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 清水園 書院  2019/06/30 (Sun)
1666年建立の清水園の書院。数寄屋風の建物は清水谷御殿と呼ばれていた。
書院から見る庭園は見事。
紅葉期にはもみじが素晴らしいだろうと思いながら深緑を楽しんだ。

書院入口  紅葉は綺麗だろうと思いながら入った
清水園書院-1


廊下の先に庭園がある
清水園書院-2


庭園が見えてきた  ちょうど係の人が鯉に餌を与えていた
清水園書院-3


書院内部  立派な甲冑が迎えてくれる  簡素な分、武家の屋敷を感じる
清水園書院-4


庭園を見る 
清水園書院-5


廊下から庭  緑もいい
清水園書院-6


庭から廊下
清水園書院-7
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 清水園  2019/06/29 (Sat)
新発田藩の下屋敷として建てられ清水谷御殿と呼ばれた清水園。
敷地面積4600坪の下屋敷には書院や回遊式庭園、茶室などがあって見どころ一杯。
初めて来てみたが、予想以上の素晴らしさに驚いた。
只、着いたのは3時を過ぎていて、ゆっくり見ることができず悔いの残る訪問だった。

新発田川を渡ると清水園  対岸には足軽長屋
清水園-1


大門(総門)  茅葺屋根
清水園-2


茶室(夕佳亭)
清水園-3


茶室(桐庵)
清水園-4


茶室(松月亭)
清水園-5


蔵の資料館  堀部安兵衛伝承館
清水園-6


迫力ある樹 見とれてしまった
清水園-7
梅雨入りしてから雨の日も多くなった。
青空と雲がちょうどよく広がる日を待っていたら、タイミングよくはざ木の近くを通ったときに見られた。
いつものはぎ木を、いつもの構図で・・・

こんな空を待っていた
梅雨の晴れ間-1


夏も近い
梅雨の晴れ間-2


青空と雲のバランスが気に入って
梅雨の晴れ間-3



梅雨の晴れ間-4


風の強い日だった
梅雨の晴れ間-5



梅雨の晴れ間-6
 ぶらり  砂浜  2019/06/27 (Thu)
良い天気に誘われ砂浜をブラブラ。
釣り人が居て、岩があって、漂流物もある。
風紋もいい。

釣り人が居て
砂浜-1


流木があって
砂浜-2


漁具も流れ着く
砂浜-3



砂浜-4


綺麗な風紋
砂浜-5


ただの角材かと思って近寄ってみたら貝がビッシリ
砂浜-6


砂浜の住民の住処も
砂浜-7
 ガクアジサイと  2019/06/26 (Wed)
ガクアジサイが道路脇のスペースに咲いていた。
隣に咲く紫陽花と。

ガクアジサイ
ガクアジサイー2



ガクアジサイー3



ガクアジサイー4



ガクアジサイー6


そして青紫の紫陽花
紫陽花-3



紫陽花-1



紫陽花-4
昼食をとんかつ屋でとった。混んでいたので、暫く待ってカウンター席に案内され席に着いた。食事が来るまで店内をボーっと見ていたら、強面の男性が席の空くのを待っている姿を見つけた。「隣に来なければいいなー」と思っていたら、隣が空いた。もしかしたら・・・。店員は無情にもその強面の人を私の隣の席に案内した。ドキドキ。
ところが、その人の注文する声、言葉遣い、店員への対応、全てが優しく紳士的。私より遥かに丁寧な態度。
先ほどまでの警戒心は消えたが、人を外見で判断した自分が恥ずかしくなった。それまで美味しく食べていたとんかつは喉を通らなくなった。お茶を継がれた時もその人は丁寧に礼を言った。私は・・・小さな声で「ありがとう」と。
 花菖蒲  輝く  2019/06/25 (Tue)
梅雨季の花と言えば、菖蒲と紫陽花。そんなこともあり暫く花のシリーズが続く。
菖蒲園に戻って。
光に映える菖蒲は綺麗だ。光を受けて咲く菖蒲を探して。

花菖蒲を-1



花菖蒲を―2



花菖蒲を-3



花菖蒲を―4



花菖蒲を-5



花菖蒲を-6
 雨上がりの紫陽花  2019/06/24 (Mon)
青空から一転、雨上がりの紫陽花。
やっぱり紫陽花は雨が似合う。

道路脇の花街道の紫陽花
紫陽花-1



紫陽花-2



紫陽花-3



紫陽花-4



紫陽花-5



紫陽花-6
 紫陽花 青空に  2019/06/23 (Sun)
紫陽花の季節がやってきた。撮らなければと焦るとなかなか撮れないものだ。
そんな時、花菖蒲を撮りに行ったら紫陽花も咲いていた。
雨が似合う紫陽花だが、青空にも似合う。


晴れの紫陽花-1



晴れの紫陽花-2



晴れの紫陽花-3



晴れの紫陽花-4



晴れの紫陽花-5



晴れの紫陽花-6
 花菖蒲  2019/06/22 (Sat)
しらさぎ森林公園の花菖蒲。日差しを受けて輝く菖蒲もいいが、日陰の中の菖蒲もいい。
菖蒲は種類が多く、見ても名前は分からないが、入口に菖蒲図鑑のプレートに詳しく紹介されているから嬉しい。
その中に「男心」という種類の菖蒲があった。なんとも男心を引き付ける名前だ。


花菖蒲-1



花菖蒲-2


日影の花もいい
花菖蒲-3



花菖蒲-4



花菖蒲-6



花菖蒲-8


「男心」
花菖蒲-7
毎年訪れている、しらさぎ花菖蒲園がテレビで紹介されたので早速向かった。
7分咲きだったが、蕾もあってちょうど良い状態。
来ている人を見ると、老夫婦、中高年の女性グループ、男性のカメラマン、そして老人ホームの一行。
若い女性が一人で来ている姿もあった。若い女性はインスタグラムに載せるためかスマホで撮っていた。

しらさぎ森林公園の花菖蒲園
森林公園-4



森林公園-6


陽を受けて
菖蒲園-3



若い女性はインスタ映え狙い?
来園者-1


男が一人で来ているのはカメラマンだけ
来園者-2


夫婦で
来園者-3


藤棚
森林公園-2


入口の公園の遊具  緑がいい
森林公園-1

暫く花が続きます。
 光と影 神社  2019/06/20 (Thu)
さらに境内を「光と影」を探してうろうろ。いや「影と光」か。
何度も廻っているので同じ場所で撮ることになったが、薄暗い境内の中で明るいところがあると心は踊る。

光を撮っているのか影を撮っているのか・・・
影-1



影-2



影-3



影-4



影-5



影-6



影-7
 神社 スポット  2019/06/19 (Wed)
神社は何処にレンズを向けても気にならないからじっくり、そしてゆっくり撮れる。
木造建築は何処を撮っても絵になるし、金具などもいい。
光も加わり楽しい時間を過ごせた。

木と金具の組み合わせは神社仏閣の良さだ
神社 スポットー1



神社 スポットー2


最近、どこの神社もおみくじを縛る縄がお洒落になったように思う
神社 スポットー3


格子の幾何学的模様も光が当たると新鮮だ
神社 スポットー4


白飛びを起こすほどの日差し
神社 スポットー5


木漏れ日の中で瓦屋根
神社 スポット-6

 緑に  2019/06/18 (Tue)
緑の多い神社のならではのシーンを探していたら緑に日差しが射していた。
それらを探して。

緑に-1



緑に-2



緑に-3



緑に-4



緑に-5



緑に-6



緑に-7

地震です。揺れました。津波注意報もでました。幸い被害はなかったです。(2019/6/18-22:25)

弥彦神社の本殿と回廊。
だいたい午後3-4時頃に行くから、西日に屋根が光り、光と影を印象づける。
この日も回廊から見た屋根のコントラストが目に飛び込んできた。

回廊
本殿-1


回廊と屋根
本殿-2



本殿-3


本殿の屋根
本殿-4


回廊の柱
本殿-5
 木漏れ日の中  2019/06/16 (Sun)
何度も載せている弥彦神社。ワンパターンになるので暫く控えていたが、また載せることに。
調べて見たら半年ぶりだった。時間の経つのは早い。

日差しが強く、陰影が綺麗だったので、樹々の作る光と影をテーマにして。
木漏れ日が心を癒してくれる
神社 木漏れ日-1



神社 木漏れ日-2



神社 木漏れ日-3



神社 木漏れ日-4



神社 木漏れ日-5



神社 木漏れ日-6
NHKの大河ドラマ「いだてん」がピンチだ。ここでもその内容について批判的に書いてきたが、本当にピンチのようだ。
史上最低の視聴率が話題になって、更に取り止めも取りだたされてきた。途中で打ち切るなんてどういうことかと思うが、オリンピックのスペシャル番組などを挟んで、いつの間にか終わらせるというような作戦もあるらしい。
そんなことは起こるとは思わないが、今夜のドラマはどんな気持ちで見ればいいのだろうか。あードキドキする。
 林の中  2019/06/15 (Sat)
林の中は暗く、肌寒さも感じた。


林の中-1



林の中-2



林の中-3



林の中-4



林の中-5



林の中-7
 葉に  2019/06/14 (Fri)
雨の日が多くなってきたが、雨上がりも楽しい。
緑は一層深くなり、葉の上には水滴も残る。
蓮池に行ったらダイヤモンドとまでは行かないまでも、宝石のような水滴がたくさん見られた。

宝探しのような楽しみがある
水滴-1



水滴-2



水滴-3



水滴-4



水滴-5



水滴-6



水滴-7
野積海岸にはウィンドサーフィンを楽しむ人たちが集まる。
風が吹き、天気も良かったから沢山の人が風を楽しんでいた。
中には空中を舞う人も。あー若かったらやっていたのになー、と思っては見たがそれも直ぐに消えた。

天気は良く、風もあって最高のコンディション
ウィンドサーフィンー1


気持ち良さそー
ウィンドサーフィンー2



ウィンドサーフィンー3


飛んだ!
ウィンドサーフィンー4


なんか、いいなー
ウィンドサーフィンー5


いつもの吹き流し  冬を超えてボロボロに
ウィンドサーフィン-6
 田ノ浦海岸  2019/06/12 (Wed)
一年を通して訪れている田ノ浦海岸。
夏のような日差しと穏やかな海に家族連れは海水浴を楽しんでいた。
そして、釣り人も。

田ノ浦海岸
田ノ浦海岸-1


家族連れはこの陽気で海水浴  お父さんは白人の方だった
田ノ浦海岸-2



田ノ浦海岸-3


白岩  ここだけ岩が白い
田ノ浦海岸-4


そして、釣り人  眠っているのかと思ったら、おもむろに立ち上がってルアーを投げた
田ノ浦海岸-5


海岸から駐車場に上がる階段と青空
田ノ浦海岸-6


話題のプラスティックゴミ  至る所に流れ着いていた  日本海側はハングルの文字のゴミも多い
田ノ浦海岸-7
 突堤の釣り人たち  2019/06/11 (Tue)
穏やかな海と明るい日差しに誘われてか、港の突堤には沢山の釣り人の姿があった。
一人で、友人と、家族で。それぞれの楽しい時間が過ぎていた。
それを一人でパチリ。なんとも悔しい構図だ。

荒れた日には大波が打ち上がる突堤  穏やかな天気に沢山の釣り人が集う
突堤の釣り人たち-1


こちらにもいます
突堤の釣り人たち-2


親子で楽しく釣り
突堤の釣り人たち-3



突堤の釣り人たち-4


こちらは一人で
突堤の釣り人たち-5


友人と二人
突堤の釣り人たち-6
 梅雨  水滴  2019/06/10 (Mon)
梅雨に入り雨が続くようになった。
雨が上がると葉に水滴が残って綺麗。
普段は一枚の葉にすぎないけど、水滴があると惹かれる。


葉っぱの水滴-1


虫食いもいい
葉っぱの水滴-2



葉っぱの水滴-3



葉っぱの水滴-4


木の実にも
葉っぱの水滴-5



葉っぱの水滴-6



葉っぱの水滴-7

 特定外来種  2019/06/09 (Sun)
五ヶ浜の入口の駐車場を覆いつくすように黄色い花が咲いていた。
特定外来種の「オオキンケイギク」が大繁殖している。
遠目では綺麗だが、その数が半端でないから近くによると恐ろしくなる。
秋の黄色い花の「セイタカアワダチソウ」といい、黄色い悪魔が日本の草花を駆逐するのもそう遠くはなさそう。

うわーっ、凄い
特定外来種-1



特定外来種-4



特定外来種-2



特定外来種-3


駐車場を囲むように咲く
特定外来種-6


フェンスに阻まれているが・・・
特定外来種-5
 浜に咲く  2019/06/08 (Sat)
集落を一回りして浜まで来た。浜には漁をやるための船小屋が並ぶ。
帰ろうとしたら浜昼顔を見つけた。何度見ても可愛い。砂地に咲くから余計に惹かれるようだ。
背景に海が見えるのもいい。

浜に出た  漁港がないから砂浜に船を入れる建物が並ぶ
浜に建つ-1


海の向こうは佐渡  この辺りは越佐海峡で漁をやっている
浜に建つ-3


浜昼顔を見つけた
浜に咲く-1


何度見ても可愛い
浜に咲く-2


この草も風になびいて綺麗だ
浜に咲く-4



浜に咲く-5
 五ヶ浜八幡宮  2019/06/07 (Fri)
五ヶ浜の集落の一番奥に八幡宮がある。誰もいない境内を静かに、そして何に出会えるか分からないドキドキ感で散策した。
強い日差しの中、日陰が心地よかった。

石橋を渡って鳥居へ
五ケ浜の神社-1


狛犬(獅子)のシルエットが瓦屋根に浮かび一枚
五ケ浜の神社-2


石の鳥居に日差しが入り神秘的に見えた  その奥には獅子も
五ケ浜の神社-3


獅子にも光が射し迫力満点  威圧されている感じ
五ケ浜の神社-4


鳥居の先に本殿が見えてきた
五ケ浜の神社-5


本殿の瓦
五ケ浜の神社-6


異様な雰囲気の本殿  雪囲いがそのままになっている。私的にはこういうのが好きで、その姿に見入ってしまい何枚も撮った 
五ケ浜の神社-7


お稲荷様にも光が射していた
五ケ浜の神社-8

突然の梅雨入り発表。
今日、気象庁から梅雨入りが発表された。昨日まで晴れの日が続き、暑さも例年以上だったのに驚いた。
今日は昼頃から雨が降り出したが、未だ梅雨入りの実感はない。
 篠原幸三郎家住宅  2019/06/06 (Thu)
篠原幸三郎住宅はこの集落の代表的な住宅で明治期に建てられ、この場所に移築したものだ。
市の指定看板に誘われて来てみたが、雨戸は締められ中を見ることはできなかった。

庭先の黄色い花と  この黄色い花は特定外来種に指定されている「オオキンケイギク」だ。後で紹介することになる厄介者
篠原幸三郎住宅-1


住宅は市の文化財に指定されている  この細い階段を登る
篠原幸三郎住宅-2


全景
篠原幸三郎住宅-3


茅葺の屋根の一部には草が生えていた
篠原幸三郎住宅-4


これは水の手押しポンプか
篠原幸三郎住宅-5



篠原幸三郎住宅-6


高齢ドライバーの事故が毎日ようにマスコミで取り上げられている。私の事故談も載せたが、日常的に見られるのは駐車場の車の停め方。買い物に行ったらこんな光景が。軽自動車だから白線の中に楽々停められるはずなのに斜めに、しかも隣のスペースまではみ出して停めている。最初から駐車が苦手な人もいるから一概には言えないが、高齢になると水平垂直の判断力が低下するようだ。こういう状態になったら考えないと・・・。
私も以前より駐車が下手になったと思うことが増えている。
駐車場
 五ケ浜を歩く  2019/06/05 (Wed)
日本海沿いを通る「シーサイドライン」沿いにある五ケ浜集落を歩いた。横浜で事故を起こした「シーサイドライン」も同名で驚いている。
集落の前はよく通っているが、ここに車を停めて集落の中に入ることはなかった。
街歩きをされている方のブログを見ていて私もやりたくなって挑戦した。
しかし、観光地では何ともなかった撮影が普通の街を撮り歩くのは難しい。何よりカメラを向けてよいか迷ってしまう。

時が止まったような場所
五ケ浜を歩く-3


空き家が目立つ
五ケ浜集落-6



板張りの家が多い  潮風が強いからか
五ケ浜を歩く-2


浜の集落だから船を持っているところもある。使わなくなったのだろうか、庭先に置かれている
五ケ浜集落-2



集落を歩いて出会ったのは一人だけだった
五ケ浜を歩く-4


蔵のある家が多く、綺麗に維持されている
五ケ浜を歩く-5


蔵を板で覆っている  こういう蔵もいい
五ケ浜を歩く-6

最近テレビで見るドラマはそのほとんどがNHKになっている。何故かと言えばCMがないから、かも。
大事なところで何度もコマーシャルが入ると興ざめする。それと、時代劇が好きなので時代劇はNHKしかやらなくなったこともある。
そこで気になるのが「NHK俳優」と呼ばれる俳優の存在。同じメンバーを回しているかのようにも見える配役にはちょっと・・・。
最近では、柄本佑。「なつぞら」の倉田先生役、「いだてん」の増野役、放送中の再放送では「あさがきた」の惣兵衛役、「雲霧仁左衛門」の六之助役と、様々な役で出ていて、見る側としては整理して見ないとゴチャゴチャしてしまう。
 雨上がりの緑  2019/06/04 (Tue)
雨上がりの緑は静かで深い。
どこを撮っても緑が映える。

苔も生き返った
雨上がりの緑-1


生垣の緑も目に優しい
雨上がりの緑-2


石とのコントラストもいい
雨上がりの緑-3


雨と風がつくる光景
雨上がりの緑-4



雨上がりの緑-5



雨上がりの緑-6



雨上がりの緑-7
 雨上がりの花  2019/06/03 (Mon)
晴が続いていたが、雨の降る日も出てきた。
雨が降ると草花が生き返る。瑞々しさ復活の花たちを。


雨上がりの花-1



雨上がりの花-2



雨上がりの花-3



雨上がりの花-4



雨上がりの花-5



雨上がりの花-6
 杉並木の下に  2019/06/02 (Sun)
旧街道の杉並木の下には草のカーペットが広がっている。
何とも気持ちの良い光景だ。


杉並木の下に-1



杉並木の下に-2



杉並木の下に-3


切り株には新しい芽吹きも
杉並木の下に-4



杉並木の下に-5


見上げると
杉並木の下に-6
仁箇堤の蓮。その近くに咲く花も。
日影に咲く花に惹かれ撮ってみた。

日影の花は陰影が無く優しい
仁箇堤の花たち-1


日影の蓮
仁箇堤の花たち-2



仁箇堤の花たち-3


駐車場に咲く
仁箇堤の花たち-4


日影に散った花に陽が射す
仁箇堤の花たち-5
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