐに同じ量の汗をかいてしまう。
汗がファインダーに流れて見えなくなることもある。
目には汗が入り、目がかすむ。こんな思いまでして撮らなければならないのだろうか。
ブログの更新も命懸け?

日差しがあるから影ができる  美しい関係
日陰-1


影を見てほしい
日陰-2



日陰-3



日陰-4



日陰-5



日陰-6



日陰-7
 神社の日陰  2019/08/07 (Wed)
暑い、猛烈な暑さだ。
日陰を求めて何時もの神社へ。
日陰は沢山あるが、気温と湿度が高く涼しさを感じない。
参った。もう打つ手がない。

日陰の場所だけを歩いて撮った
神社の日陰-1


右は日差しがあるから左側から
神社の日陰-2


日陰に居ても暑さからは逃げられない
神社の日陰-3



神社の日陰-4



神社の日陰-5



神社の日陰-6
 河口にて  2019/08/06 (Tue)
日本一の川、信濃川の河口。長い旅もここで終わる。
ここにはいろいろなものがやってくる。
鳥、貨物船、水上観光船、それに飛行機も見える。
短い時間だったが、飽きることは無かった。

朱鷺メッセとホテル
河口にて-1


ウミネコ?か
河口にて-2


ホテルと夏の空  県内一の高さを誇る
河口にて-3


貨物船がやって来た
河口にて-4


第九管区海上保安本部もある  写真は巡視艇「ひだ」 1800t
河口にて-5


近くの飛行場から飛び立つジェットも見える
河口にて-6


水上観光船「ウォーターシャトル」も来た。発着場になっている。「みなとぴあ」から「ふるさと村」まで運航(1100円)
川だから下りは50分だが、上りは60分かかる。パーティープランもあるから食事を楽しむこともできる。 
河口にて-7


先ほどの鳥か
河口にて-8
 みなとぴあ  2019/08/05 (Mon)
信濃川の河口にお洒落な石造りの建物が並ぶ。気持ちの良い空間。
しかし、この暑さでほとんど人影がない。
石造りの堀に柳がよく似合う。それもそのはず、その昔「柳都」と呼ばれていた。

堂々とした建物  市の博物館になっている
みなとぴあ-1



みなとぴあ―2



みなとぴあ-3


堀に柳
みなとぴあ―4



みなとぴあ-5



みなとぴあ-6


この暑さの中でも柳を見ていると少し涼しくなる
みなとぴあ-7
 旧税関  2019/08/04 (Sun)
暑い日が続く。
外を散歩する気持ちも無かったが、河の畔の「みなとぴあ」は川風が吹いて過ごしやすいかもしれないと思い寄ってみた。
涼しくはないものの、撮影できる範囲の暑さだった。旧税関はリニューアルして綺麗になっていた。

旧税関
旧税関-1



旧税関-2


特徴的な建物
旧税関-3



旧税関-4



旧税関-5



旧税関-6


なまこ壁  建設当時に再現したのだろうが、あまりに綺麗過ぎて、歴史的建物を感じられなくなった
旧税関-7
今日も元気一杯でしたね。ご苦労様。
明日も頑張りますか?


ご苦労様-1



ご苦労様-2



ご苦労様-3
 洞源寺と八海神社  2019/08/02 (Fri)
洞源寺と直ぐ前にある八海神社。
暑い日は日陰のある神社やお寺に足が向いてしまう。
エアコンの効いた車から外に出ると熱風に包まれる。
そんな中、神社の大木の下は涼しい風も吹いていた。

洞源寺
洞源寺と八海神社-1


直ぐ前に八海神社がある
洞源寺と八海神社-2


鳥居が見えてきた  境内は日陰だよ
洞源寺と八海神社-3


八海神社
洞源寺と八海神社-4



洞源寺と八海神社-5


まだ紫陽花が咲いていた
洞源寺と八海神社-6


神社の集落
洞源寺と八海神社-7
大船渡高校の佐々木投手の起用法を巡って大騒ぎになっている。問題の解決も見ないまま甲子園大会が始まる。
今年の大会は一種異様な状態で行われるような気がする。
誰が悪いのか、という犯人捜しをすれば、過密な大会日程を組まざるを得なかった岩手高野連かもしれない。
甲子園大会まで若干の余裕があったのだから、決勝は一日空けることができたのではないか。
おそらく、例年通り、で計画を立てたのだろう。これは岩手だけでなく、他の県の多くが準決勝の翌日に決勝をやっている。
大船渡高校の監督が連投を回避することをどの段階で決めたのか。日程は事前に決まっていたはずだから大会前からその覚悟で臨んでいたのかもしれない。
強豪校の監督は、決勝までの登板や投球数を計算し、起用方法をエースやチームにきちんと説明して望まないければならない時を迎えている。
投球数を100球に制限することを提案した本県の高野連の評価も気になる。
熱戦、熱闘、そして、熱投の代名詞ともなっている甲子園大会を今年はどんな気持ちで観戦すればよいのだろうか。

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