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公園を歩いて見つけたモノ。テーマは特にない。
ネタ切れ状態なので朝食に呑むグリーンスムージーと玄米。

綺麗に刈られたところから新しい葉が飛び出している
山歩き-1


木の根元  木の根元は何度も撮っていて好きな光景
山歩き―2


これも木の根元  ちょうど剪定作業をやっていて切られた葉が地面を埋めていて面白い
山歩き-3


剪定していた松の向かいにあった消火栓  景色の中の赤は目立つほどにいい
消火栓


突然ですが、我が家の朝食を。 何年になるか覚えていないが、朝はグリーンスムージーを飲んでいる。
アメリカ製の強力なミキサーを購入してから始まった朝食。美味しく不味くもないがいろいろな野菜や果物を入れる。
最初は飲むのに抵抗感もあったが、今ではこれを飲まないと朝が始まらない。
そして、玄米。 玄米はもう30年以上食べ続けている。ところが今年は異変が起きていて、先日いつもの農家に電話を入れたら、今年の分は全て売り切れたから新米ができるまで待ってくれと云われた。他の店も同様の貼り紙がしてあり驚いた。
玄米は保存できる冷蔵庫などがあればいいが、常温で置いておくと虫が湧いてしまう。それを避けるために、小分で購入している。
ここにもコロナの影響があるようで、家で食事をとる人が増えて売り切れが出ている。
いろいろ探して、なんとか手に入れることができたが、今後の動向が気になる。
この2つで我が家は便秘知らずの生活を送れている。それどころか、日に2度用を足すこともある。

ミキサーにグリーンの食材を  この日はブルーベリーが手に入ったので入れた
朝食に-1


グリーンスムージー  ドロドロで簡単には飲めないことも  写真用にグラスに入れているが普段はスープカップで
朝食に-2


そして玄米ご飯  白米に比べ味があり、重たい  白米より少量で満腹感を味わえる
朝食に-3
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弥彦神社の奥社は弥彦山の山頂にある。石舞台からの展望は登って来た疲れも吹き飛ばした。
東は越後平野、南は信濃川と大河津分水、西は日本海、北はもう一つの頂、多宝山を望める。

東  越後平野
山頂からの景色-1


南  信濃川と大河津分水
山頂からの景色-2


南のアップ  右の河は信濃川と分水路
山頂からの景色-4


西  日本海と佐渡
山頂からの景色-5


北  右奥に多宝山(634m)  見えないがパノラマタワー(100m)の右下の駐車場から登って来た
弥彦山山頂からの景色-7


南のアップ  寺泊の街と港
山頂からの景色-3


東のアップ  弥彦村の体育館、文化会館が見える
弥彦山山頂からの景色-6
 蛇崩れ  2020/07/07 (Tue)
国上山の頂上からは登って来た道とは反対側の道を下ることにした。
目指すは「蛇崩」。岩がむき出しになっていて、そこからの景色は絶景らしい。
急な下り坂を進むと蛇崩に到着。大規模な岩場ではないが、足が取られそうになった。
日本海や平野部が見渡せて、なかなかいいコース。

下山路から弥彦、平野部
蛇崩-1


日本海と佐渡
蛇崩-2


こういう祠が何カ所もあった
蛇崩-3


こちらの祠にはワンカップも供えられていた  ちょっと減っている  少し飲んで供えたか?
蛇崩-4


ここが蛇崩  岩がむき出しになっている
蛇崩-5


日差しが強く、岩の陰影のコントラストが強い
蛇崩-6


陰影と木漏れ日が入り乱れ歩きにくい  下りでもあるので躓かないよう慎重に歩を進めた
蛇崩-7


下山路は登った道の数倍の距離があった  地図を見て分かってはいたが長かった  林の中にも祠があった
蛇崩-8

山によく行く知人に云わせると国上山程度の山を登ることを「歩く」とか「散歩」と云うらしい。
 国上山に登る  2020/07/06 (Mon)
国上寺にはよく行くが、国上山には登ったことは無かった。
この日は足腰を鍛えるため(?)に登ることに。 国上寺から山頂を目指した。
かなり急な斜面が数カ所あったが、なんとか登り切った。頂上には広場がありベンチもあった。

登り口  国上寺の右奥から登る
国上山-1


登り道  こういう斜度の道が続く  登りながら撮るのは辛いので数枚しか撮らなかった  いや撮れなかった?
国上山-2


五合目の石碑
国上山-3


葉の影が面白かったので少し止まってパチリ
国上山-4


なだらかなところは撮りやすい
国上山-5


頂上広場  快晴の下、次々に登山客が登って来た   樹々に囲まれていて景色は見えない
国上山-6


一輪だけ咲いていたので記念にパチリ
国上山-7

水分を補給し、反対側の登山道の途中にある蛇崩(じゃくずれ)を目指した。
 八海山麓  2020/06/21 (Sun)
魚沼の里から八海山麓へ。いつも八海山を撮っている場所へ。
農道がコンクリート舗装され「白い道」になっていた。 白い道がその先の神社に続く。
霊峰八海山から神が降りて人びとと出会う道に見えた。
次に雪解け水を使ってイワナを養殖している養魚場へ。

「白い道」  道の先に神社、そして霊峰八海山
八海山麓-1


小さな神社  八海山講の碑もある
八海山麓-2


この時はまだ咲き始め
八海山麓-3


5キロほど走って八海山の懐へ  頂上を望遠で
八海山麓-4


岩魚を養殖している八海養魚場  沢山の段差があって迫力満点
八海山麓-5


滝のようにも見える  八海山の雪解け水を使っているから一年中冷たい
八海山麓-6


日差しを受けて
八海山麓-7
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