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 越後丘陵公園  2017/05/31 (Wed)
越後丘陵公園の薔薇を先行させて載せていたが、公園の様子をアラカルトで。

国設の公園とあって広い。花のゾーン、遊具のゾーン、水辺のゾーンなど、全てを一日で回るのは不可能。
数回来たことがあるが、全体の数パーセントくらいしか見ていないと思う。

メインの広場に立つ樹。周りが広いから大きさを実感できない
越後丘陵公園-1


里山口まで園内バスで移動。車中から広場の全景
越後丘陵公園-3


小さな黄色い花で埋め尽くされている
越後丘陵公園-8


薔薇園
越後丘陵公園-6



越後丘陵公園-7


展望台。補修中
越後丘陵公園-2


最後は広場で行われていたシャボン玉のパフォーマンス。曇りはじめいて残念
越後丘陵公園-4
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 朝日酒造  2017/05/30 (Tue)
噂に聞いていた朝日酒造。売店やレストラン、そして創業者の自宅(文化財)を併設した一大パーク。
日本酒の醸造工場(酒蔵)とは思えない近代的なコンクリートの建物にビックリ。
隣には昭和初期に創設者が建てた由緒ある建物(松籟閣)がある。新旧の建物を同時に見られる面白い空間になっている。
レストランは蕎麦を中心にしたメニューでお客を迎える。観光バスも次々に入ってきた。
朝日酒造サイト

堂々とした建物
朝日酒造-1


隣には創業者の自宅(登録有形文化財) 「松籟閣」
朝日酒造-2


「松籟閣」を見学
朝日酒造-3



朝日酒造-4


レストランホールから
朝日酒造-5


鉄のサイン
朝日酒造-6
 薔薇よ 薔薇よ  2017/05/29 (Mon)
昨日に続き、薔薇を。
薔薇の香りは花の種類によって少しずつ異なる。その違いを確認するために花に鼻を付けてみる。
すると、香りの無いものや、鼻の奥にまで香りが入るもの、これぞ薔薇の香りというものなど、いろいろある。
そんなことをやりながら花に接近しているうちに、アップでも撮りたくなった。


薔薇、薔薇-1



薔薇、薔薇-2



薔薇、薔薇-3



薔薇、薔薇-4



薔薇、薔薇-5
 薔薇よ  2017/05/28 (Sun)
「薔薇よ おお 純粋な矛盾 」。リルケの三行詩の最初の言葉。自身の墓碑銘に刻まれているという。

新聞に越後丘陵公園で開かれている写真展の話題が載っていたのを見つけて行ってきた。
ついでに薔薇園で撮影を楽しんだ。未だ三分咲きなので蕾も多かったが、それも変化があってよかった。
こんなに薔薇を撮ったのは初めてかもしれない。その時に思い出したのが冒頭の詩だった。
撮っているうちに、薔薇がイギリスやドイツなどヨーロッパの人たちに愛された訳がなんとなく理解できた。
色と形状と香り、そして、布に近い肌触りが人々を惹き付けたのだろうと。

咲いた状態と蕾との組み合わせがいい
薔薇-4



薔薇-1



薔薇-2



薔薇-3



薔薇-5


薔薇-11
続く・・・
県内最大の美術展が開かれている。写真部門には1800点もの応募があった。その中から選ばれた入選作品360点が展示されている。今年も見てきたが、自然、人物、スナップなど見応えのある作品に出会えた。
出品者の高齢化が進んでいるようだが、それを感じさせない「若さ」があった。

 林の中で  2017/05/27 (Sat)
今の時期、林の中は緑で一杯。目に優しく、身体に優しく、深呼吸したくなる場所だ。
所々に陽が射し、スポットライトを浴びたように緑が輝く。
木々を埋め尽くすシダの緑に囲まれ楽しいひと時を過ごせた。


シダの緑はいい
林の中-1



林の中-2


光を受けて輝くシダ。シダの中に電球が入っているように見える。
林の中-3


スポットライトに浮かぶスターのように
林の中-4



林の中-5



この看板を見るとこれ以上踏み込めなくなる
林の中-7
 緑の渓谷  2017/05/26 (Fri)
大谷大橋からの眺めは紅葉や雪景色がベストと思っていたが、緑の季節もいい。
来て良かった、と思える瞬間だ。
渓谷を埋める緑の世界は酸素も濃い感じがする。

下流側の渓谷
緑の渓谷-1


右の滝がポイント
緑の渓谷-2


上流側、橋の真下
緑の渓谷-3


橋から身を乗り出しての撮影・・・ちょっと怖い
緑の渓谷-4
「加計学園」問題。安倍首相夫妻の関係者の学校設立に関する問題が続いている。
こういうことはよくあることだと国民の誰もが思っているが、今の時代、時の権力者は身内や知り合いとの関係をクリ―ンにしておかないといけない。
誰もが疑いを持つ関係だということに敏感になってほしい。
 八木神社  2017/05/25 (Thu)
下田の名勝地「八木ヶ鼻」の麓にある八木神社。
市の指定有形文化財にもなっていてる由緒ある神社。今回、初めて訪れた。
本殿もさることながら、杉の大木が凄い。500年以上の樹齢、幹回り5mの杉の木が2本ある。
その姿は圧巻だ。


八木神社-1


本殿
八木神社-2


本殿と杉
八木神社-3


圧倒的な存在感
八木神社-4



八木神社-5



八木神社-6
棚田の美しい北五百川地区。棚田のある地域は水が豊かで緑も深い。花が咲き乱れ、心も癒される。
暑かったが、暫し撮影散策をして、心と身体のリフレッシュを図った。

棚田を維持する苦労も見えた

集落を流れる川
北五百川散策-8


花と緑が綺麗
北五百川散策-1


電柱も花に囲まれると別物に見える
北五百川散策-3


集落の神社「山神社」から棚田方向を
北五百川散策-10


こういう景色もいい
北五百川散策-9


ここからは棚田を維持する大変さを・・・
休耕地も広がっている。後継者不足も深刻のようだ
北五百川散策-7


休日は多くの人が訪れる。人気地区故の苦労も多い
北五百川散策-6


 北五百川の棚田  2017/05/23 (Tue)
下田(しただ)地区の「北五百川」の棚田。日本の棚田100選にも選ばれている。
初めての地だが、何度か来ようとしたことはあった。いつも交差点を右に曲がっていて、反対側に進んでいた。
近年、駐車場や案内看板が整備され、観光チラシにも載るようになって迷うことなく来れるようになった。

真昼の棚田なので朝霧や夕焼には出会えなかったが、緑の木々が棚田を囲んでいて、棚田らしい表情も見れた。
炎天下、一番上まで歩いたので、汗びっしょりに・・・・



棚田-1



棚田-2



棚田-3



棚田-6


タンポポは棚田に合う
棚田-4



棚田-5
棚田を維持するのは想像以上に大変だ。そうした場面も見られた。それは次の機会に・・・

 涼を感じて・・・  2017/05/22 (Mon)
今日も暑かった。先週の土曜日の出勤の代休で今日はお休み。
休みを利用して五十嵐川の上流をブラタモリ。
折角なので未だ行っていない処を探して廻ってみた。
暑いので五十嵐川の「ウォータープレイかわせみ」の水を見て涼んでください。(ここは何度も来ている処)

ここで撮っていた頃からアイスコーヒーが飲みたくなってきた。一番近いコンビニまで10㎞はある。(後で調べたら15㎞だった)
それでも飲みたくなって一目散にコンビニへGO! Lサイズのアイスコーヒーを一気飲み。そして、撮影も終了。

右奥に吊り橋
カヌーかわせみ-1



カヌーかわせみ-2



カヌーかわせみ-4


この巨岩がシンボルになっている
カヌーかわせみ-6


植えられた花が綺麗
カヌーかわせみ-5


シャガも
カヌーかわせみ-7
少しは涼しくなりましたか
今日は真夏のような暑さだった。身体も慣れていないから少し動くとグッタリ。いったいどうなっているのだろうか。
やっと訪れた春なのにもう夏が来ている。そんな中、無謀にも海岸へ。照り返しもあってクラクラ。

野積海岸は浜昼顔が咲き、吹き流しもあるので好きな海岸。
波打ち際まで距離があるので、その間にあるものを撮って楽しんだ。


海岸 波打ち際まで-1


浜昼顔
海岸 波打ち際まで-2


いつもの吹き流し
海岸 波打ち際まで-3



海岸 波打ち際まで-4


海が見えてきた
海岸 波打ち際まで-5


やっと着いた
海岸 波打ち際まで-6


番外 「海鮮ちらし丼」 近くの食堂で頂いた。独り食にはちょっと贅沢か 1300円也 
海岸 海鮮ちらし丼-7

 青空の下のはざ木  2017/05/20 (Sat)
土曜日だけど仕事の一日。暑かった・・・
いつもの夏井とは違い、一列だけのはざ木。どうしても撮る場所は限定される。
晴天。真っ青な空を映す水田と一列のはざ木が美しい。

ブルーに染まる水田を

はざ木と水田-1



はざ木と水田-2



はざ木と水田-3



はざ木と水田-4



はざ木と水田-5
 牡丹園の牡丹  2017/05/19 (Fri)
花の王、牡丹。その牡丹の名所になりつつある弥彦の牡丹園。最近は観光バスのコースにもなっている。
開花期かな、と思って寄ってみた。満開のところ、これからのところ、そして既に散っているところもあった。
毎年撮っている牡丹なんだが、花が大きくて撮るのが難しい。どこからどうやって撮ろうかいつも迷ってしまう。

その迷いの画像を日射しの中で。

陽の当たる花を探して
牡丹園-1


白い牡丹に陽が当たると美しさが増す
牡丹園-3



牡丹園-4



牡丹園-5



牡丹園-7


花は散るから美しい・・・
牡丹園-10



牡丹園-8
 仁箇堤  2017/05/18 (Thu)
釣り人に人気の場所、仁箇堤。
四季折々、いろいろな表情でカメラマンを迎えてくれる。
この時期は、新緑から深緑に・・・



仁箇堤-1



仁箇堤-2



仁箇堤-3



仁箇堤-4


堤の小道に咲く花
仁箇堤-5

昨日の海岸の先に吹き流しのある海岸がある。
護岸工事が進められていたが、吹き流しは健在。
青い空に風を受けて泳ぐ姿は空を飛ぶ魚のようにも見えた。


吹き流しのある海岸-1


一か所だけ波消しブロックが見える。その先に佐渡
吹き流しのある海岸-2


海岸から見上げて
吹き流しのある海岸-3



吹き流しのある海岸-4


一か所だけのブロック
吹き流しのある海岸-5
 海岸 砂浜  2017/05/16 (Tue)
暫く花の画像が続いたので、広い景色が欲しくなってきた。広い景色と言えば海岸。
そこで、砂浜の広がる海岸へ。雲も適度にあって撮影にはちょうどよい天気。
空と海と砂浜。そして、流れ着いた流木やボートとともに

気持ちの良い天気・・・
海岸-1



海岸-2



海岸-3


PL使用
海岸-4


PL使用
海岸-5
スッキリしました
道路脇や公園のツツジが満開になっている。桜が終わっただけにとても華やかだ。
こんなに一斉に咲くともったいない。もっと時間差で咲いてくれれば楽しめる時間も長くなっていいのに、と思ってしまう。
そこで、あちこちのツツジを8枚で。

タンポポとの組み合わせ
躑躅-1


白藤を背景に
躑躅-2



躑躅-3


薄紫のツツジを背景に
躑躅-4



躑躅-5



躑躅-6



躑躅-7


最後は蕾で
躑躅-8
昨日に続き、八王寺の白藤。今回は迫力の幹と枝を。
花より幹や枝が目に入るのがここの藤。それもそのはず300年以上の樹齢があるから。

では、どうぞ

幹の周り5.3mの迫力。実はどこまでが幹なのかよく分からない
八王寺白藤 枝-1


この角度が一番か
八王寺白藤 枝-2


それにしても迫力あるなー
八王寺白藤 枝-3



八王寺白藤 枝-4


ここも凄い
八王寺白藤 枝-5


地面の影も面白い
八王寺白藤 枝-6
 八王寺の白藤  2017/05/13 (Sat)
八王寺という寺にある樹齢300年の白藤。県の天然記念物にも指定されている名物藤。
藤色(紫)の藤が多い中、ここの藤は白。珍しさもあって多くの人(高齢の方?)が訪れる。
樹齢は300年、幹回りは5.3m、枝は東西28m、南北18mにも及ぶ。
幹と枝の迫力は白藤を見に来た者を圧倒する。老木の枝を支える鉄骨や添え木が多数あり、写真撮影は難しい。
なので、白藤の美しさと300年の迫力と二回に分けて掲載することに。

まずは全景と白藤の美しさを
八王寺の白藤-1


鉄骨に支えられている
八王寺の白藤-2


藤祭りの提灯が邪魔のようにも見え、紅白を作っているから有ってもいいようにも見える
八王寺の白藤-3



八王寺の白藤-4


白藤は光が射すと本当に綺麗
八王寺の白藤-5


八王寺と藤
八王寺の白藤-6


花に惹きつけられて蜂が寄ってくる。蜂の数にビビってしまう
八王寺の白藤-7
 連休の花たち  2017/05/12 (Fri)
写真が底をつき始めた。連休後は悪天候もあり、ほとんどシャッターを切っていない。
この週末には新しい画像を撮り溜めたいと思っているので、今日は連休に撮った花の画像を。


魚沼のタンポポ
連休の花たち-1


ここからカーブドッチ
連休の花たち-2



連休の花たち-3



連休の花たち-5


神社の藤
連休の花たち-4


背景は滝
連休の花たち-6


シャガ
連休の花たち-7
カーブドッチワイナリーはコーヒーやジェラード、そして美味しいパンが食べられ、買い物もできる。
それに沢山の花も植えられている。買い物とお茶と花の撮影ができるお気に入りの場所。
人気の日帰り温泉もあるが、こちらはまだ利用したことはない。
いろいろな花が咲くには少し早かった。そこで、白壁の建物と似合う白い花を探してみた。


白い建物
カーブドッチの白い花-1



カーブドッチの白い花-2



カーブドッチの白い花-3



カーブドッチの白い花-4



カーブドッチの白い花-5



カーブドッチの白い花-6



カーブドッチの白い花-7


美林と呼ばれる綺麗な林は近くにはないけど、まっすぐ伸びた木々を見るのは気持ちいい。
それらを広角で撮ると目で見た以上に面白い画像になる。

この日は間瀬神社周辺の林をひたすら上を向いてパチリ。首と腕が痛くなったが、何時もより楽しめた。
これもカメラの楽しみの一つか。



見上げてごらん-1



見上げてごらん-2


間瀬神社
見上げてごらん-3


神社の参道と橋
見上げてごらん-4


曲がりくねった木
見上げてごらん-5


八重桜と
見上げてごらん-6
昨日に続き、旧齋藤家別邸。別邸の広間から松本幾次郎と弟亀吉作と言われる見事な庭園が見られる。
その庭園も散策できるので、ゆっくり一周し、気に入った場所でパチリ。
周囲はマンションや商業ビルに囲まれているが、それらの中にあることも面白い。


庭の池越しに別邸
旧齋藤家別邸 庭園-1


回遊式庭園 
旧齋藤家別邸 庭園-2



旧齋藤家別邸 庭園-3


日本庭園には滝がつきもの 「大滝」
旧齋藤家別邸 庭園-4


茶室「松鼓庵」
旧齋藤家別邸 庭園-6


背景のビルもいい
旧齋藤家別邸 庭園-7
大型連休最後の訪問先は国指定名勝、旧齋藤家別邸。
何度も近くを通りながら、H24年に一般公開されて初めての訪問。保存の良さと贅を尽くした造りに驚いた。
1918年に建てられた数寄屋造りの家屋と別邸らしい庭の造りは周囲の街から完全に隔離された空間。連休の最後に豊かな時間を過ごすことができた。

まずは、建物からの庭と建物に注ぐ光をテーマに。来場者も多く、合間を縫って撮るのは難しい。


正門
旧齋藤家別邸-1


一階大広間から庭園
旧齋藤家別邸-2


二階大広間から庭園
旧齋藤家別邸-3


二階大広間 灯り
旧齋藤家別邸-4



旧齋藤家別邸-5


二階茶室 灯り
旧齋藤家別邸-6


二階手洗い 猪野目窓
旧齋藤家別邸-7
 雨の水田  2017/05/07 (Sun)
GWも、お・わ・り。明日からの仕事が心配。休み過ぎは辛い。
朝から好天に恵まれたので、最後のお出かけを楽しんだ。

画像は昨日の雨を。久しぶりの雨は緑に潤いを与えてくれるのでありがたい。それと、外出をセーブしてくれた。
田植えは順調に進んで、水田とはざ木が雨に煙っていい感じに見えた。


いつもの夏井で
雨の水田-1



雨の水田-2



雨の水田-3



雨の水田-4



雨の水田-5
アルビレックスが危ない。まったく勝てない。昨日も0-3で大敗。10試合消化して1勝だけ。
毎年、降格圏内をウロウロしていたが今年は本当にピンチだ。このまま行けば来季からJ2だ。
これまであまり関心も無かったサッカーだったが、J1から消えると全国からお客も来なくなり、折角作ったスタジアムも宝の持ち腐れになってしまう。2001年にできたスタジアムはワールドカップも開催した立派な建物。遠くからでもはっきり分かる形(白鳥が羽を広げているような形状)もいい。
久しぶりに近くまで行ったので、J1に居るうちに撮っておこうと思い、逆光(逆境)の中でも輝きを見せるように狙った。
大変。こんなことを書いたからではないと思うが、アルビは三浦文丈監督の休養を発表し、片渕浩一郎コーチが監督代行を務めることになった。

デンカ ビックスワン スタジアム
ビックスワン-1



ビックスワン-2


駐車場から
ビックスワン-3



ビックスワン-4



ビックスワン-5


階段の手摺
ビックスワン-6
 生産量日本一!  2017/05/05 (Fri)
今日は子供の日。青空にたなびく鯉のぼり。そして、チューリップ。連休の景色だ。

そのチューリップは県花にもなっていて、生産量は切り花で日本一。日本で初めて商業栽培に成功した球根でも富山県と並び日本トップクラス。
ところが、身近にチューリップ畑は無く、ピンとこない。どこが日本一?なのか、この歳になっても不思議でたまらない。
悔しいので改めて連休を使いチューリップを求めて車を走らせた。チューリップ畑は無理だったがチューリップ園へ。
ありました、沢山の種類の色と形にビックリ。ここには10万本が植えてあるとのこと。

子どもの日なので鯉のぼりとの組み合わせ
チューリップ-1


こんなチューリップもあるのですね
チューリップ-2


白と赤の組み合わせ
チューリップ-3


これも綺麗でした
チューリップ-4


定番の白
チューリップ-5


牡丹のようなチューリップ
チューリップ-6
流石、日本一! こんなにも沢山の種類があったのですね。もらったチラシの説明文には2500種類と。改めて感動。
首都圏を中心に出荷しているから、地元ではあまり見ることができないのだろう。
沢山撮ったので、続くかも・・・


連休初日の魚沼。桜を探して走ったが、ほとんどの桜は葉桜になっていた。
曇り空に葉桜、残念な結果に終わったが、桜の下に花弁を見つけてホッとした。

撮影していたらブロ友の知人にばったり会った。これから雪解けの山里を巡るという。
どんな写真が載るのか、今から楽しみ・・・

八海山に桜という組み合わせを狙ったが遅かった
魚沼の桜も終わり-1


桜の下の池に花弁を見つけた
魚沼の桜も終わり-2



魚沼の桜も終わり-3


主役は池に浮かぶ花弁
魚沼の桜も終わり-4



魚沼の桜も終わり-5
 文句はありません  2017/05/03 (Wed)
5連休初日。連休は田植えの時期と重なり、兼業農家はここぞとばかり田植えを行う。
連休が終わるころにはほとんどの田は田植えを終える。農家には休みも無い。
ということで田植えの始まった水田を夏井のはざ木と共に。

夏井には談志さんの言葉が看板になっていて「文句あるか!」と書かれている。
しょっちゅう行っている場所だが、この看板を載せるのは初めて。
もちろん、「文句ありません」いい田です。


文句なし-1



文句なし-4



文句なし-3



文句なし-2



文句なし-7


最後は私も影で
文句なし-6
 三寺の仏さん  2017/05/02 (Tue)
明日から5連休。休みは多くても、行くところも決まっておらず、お金があるわけでもなく、これといってやることも無い。
こんなネガティブな気持ちを連休前に発しては駄目ですね。明日は予定が入っているので出掛けます。

桜や花が続いたかと思ったら今度は仏様。
何の脈絡もない構成になっているが、特にテーマを持っている訳ではないので、何でも有で。

観音寺の黄金の観音様、水鏡の池の近くの清龍寺、そして海岸近くに立つ海雲寺の三つのお寺の三仏。


いつもの観音寺
三寺 三仏-7


いつもの後ろ姿
三寺 三仏-2


いつもの清龍寺
三寺 三仏-3


時々行く海雲寺
三寺 三仏-4


海を望む 遠く佐渡島
三寺 三仏-6
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