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 最後は龍  2019/09/07 (Sat)
藁アートが続いたが、今回で最後。
その最後は「龍」。地面の上と見えない部分で龍の動きを上手く現わしている。

龍を尻尾から
龍-1


頭部  よくできている
龍-2


手も動きが凄い
龍-3


頭の上に登られる
龍-4


龍を撮って公園を後にした
龍-5
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 今度は深海魚  2019/09/06 (Fri)
藁アートの作品の深海魚。
こちらは大きな口を開けて入って来る子供たちを待っている姿。

よくできている
深海魚-1


流石、美大生だ
深海魚-2


子どもたちがやって来た
深海魚-3



深海魚-4



深海魚-5
 ヤドカリ  2019/09/04 (Wed)
藁アートの続き。
この像はヤドカリで大小二体の組作品。

ヤドカリとはいえ、大迫力
ヤドカリー1


大小二体
ヤドカリー3



ヤドカリー4



ヤドカリー2
 熊の土俵入り  2019/09/01 (Sun)
毎年行われている「藁アート」。
武蔵野美術大学の学生が夏休みを使って制作してくれる。
毎回5体の像をワラで造る。その中でも迫力のあるのがこの作品。
巨大な熊の土俵入りだ。正面に立つと襲い掛かってくるような迫力を感じる。

見えてきました  広い緑の草地にあるから遠くからでも見える 
土俵入り-1


正面に立つと怖い
土俵入り-2


相撲というより威嚇しているようにも
土俵入り-3


人と比べるその大きさが分かる  デカい
土俵入り-4


ふんどし姿がいい
土俵入り-5


撮影者の影も入れて
土俵入り-6


アップで
藁アート-7

さて、今日から9月。災害の無い月でありますように・・・
引き続き「わらアート」。
それぞれが動きや作り方に工夫があって、見ごたえ十分。天気がイマイチだったのが残念。
一体の像に使われる藁は水田300坪から採れる稲わらの量らしい。
藁は昨年の稲を使っている。その準備や保管も大変だ。

美大生の造るポーズはよく考えられている
わらアートⅡ-1



わらアートⅡ-2


カバ・・・です  迫力ある構図
わらアートⅡ-3


細部まで丁寧に造り込まれている
わらアートⅡ-4


最大の作品  どれだけの量を使ったのかな?
わらアートⅡ-5


ゾウ  藁で作っあるのでマンモスにも見える
わらアートⅡ-6


昨日のTBC「サンデーモーニング」の画像から
わらアート-8
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