FC2ブログ

back to TOP

admin |  RSS
 ネコじゃらし  2017/09/30 (Sat)
ネコじゃらしは何処からどう撮っても可愛らしいし、絵になる。
そんなことで、ススキに続いてネコじゃらしを。



ネコじゃらし-1



ネコじゃらし-2



ネコじゃらし-3



ネコじゃらし-4



ネコじゃらし-5
スポンサーサイト
 嵐の予感  2017/09/29 (Fri)
昼過ぎまでは日差しもあったが、黒雲が近づいてきて空が暗くなった。
橋を渡ったところで車を停めて空を追った。



嵐の予感-1



嵐の予感-2



嵐の予感-3



嵐の予感-4



嵐の予感-5


そして、降り出した
嵐の予感-6
ススキは直ぐ近くにあって、出掛けなくても撮られるからありがたい。
日射しがあれば輝くススキを撮れる。
今回は少しアップで。


光の中のススキはホントに綺麗だ
ススキ-2



ススキ-1



ススキ-3


宝石にも見える
ススキ-4



ススキ-5


こういうのも面白い
ススキ-6
衆議院が解散した、というより、解散された。何が何だか分からないうちの解散。その自民党の姿勢も理解できないが、希望の党を巡る勢力もまったく分からない。朝から嫌なことが続いている中で更に気分が悪くなっている。
今年二度目の訪問になる妙光寺。
現代的な本堂と墓地に魅せられての再訪となったが、ちょうど三回忌追悼「天野尚写真展」が客殿で開催されていた。
テーマは「日本庭園の美」。超大判カメラで捉えた京都の庭園の写真は本物の庭にいるかのような迫力だった。


参道と門
妙光寺-1


池に写る三重塔
妙光寺-2


本堂と回廊
妙光寺-6


新旧の共演
妙光寺-4


現代的な天井の造り
妙光寺-5


本堂の前に置かれた植物
妙光寺-3


お墓
妙光寺-8
 稲刈り後の田  2017/09/26 (Tue)
収穫期を迎えて稲刈りもどんどん進み、ほとんどの田は稲刈りを終えた。
今まで実りの秋の光景が広がっていたとは思えない変化だ。
寂しいが、刈り取られた田には面白いものもある。カメラだから伝えられるものを探した。

刈り方が面白い
刈入れ後-1


田の縁には切り株が残りやすい
刈入れ後-2


ランダムに稲わら
刈入れ後-3


自然乾燥  手で刈らないとこうはならない
刈入れ後-4


先日の台風で倒れたようだ
刈入れ後-5


はざ木の上空にはうろこ雲と積乱雲の共演
刈入れ後-6


はざ木と秋の雲
刈入れ後-7
 花と蝶  2017/09/25 (Mon)
ようやく曼珠沙華を見つけて曼珠沙華を撮っていたら、大きな蝶が飛んできた。その瞬間、テーマが変わって花と蝶に。
なんとも意志の弱いことか。午後2時を回っていたので、花も瑞々しさを失いかけていたこともあって、蝶が格好よく見えて・・・

お寺にて
花と蝶-1



花と蝶-8



花と蝶-2


同じ蝶かな?
花と蝶-3



花と蝶-6


こちらがメインなのにいつの間にか・・・
花と蝶-5



花と蝶-4
 秋の夕暮れ  2017/09/24 (Sun)
秋の夕暮れはあっという間に闇に包まれる。
その大事な一瞬にカメラを構えられるのはラッキーかも。



夕焼-1



夕焼-2



夕焼-3



夕焼-4
 コスモス 17  2017/09/23 (Sat)
今年もコスモスが満開期を迎えている。
ちょっと車を停めてコスモスを。西に傾いた陽に赤味を増して綺麗だ。


コスモス17-1



コスモス17-2



コスモス17-3


陽に透かして
コスモス17-4



コスモス17-5


蜂も一生懸命だ
コスモス17-6


これは先日撮った八海山を背景にしたもの
コスモス17-7
 立岩界隈  2017/09/22 (Fri)
立岩を撮っていると、その周りの景色や情景も沢山撮る。
波がある。光もある。岩も岩場に立つ草木も。どれも格好いい。

最近良くないことが続いていて気持ちもクシャクシャしていた。
こうした景色を撮ることで、気持ちを紛らわせられるのは嬉しい。カメラ様様・・・


まずは波から
立岩界隈-1



立岩界隈-2


岩も
立岩界隈-3


海岸に降りる階段
立岩界隈-4


岩場に立つ木も
立岩界隈-5


光も
立岩界隈-6


最後は波が造ったトンネル(穴)も
立岩界隈-7
車検。
新しい車にしようと思って12ヶ月点検を手を抜いてしまい、その間に新車欲も無くなり、面倒くささも加わり、車検を取ることにして、いつもの車店に持ち込んだのが12日の夕方。そしたら、翌日に電話があり、足回りがかなり傷んでいて部品交換が必要と言われた。他にもいろいろと・・・
その電話ですっかり落ち込んでしまった。良いことが無い、という要因の一つになった。そして、ようやく先程修理も終わって車を取りに行ってきた。結局10日間の入院。185,000㎞を走り、11年間も使っていればガタが出るのは当たり前なのだが、予定外の出費は痛い。
主な修理箇所はフロント左右ロアアームジョイント交換、ラジエター電動ファンコントロールモジュール交換、ヘッドライト光度不足、スパークプラグ交換等々。スタッドレスタイヤもすり減っていて、冬を前に買わなければならない。
諸費用、修理代、スタッドレスタイヤの費用を全部足せば、十分D850は買えたのに。D850はどんどん遠のく・・・
 立岩 五景  2017/09/21 (Thu)
シーサイドラインの沖に立つ「立岩」。時々載せている岩だ。
シーサイドラインを走ったので、久しぶりに散歩がてら撮影。
立岩を撮れるのは道路のトンネルからトンネルまでの間。その距離は300mくらい。
その300mを歩いて撮ったのが下の5枚。


一番道路に近いところから
立岩 五景-1


北側のトンネル手前から
立岩 五景-2




立岩 五景-3


海岸に降りて
立岩 五景-4


南側の駐車スペースから
立岩 五景-5
 美術館界隈  2017/09/20 (Wed)
里山にあって、ブナ林と溜池に囲まれている「星と森の詩美術館」。
その美術館の周りで見つけたものをパチリ。

美術館入口
美術館界隈-1


ブナ林
美術館界隈-2


池の水鳥の親子
美術館界隈-3


アプローチの落ち葉
美術館界隈-4


駐車場の近くの蕎麦の花
美術館界隈-5


こちらも駐車場の近くで見つけた
美術館界隈-6


駐車場から田
美術館界隈-7
 山の上の神社  2017/09/19 (Tue)
車を走らせていたら、面白い神社が目に留まった。面白いというより不思議な、といったところか。
神社の名前を確認してこなかったので何という神社か分からない。
小さい山全体を使っているところ、その山一面にすらりと伸びた杉の樹があること、その杉は枝打ちがされていることなど見た目が面白い。
全体を入れたいので広角を使ってみた。


神社-1



神社-2



神社-3



神社-7



神社-6



神社-8

川風もあって、寒さも感じた。すっかり秋の風だ。
雲と夕日の変化が美しい。つい、時間を忘れて撮ってしまう。
寒い・・・気を付けないと風邪をひきそうだ。


秋風の中-1



秋風の中-2


ススキの似合う季節になってきた
秋風の中-3



秋風の中-5



秋風の中-6



秋風の中-8


NHKがやっている「わたしの尾瀬」写真展
ここ数年、毎年見ている写真展に行ってきた。感動が少なくなって来ているのはなぜだろう・・・
写真展

追加、裏の樹  分かりにくいかもしれないが、幹が途中からポキリ   樹がこんな風に折れるんですね
倒木
台風が日本列島を駆け上がった。あっという間に過ぎた感じだったが、我が家にも思いがけない被害を与えていた。
作業場の周りの松の樹が4本も倒れていた。恐る恐る作業場に行ったらどこか景色が違って見えた。何だろうと思っていたら、昨日まで立っていた樹が無くなっていることに気が付いた。幸い建物には被害が無かったが、一人では後始末もできないので、チェーンソーで切られるものだけ切ってきた。折れた処は松枯れ状態だった。台風、恐るべし・・・
 清流 水無川  2017/09/17 (Sun)
雪解け水を集めて流れる水無川。扇状地なので途中で水が無くなるためその名が付けられているという。
中流部は護岸工事が進んで暴れ川を押さえている。それでも、流れは清らかだ。

越後駒ヶ岳を望む
清流 水無川-1



清流 水無川-2


堰堤が続く
清流 水無川-3



清流 水無川-4



清流 水無川-5


この色が清流の証
清流 水無川-6

コシヒカリのトップブランドの「魚沼産コシヒカリ」も実りの時を迎えた。
青空の下、その姿が美味しそうに見えるから凄い。
豪雪地特有の気候と地形、そして雪解け水が作り出すコメは自慢の産物。

どこを見ても「魚沼産コシヒカリ」だ。


コシヒカリの里-1



コシヒカリの里-2



コシヒカリの里-3



コシヒカリの里-4



コシヒカリの里-5



コシヒカリの里-6



コシヒカリの里-7
 スキー場のススキ  2017/09/15 (Fri)
再び魚沼に戻って。
魚沼スカイラインを降り、少し休んだ後、スキー場に向かった。
陽も傾き始め、遠くからでも見えたもの、それがススキ。
スキー場一面にススキが陽を受けて光っていた。撮りたい一心でスキー場を登ってススキ野原へ。


陽の光を受け黄金色に輝く
ススキ-1



ススキ-2



ススキ-3



ススキ-4


最後はモノクロモードで
ススキ-5
今朝もJアラートが鳴り響いた。ほんとに人騒がせな国だ。社会経験も人生経験も政治経験も少ない若い指導者が考えるのはこの道だけなんだろうか。
発射方向をロシア側や中国側に向けることはできないから、太平洋に向けるしかないのか。それにしても・・・
 秋の日暮れ  2017/09/14 (Thu)
日暮れが早くなって、帰りの時間帯で撮れるようになってきた。
そんなこともあり、何時もの橋の上から日暮れを狙った。
これから一気に日暮れが早くなると思うと悲しくもなる。

9/13の日暮れ
秋の日暮れ-1



秋の日暮れ-2



秋の日暮れ-3



秋の日暮れ-4
 魚沼スカイライン  2017/09/13 (Wed)
美人林を撮り、用事を済ませて魚沼へ。その途中の峠にある魚沼スカイライン。
尾根に道を作ってあるので、まさにスカイライン。両側に景色が広がるが道路はカーブが多く狭い。
そのためか、バイク乗りには人気があるようで、集まるバイクのナンバーは全国的。
スカイラインを全部走る時間も無かったので、見晴らしの良い場所に車を停めてパチリ。

左の山は、八海山
魚沼スカイライン-1


こちらの左の山は、巻機山
魚沼スカイライン-2


正面のやや低い山は、坂戸山
魚沼スカイライン-3



魚沼スカイライン-4


正面奥は苗場山
魚沼スカイライン-5


尾根を走るスカイライン  正面は枡形山
魚沼スカイライン-6


こんな感じがスカイラインらしい
魚沼スカイライン-7



魚沼スカイライン-8
スカイラインの尾根に居たのは20分間ほど
久し振りの美人林訪問。近くに用があったので、ちょっとの時間、写真を撮りたくなり寄り道。
既に数人のカメラマンが三脚を構えていて、人気の撮影ポイントを再確認。

秋の日射しが林の中まで射しこんで、ブナの幹を照らし、撮影には難しい状態。
時間も限られているので、急いで撮ってしまう。 と、言い訳を・・・

日射しも綺麗だ
美人林-1


林の中が明るくなっていい
美人林-2



美人林-3


池に写るブナ林は美人林一番の場所
美人林-4


木漏れ日が面白い
美人林-5



美人林-6


落葉樹林の地面は綺麗
美人林-7
お土産店にも寄って30分間の寄り道も終え、目的地へ


蕎麦処「松苧」で十日町名物の「てんぷら、へぎ蕎麦」を頂いた   美味しかった
美人林-8
 最明寺  2017/09/11 (Mon)
北五百川の棚田の近くにある最明寺。山門からのアプローチが長く、杉並木を歩くのが気持ち良い。
越後三十三観音霊場札所最終納所(33番札所)で観音堂の本尊は千手観音。

日射しが強いので、コントラストを強めにして撮影。

山門
最明寺-1


参道
最明寺-2



最明寺-3


観音堂  本尊は千手観音
最明寺-4



最明寺-5



最明寺-6



最明寺-7


本堂
最明寺-8
今日は9.11の日。あれから16年が経つ。夜のニュースを見ていたら2機目のジェット機が貿易センタービルに突っ込んだ。
あの時の衝撃は忘れられないが、あれから既に16年も経っている。現実から歴史上の出来事になるのか・・・
棚田を後にして、五十嵐川の河原に降りてみた。何故なら、ここには大きな岩(粘土質)が川原にむき出しになっている。
どんなものかと思って川原に降りたら、大きさか分からないほどの大きな岩だった。詳しくは分からないが粘土質のようだ。

ここは白鳥に餌付けしている場所で冬になると沢山の白鳥が飛来してくるので、冬には何度か訪れている。

五十嵐川の河原  大きな岩がむき出しになっている
五十嵐川-1


アップで見るとこんな感じ
五十嵐川-2


最近、毎年のように大雨に襲われるがいつもは穏やかな表情
五十嵐川-3



五十嵐川-9



五十嵐川-10


太公望もがんばっている
五十嵐川-4


ここに来る前に食べた蕎麦「山河」   以前にも載せたが、水害で流された店を復興させて頑張っている
十割蕎麦、大盛り、野菜天ぷらのフルセット
五十嵐川-5


先日行ってきた写真展  「石川直樹 この星の光の地図を写す」展  K2峰を中心に見応えのある写真展だった
五十嵐川-6


撮影可  スマホなので光がうまく処理できない
五十嵐川-7
 棚田に咲く  2017/09/09 (Sat)
棚田を歩くとたくさんの花が迎えてくれる。
棚田と花の組み合わせは最初から計画されたようないい関係だ。

入口には黄色い花が迎えてくれた
棚田に咲く-1



棚田に咲く-2



棚田に咲く-3


コスモスも
棚田に咲く-4


樹も咲いているように見える
棚田に咲く-5


ススキも
棚田に咲く-6



棚田に咲く-7

 実りの秋 棚田  2017/09/08 (Fri)
実りの秋シリーズは棚田へ。
今年二度目の訪問となった北五百川の棚田。実りの秋を迎え、刈取りを待つだけとなっている。
稲刈りは棚田ならではの苦労もあると思うが、この景色と美味しいお米をこれからも維持してもらいたいと願う。
○田植え後の棚田はこちらを 5/23

棚田を巡るツアーもあるようで、15人くらいの団体と出会った。

実りの秋 棚田-1



実りの秋 棚田-2



実りの秋 棚田-3



実りの秋 棚田-4



実りの秋 棚田-6


棚田に二人連れ  こういう光景いいなーー
実りの秋 棚田-5


棚田ツアー?  15人くらいのグループ
棚田-7
 洗堰 Ⅱ  2017/09/07 (Thu)
洗堰の続き。昨日は堰の周りの広がりのある景色と秋の空をテーマにした。
今回は堰にズームイン。

可動堰の上部
洗堰Ⅱ-1


昭和の可動堰
洗堰Ⅱ-2



洗堰Ⅱ-3


水門
洗堰Ⅱ-4


流れ着いたゴミ  他にも沢山あった
洗堰Ⅱ-5


ひらがなの表示  昨日とは別の場所
洗堰-6


魚道の見学路
洗堰-7


最後は堰の主?  逃げることも無く、道を堂々と歩いていた
洗堰-8
 秋晴れ  洗堰  2017/09/06 (Wed)
秋晴れの空を見るのは最高に気持ちいい。数週間前なら晴れた日は外に出たくも無かったから余計そういう気持ちになる。
日本は四季の変化が早く、はっきりしていると言われるがまさにその通り。

天気が良いので散歩も兼ねて洗堰まで行ってきた。ここは信濃川の流れを日本海に流す分水路の堰。
広大な土地に新旧の堰があって、散策するには良い場所だ。
秋空と広い敷地を広角で撮った。

平成の堰
洗堰-1


上流方向
洗堰-2


堰  最近、こうした場所に大きな平仮名の文字が書かれているところがある  何のためだろうか
洗堰-3


下流  左に弥彦山  下流には赤いアーチ橋
洗堰-4


川の中に続く不思議な道  
洗堰-5


昭和の堰
洗堰-6


使われなくなった堰の底に残る石
洗堰-7

 実りの秋  田  2017/09/05 (Tue)
5月の連休に田植えを行った田は、9月になり実りの季節を迎えた。
この間、約4か月。何度となくこの地を訪れ稲や田の様子を撮ってきた。
そうしたこともあり、収穫を前にファインダーを覗くと、愛おしくなってくる。風雨で倒れた稲も見られ心も痛む。
陽が傾いて黄色味が強くなった稲は黄金色に。

いつもの夏井で
実りの秋-1


農道とはざ木の組み合わせに惹かれる
実りの秋-2


印象派の人たちもこんな景色を沢山描いていたなーーー
実りの秋-3


実るほど頭を垂れる稲穂かな・・・
実りの秋-4



実りの秋-5


風雨で倒れた稲  まったく倒れていない田もあり、不思議な光景だ
実りの秋-6



実りの秋-7
今の時期、白い鉄砲百合がたくさん咲く。緑の中に尖がった白い花はとても目立ち誘われる。

花言葉は「純潔」。花言葉通り、何処から見ても清楚で美しい。


道端に咲く
鉄砲百合-1


カマキリも
鉄砲百合-3


お日様に向かって
鉄砲百合-4



鉄砲百合-5


この辺りにもたくさん
鉄砲百合-6


後ろ姿も、蕾も格好いい
鉄砲百合-7
一日遅れのケーキ。昨日の事件?があってから一日経って、ささやかな祝いの会がありました。
 秋の空へ  2017/09/03 (Sun)
久々の日常写真。気が付けば、秋風が吹き始め、朝晩の冷え込みは一か月前には想像できない涼しさだ。
そんな中、いつもの信濃川の土手で秋の夕暮れ前の空を撮ろうと思って出掛けた。
気持ちの良い川風が吹き、見上げれば秋の雲が浮かんでいた。広い空が見えるこの場所に居るだけでストレスも消えていく。

草と空と河と
秋の空-1



秋の空-2



秋の空-3



秋の空-4


信濃川と弥彦山
秋の空-5



秋の空へ-6
そういえば、今日は誕生日だ。歳を数えて喜ぶ年齢から、後何年この日を迎えられるかを数える日になってきた。
妻が外出から帰ってきたので、今日は何の日か分かる?と聞いたら暫く黙って・・・「あっ!」と。 お・わ・り
 瀬戸大橋  2017/09/02 (Sat)
夏のツアーも今回で最後。
四国と本州を結ぶ瀬戸大橋を車で渡るのは初めて。興奮を抑えきれずワクワク気分で運転した。
高速道路なのであっという間に四国が小さくなっていく。途中一か所だけあるパーキングで降り、景色を眺めたり写真を撮った。
パーキングを出発したら直ぐに本州に着いてしまう。凄い時代になったなと思ったら、そこから岡山までは渋滞もあって時間が掛かってしまった。

瀬戸大橋を走行
瀬戸大橋-1


与島パーキング  上下線のパーキング
瀬戸大橋-2


四国方向  
瀬戸大橋-3



瀬戸大橋-4


瀬戸大橋のモニュメント
瀬戸大橋-5


与島Pから瀬戸内海
瀬戸大橋-9


再び瀬戸大橋に戻って、本州へ
瀬戸大橋-6


吊り橋は美しい
瀬戸大橋-7


あーもう着いてしまう  左に鷲羽山の遊園地が見える
瀬戸大橋-8
短い期間のツアーを2週間掛けて載せてきました。これほど長く続けたのは初めて。お付き合いいただきありがとうございました。神社や城ばかりでツアーらしくなかったと反省しています。
この間、あまり撮っていないので、明日からが心配・・・。
 栗林公園 散策  2017/09/01 (Fri)
栗林公園は栗の樹というより、松が綺麗で多い。名前の由来は諸説あるようで、昔、栗の樹が群生していたとか、中国では樹が生い茂った里山を栗林と呼んでいる、など。いずれにしても、木々は手入れが行き届いていて、何処から見ても隙が無い。
栗林公園の第三弾は、その隙のない木々をメインに目に留まったものを集めた。

北湖  梅林橋と皐月亭
栗林公園 散策-1


どこを見ても、どこから撮っても完璧
栗林公園 散策-2


自然と人の手の共演と調和
栗林公園 散策-3


吹上亭
栗林公園 散策-10



栗林公園 散策-4


こういう枝と葉を見るとホッとする?  橋と組み合わせると、それも良く見えるから凄い
栗林公園 散策-9


美しい松  惚れ惚れする
栗林公園 散策-6


桶樋滝  石壁(赤壁)から落ちる滝(桶樋滝)、そして右には鷺
栗林公園 散策-7


最後は鳩
栗林公園 散策-8
そして、四国を後に本州へ。最後は瀬戸大橋を・・・
Template by :FRAZ