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 晴れの下  2017/11/30 (Thu)
晴れた日の建物もいい。暫く紅葉や落葉、神社仏閣ばかり撮ってきたので、コンクリートやガラスの建物を見たら撮りたくなった。
地方都市には新しい施設は少ないが、それでも晴れた日は輝いて見える。


円形の「リュートピア」新潟市民芸術文化会館
建物-1



建物-2


リュートピアのガラス越しに
建物-3


県民会館  東京オリンピックの年に起きた新潟地震の復興記念に建てられた(昭和42年)
建物-4


柳都大橋下 信濃川最下流の橋  これより下流には地下トンネルがある
建物-5


円形歩道
リュートピア落ち葉

北朝鮮がミサイルを発射した。そして、連日のように漁船が漂着している。日本に着かず、沈んでしまった数も相当数あるのだろう。死亡や行方不明になっている漁船員はいったい何人いるのだろうか。その人たちの安否確認や救助をやらない国、救助要請もなく救助した国に対しての謝辞もない。人命よりミサイル開発の国とは分かっているが、救助を待つ漁船員の姿は痛々しい。
拉致されている人たちと助けた漁船員の交換交渉はできないのだろうか。人道的立場から言えばできないのは分かっているが、一方的に利用されている我が国。なんとかならないのだろうか。
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晴れた。久しぶりの晴れ、そして街。どこを見ても、どこを撮っても気持ちいい。用事の前にちょっとカメラを取り出してパチリ。
信濃川の河口は佐渡汽船の発着所もあって、港らしい風景が広がる。
日本の都市の中でも河口に大きな港があるのは少ないのでは・・・。
紹介も兼ねて。

柳都大橋から見た日本一の大河、信濃川(367km)の河口  港町新潟を象徴する景色  
信濃川河口-2


朱鷺メッセ(コンベンションセンター)  県内一の高さのビル  上層階はホテル日航
信濃川河口-1

信濃川は越後の国の呼び名、上流の信濃の国では千曲川と呼ばれている。長さは新潟県を流れる信濃川が153km、長野県の千曲川が214kmで千曲川の方が長い。そうしたこともあってか信濃の国の川の名を残す。千曲川とは山々の間を千回曲がるほど曲がりくねったイメージから来た名か。信濃川になると平野部が多く、広くゆったり流れる。
ヨットも係留されている
信濃川河口-3


ちょうど佐渡に向かうフェリーが出航した。  佐渡航路の主船「ときわ丸」 5300t  未だ乗ったことは無い  ここも川だ
信濃川河口-4


柳都大橋  212m
信濃川河口-5


上流側  左奥は萬代橋
信濃川河口-8


横綱、日馬富士が引退した。よく行く弥彦神社には立派な土俵場がある。そのこけら落としの土俵入りは日馬富士だった。
最近撮った土俵は雨に濡れていた。
日馬富士-10
年間を通して訪れる清龍寺。今回も雨と落ち葉が主役。
雨が降ったり止んだりの天気で境内は湿気たっぷり。
太平洋側が晴れる中、この湿度が女性の肌には良いらしく、乾燥肌という話はあまり聴かない。

車止めの石もしっとりと
晩秋 清龍寺-1


境内の銀杏は既に落葉
晩秋 清龍寺-2


本堂から参道を  この湿気感がいい
晩秋 清龍寺-3


これはお墓か?
晩秋 清龍寺-4


湿気と言えば苔
晩秋 清龍寺-5


入口に戻って、再び車止め。今度は右から
晩秋 清龍寺-6
 銀杏の落ち葉 雨  2017/11/27 (Mon)
ここのところ、落ち葉や雨、それに暗い、などのタイトルが続く。今回も雨の中の銀杏の落ち葉。
明るい話題がない。

銀杏はギンナンの潰れた匂いだけはたまらないが、紅葉も美しいし、落ち葉となっても綺麗だ。


晴れた日の落ち葉も良いけど、雨の日もいい・・・よ
銀杏の落ち葉-1



銀杏の落ち葉-2



銀杏の落ち葉-3



銀杏の落ち葉-4


車のフロントガラスにも
銀杏の落ち葉-5



銀杏の落ち葉-6
今日は晴れました。月曜日は晴れました・・・
 落ち葉を流して  2017/11/26 (Sun)
毎日降る雨のお陰で水量が増した小川は、普段にない勢いで流れ落ちる。

そして役目を終えた葉を流す。


水に流れて-1



水に流れて-2



水に流れて-3



水に流れて-4



水に流れて-5



水に流れて-6
 暗い海  2017/11/25 (Sat)
久し振りに海に向かった。まだ夕暮れには早い時間だったが、海岸に立った時は辺りは暗くなっていた。
垂れ込めた雲、荒れる海。日本海の初冬を象徴する情景が広がる。

明るい紅葉の画像がブログに溢れている中で暗い画像になってしまった・・・。

4時前だというのにこの暗さ
夕陽の無い海-1


これが日本海の初冬
夕陽の無い海-2



夕陽の無い海-3


こういう時はスローシャッターが使える   海の向こうは佐渡   f 29 シャッター速度 2.5秒
夕陽の無い海-4


f 36 2秒
夕陽の無い海-5


水平線に僅かに夕陽が見える  波は高い
夕陽の無い海-6
海岸を歩く時、何かが流れ着いていないかドキドキすることがある。北朝鮮の木造船が流れ着いているニュースを聞くとなおさらだ。
 陽を受けて  2017/11/24 (Fri)
一瞬、雲が切れ秋の日射しが辺りを照らした。

カメラはその一瞬を記録してくれた。


陽を受けて-3



陽を受けて-4



陽を受けて-5



陽を受けて-2



光射す-2
如法寺の落ち葉、第二弾。
落ち葉Ⅰでは地面に落ちた葉をメインに載せたが、今回は途中で止まった葉にレンズを向けた。
これも雨のお陰・・・

休日は嬉しいけど、一日雨。それも冷たい雨。
宮澤賢治は「雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ・・・」と言っている。私もそういう人になりたい・・・と思ってはいるが、無理だっ。

如法寺 落ち葉Ⅱ-1



如法寺 落ち葉Ⅱ-2



如法寺 落ち葉Ⅱ-3



如法寺 落ち葉Ⅱ-4



如法寺 落ち葉Ⅱ-5



如法寺 落ち葉Ⅱ-6



如法寺 落ち葉Ⅱ-7
 雨の竹林  2017/11/22 (Wed)
また雨の日の撮影に戻って、今度は竹林へ。
竹林は暗く、地面は雨で滑って撮影にはまったく不向きの条件。
滑らないよう三脚を杖代わりにして斜面を歩いた。


雨の竹林-2



雨の竹林-3



雨の竹林-4



雨の竹林-5


竹の落ち葉は雨でよく滑る。色も面白い
雨の竹林-6



雨の竹林-7


最後は色付いた樹と共に
雨の竹林-1
 宝光院の紅葉  2017/11/21 (Tue)
ちょっと前の宝光院。
今年見つけたお寺だが奥に婆杉あるから何度も訪れている。
お寺の後ろにある観音様を紅葉と光で。

土曜日から雨ばかり。この時期は毎年荒れて気鬱にもなる。少しでも明るく、と思い晴れた日の画像を。

宝光院の紅葉-1



宝光院の紅葉-3



宝光院の紅葉-6


紅葉と光の中で
何時にもまして-1



何時にもまして-2



何時にもまして-3
 如法寺 落葉―Ⅰ  2017/11/20 (Mon)
雨の如法寺の紅葉の続編は落ち葉。
晩秋になり、紅葉した葉が落葉している。
雨に濡れた落ち葉は二度目の命を授かった感じで好きな被写体だ。

赤と黄の葉で

如法寺 落ち葉-1



如法寺 落ち葉-2


水溜りの落ち葉もいい
如法寺 落ち葉-3



如法寺 落ち葉-4



如法寺 落ち葉-5


歩きたくないけど歩いた
如法寺 落ち葉-6



如法寺 落ち葉-7



如法寺 落ち葉-8
冬将軍がやってきた。積雪までは行かなかったが、薄っすらと白くなった。三月までモグラにならなければ・・・
 雨の紅葉 如法寺  2017/11/19 (Sun)
昨日の穏やかな夕陽の画像から一転、冬を前にした冷たい雨の情景へ。
落ち葉が目立つようになってきたが、雨も落ち葉も嫌いではないので、気合を入れ、傘をさしての撮影行軍。
場所は山沿いの如法寺。この天気の中、アルビレックスはJ1残留を掛けて闘っていた。
試合開始は午後2時、この寺を撮りはじめたのが2時35分。濡れるし寒いし、サッカー選手も大変だ。

誰も居ないからゆっくり撮ることができるという特典もある? こんな日は誰も撮るわけないよー

真っ赤な門から  三脚を使っているが、雨と暗さでシャッター速度は遅くなるばかり  (11/18)
如法寺 雨の紅葉-1



如法寺 紅葉-10



如法寺 雨の紅葉-3



如法寺 雨の紅葉-4



如法寺 雨の紅葉-5



如法寺 雨の紅葉-6



如法寺 雨の紅葉-7

落ち葉に迫力があったから、次回は落ち葉を・・・
天気予報が外れ、綺麗な夕陽が見られた。
川にはたくさんの水鳥が気持ちよさそうに泳いでいる。
時より何かに驚いて一斉に飛び立つ。それを待ってパチリ。

右下は鳥たちの棲家?  (11/17)
夕暮れの川面-1



夕暮れの川面-2



夕暮れの川面-3



夕暮れの川面-4



夕暮れの川面-5



夕暮れの川面-6
アルビレックスのJ2降格が決まってしまった。冷たい雨が降り続く中の試合で、晴天の地から来た甲府には勝ったが、広島が勝ったため来季はJ2へ。今年は良いところがほとんど無く完敗。来季はJ1復活を頼む・・・ゾ。
 弥彦の菊まつり  2017/11/17 (Fri)
県内最大の菊まつりで4000鉢の菊が並ぶ弥彦の菊まつり。
もみじの紅葉と重なり、大勢の観光客が訪れる。
既に見頃が過ぎて元気を失った花もあったが、丹精込めて育てられた「人の愛」に触れられた。

4000鉢の菊を10枚で

弥彦神社の境内に
菊まつり-1


農林水産大臣賞を受賞した菊
菊まつり-2



菊まつり-3



菊まつり-4



菊まつり-9



菊まつり-5



菊まつり-6



菊まつり-7



菊まつり-8



菊まつり-10


番外。スタッドレスタイヤを購入。一気に冬の天気になり、車の足元も気になってきたので、擦り減ったスタッドレスタイヤを新しいものに交換した。今までのは3シーズンしか使っていないが、車重と走行距離で減りが早い。雪国のドライバーは出費が多い・・・
タイヤ
 銀杏 輝く  2017/11/16 (Thu)
銀杏は陽を受けると遠くからでも輝いて見える。
それを撮りたくて近くまで行くことがある。
この日も一本の銀杏が見えたので、車を降りて周囲を散策。幸い水を張った水田もあった。


地元では何時もの景色なんだろうなー
銀杏輝く-1



銀杏輝く-2



銀杏輝く-3



銀杏輝く-4



銀杏輝く-5


銀杏の下の車に
銀杏輝く-6
美人林の名所の池。たくさんの落ち葉が浮いている。
池に映った林と共に。



美人林 池に映して-1



美人林 池に映して-2



美人林 池に映して-3



美人林 池に映して-4



美人林 池に映して-5
 美人林 落ち葉  2017/11/14 (Tue)
晩秋の美人林は落ち葉で一杯。紅葉を楽しむ観光客も多い。
雨も上がり、時々陽も射し、林の中は凄く気持ちよく、癒されて長生きできそうな気分になれた。
二か月前に訪れた時とは違った心地よさがあった。広葉樹の林はいい・・・

美人林を落ち葉で

誰がどこを撮っても絵になる美人林だ  (11/12)
美人林 落ち葉-1



美人林 落ち葉-2


どこも落ち葉で一杯
美人林 落ち葉-3



美人林 落ち葉-5



美人林 落ち葉-6



美人林 落ち葉-7


団体客も沢山
美人林の落ち葉-8
種月寺のもみじを囲むように窓ガラスがある。
そこにもみじが映り二度楽しめる。昔ながらのガラスとサッシのガラスの違いも面白い。
ピントはガラスに写っているもみじに合わせている・・・が。


液晶画面のように美しい
窓に映して-1


本堂の窓ガラス
窓に映して-3



窓に映して-4



窓に映して-5


最初の画像の窓を角度を変えて
窓に映して-2
 種月寺のもみじ  2017/11/12 (Sun)
毎年もみじを撮りに行っている種月寺。
春や夏にも行くが、真っ赤に色付くもみじが有名なので、この時期は外せない。
そうはいってもベストな状態に会うのは難しい。今年はまーまーのタイミングで撮れた。


境内に一本のもみじ  それを観に沢山の人が訪れる
種月寺のモミジ-1



種月寺のモミジ-2



種月寺のモミジ-3



種月寺のモミジ-5



種月寺のモミジ-6



種月寺のもみじ-7
 水源地の紅葉  2017/11/11 (Sat)
加茂川の水源地の紅葉を見に行ったら既に陽が陰っていて周囲の紅葉は日陰の中。
それでも粟ヶ岳や左の山は陽に輝き、水面にその姿を映していたのでパチリ。



水源地の紅葉-1



水源地の紅葉-2



水源地の紅葉-3



水源地の紅葉-4



水源地の紅葉-5


粟ヶ岳
水源地の紅葉-6
五十嵐川に架かる吊り橋。周囲も紅葉してきた。
水害で流され、3年前に今の橋に架け替えられたもの。
趣は無くなってしまったが、それは外部の人の勝手な感想で、地元の人には大切な生活の橋だ。


吊り橋のある風景-1



吊り橋のある風景-2



吊り橋のある風景-3



吊り橋のある風景-4


橋の上から上流を望む
吊り橋のある風景-5


橋の上から下流を
吊り橋ある風景-6
大谷ダム湖(ひめさゆり湖)には秋晴れを楽しむ人が沢山来ていた。
秋の日射しで湖面も輝いて綺麗だ。
ススキや紅葉もあって、どこを撮っても絵になった。


ひめさゆり湖
大谷ダム湖-1


ススキと合う
大谷ダム湖-2



大谷ダム湖-3


しっかりと
大谷ダム湖-4


ダム湖の奥の山々
大谷ダム湖-5


ススキの原に女性が一人
大谷ダム湖-7


湖畔の公園の紅葉
大谷ダム湖-8

橋の上からの紅葉を楽しんだついでに、河原からも撮ってみたくなった。
河原からの紅葉は迫力が違う。


大谷川の紅葉  橋の下から-1



大谷川の紅葉  橋の下から-2



大谷川の紅葉  橋の下から-3



大谷川の紅葉  橋の下から-4



大谷川の紅葉  橋の下から-5



大谷川の紅葉 橋の下から-6


橋を見上げると
大谷川橋の下
文化の日の晴れの下田に戻って、大谷湖(ダム湖)に流れ込む大谷川。
川に掛かる大谷橋からの紅葉を求め、多くの観光客が訪れる。


大谷川の紅葉
大谷川の紅葉-1



大谷川の紅葉-2



大谷川の紅葉-3


上流方向
大谷川の紅葉-4



大谷川の紅葉-5


橋の上には沢山の観光客  この先は一般車両は通行止めになる
大谷川の紅葉-6



大谷川の紅葉-7


カメムシ大発生? 欄干には沢山のカメムシが・・・
大谷川の紅葉-8
 摂田屋地区の蔵  2017/11/06 (Mon)
長岡の摂田屋地区は醸造メーカーが六軒ある醸造の街。
そして、蔵でも有名。しかし今まで行ったことがなく、三連休最後の日に行ってみた。
中でもサフラン酒の鏝絵(こてえ)の蔵は保存も良く見応えのある建物。


サフラン酒の製造と販売で財を成した吉澤家の自宅と蔵
摂田屋の蔵-1



摂田屋の蔵-2


鏝で造られた蔵の窓の造りは見事
摂田屋の蔵-3


サフラン酒は今も製造している
摂田屋の蔵-4


鏝絵を製作したのは地元の職人とか
摂田屋の蔵-5


裏の蔵は少し荒れていた
摂田屋の蔵-6


柿が蔵の脇にあった
摂田屋の蔵-7
 雨のもみじ谷  2017/11/05 (Sun)
文化の日の晴れから一転、連休中日(4日)は雨の一日になった。他の県は晴れたようだが・・・
菊まつりと紅葉で賑わう弥彦へ向かった。何故かと言えば、雨だからだ。
晴れると凄い観光客で道路も駐車場ももみじ谷も大混雑し、身動きが取れなくなる。
朝から雨、予想通り観光客は少なく、撮影もゆっくりできた。


未だ紅葉していない樹も多い  (11/4撮影)
雨のもみじ谷-1


観月橋ともみじ
雨のもみじ谷-2



雨のもみじ谷-3



雨のもみじ谷-4



雨のもみじ谷-5



雨のもみじ谷-6
 下田の秋を楽しむ  2017/11/04 (Sat)
文化の日は晴れる、と言われている。今年もよく晴れた。
秋晴れは紅葉と買い物と食事と撮影の四つの欲を満たしてくれる。訪れたのは下田(しただ)。
下田は果物やお米、野菜の産地、ダムや紅葉も見られる。

まずは紅葉。五十嵐川の渓谷
下田の秋-1


黄色に色付く葉に魅せられて
下田の秋-2


刈取りの終えた田もいい
下田の秋-3


ぽっかり浮かんだ雲と八木ヶ鼻
下田の秋-4


紅葉と枯れた木の組み合わせ
下田の秋-5


次に食事。昼食は「こくわ屋藤兵衛」のカレー。食べたのは「半カレー」。お米は玄米、ハンバーグ付。地産地消に拘り、美味しい。
店名の「こくわ」はキュウイフルーツの原種の山の実の名。
下田の秋-7


そして買い物。下田ではないが、近くの直売所。
地元の新鮮な農産物を安く買える直売所。購入したのは、東京に住んでいる子供に送るためのコメ。
左は新潟県が新しく作った「新之助」。ちよっと高いが、粒が大きく美味しいと評判
下田の秋-8
買い物、食事、紅葉そして撮影を堪能でき、三連休の初日は良い一日でした。
 池に映して  2017/11/03 (Fri)
白山公園にはコンクリートで作った人工の池がある。
その池に紅葉した木々が映る。
自然の湖に映る紅葉もいいが、小さいながら計算立てられた美しさもいい。



池に映して-1



池に映して-2



池に映して-3



池に映して-4



池に映して-5



池に映して-6
白山公園や「りゅーとぴあ」の紅葉も見頃を迎えている。
用事のついでにりゅーとぴあ周辺を散策。
短い時間だったが、雲の切れ間から陽も射した。



りゅーとぴあの紅葉-1



りゅーとぴあの紅葉-2



りゅーとぴあの紅葉-3



りゅーとぴあの紅葉-4



りゅーとぴあの紅葉-5



りゅーとぴあの紅葉-6
 我が家の紅葉  2017/11/01 (Wed)
我が家にも紅葉する樹がある。今は盛りと紅葉し、出勤時を楽しませてくれる。
あまりに紅く、ドキッとすることも。
雨の日に滴と共に・・・


我が家の紅葉-1



我が家の紅葉-2



我が家の紅葉-3



我が家の紅葉-4



我が家の紅葉-5



我が家の紅葉-6
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