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 汐留 ビルと  2017/12/04 (Mon)
汐留の続き。DENTSU以外で面白いものを探した。
地方から出てくると新しい建物を見るたび「おー」とか「わー」とか。
田舎者とは分かっているが、声を出してしまう。

よく見るパターン
汐留 ビルと-1


これも
汐留 ビルと-2


建物の中へ
汐留 ビルと-3


少しホッとする
汐留 ビルと-4


エスカレーターホール
汐留 ビルと-5


おまけ。日テレビルの前では番組の収録が行われていた。黄色は元巨人のピッチャー宮本さん
汐留 ビルと-6
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 汐留 でんつう  2017/12/03 (Sun)
週末は大江戸へ。大学の同級会が渋谷であったからだ。
久し振りに会った旧友は元気一杯で11時30分まで飲み食いした。(普段は寝ている時間帯)
ホテルに帰ろうとしたら電車のトラブル。遅延もあって超超満員状態に。酔いとギューギュー詰めでどうなるのかと思った。

翌日は新しいビルが立ち並ぶ汐留へ。その中でも一番のビルは何かと話題の「DENTSU」。
撮影目的じゃなかったが面白いので首が痛くなるのを我慢して撮った。

鋭角的な形状がいいし、雲もいい
汐留 でんつう-1


この角度から見ると鋭角が際立つ
汐留 でんつう-2



汐留 でんつう-3



汐留 でんつう-4


全体がガラスで覆われているから映るものも面白い
汐留 でんつう-5


雲も
汐留 でんつう-6
 晴れの下  2017/11/30 (Thu)
晴れた日の建物もいい。暫く紅葉や落葉、神社仏閣ばかり撮ってきたので、コンクリートやガラスの建物を見たら撮りたくなった。
地方都市には新しい施設は少ないが、それでも晴れた日は輝いて見える。


円形の「リュートピア」新潟市民芸術文化会館
建物-1



建物-2


リュートピアのガラス越しに
建物-3


県民会館  東京オリンピックの年に起きた新潟地震の復興記念に建てられた(昭和42年)
建物-4


柳都大橋下 信濃川最下流の橋  これより下流には地下トンネルがある
建物-5


円形歩道
リュートピア落ち葉

北朝鮮がミサイルを発射した。そして、連日のように漁船が漂着している。日本に着かず、沈んでしまった数も相当数あるのだろう。死亡や行方不明になっている漁船員はいったい何人いるのだろうか。その人たちの安否確認や救助をやらない国、救助要請もなく救助した国に対しての謝辞もない。人命よりミサイル開発の国とは分かっているが、救助を待つ漁船員の姿は痛々しい。
拉致されている人たちと助けた漁船員の交換交渉はできないのだろうか。人道的立場から言えばできないのは分かっているが、一方的に利用されている我が国。なんとかならないのだろうか。
 摂田屋地区の蔵  2017/11/06 (Mon)
長岡の摂田屋地区は醸造メーカーが六軒ある醸造の街。
そして、蔵でも有名。しかし今まで行ったことがなく、三連休最後の日に行ってみた。
中でもサフラン酒の鏝絵(こてえ)の蔵は保存も良く見応えのある建物。


サフラン酒の製造と販売で財を成した吉澤家の自宅と蔵
摂田屋の蔵-1



摂田屋の蔵-2


鏝で造られた蔵の窓の造りは見事
摂田屋の蔵-3


サフラン酒は今も製造している
摂田屋の蔵-4


鏝絵を製作したのは地元の職人とか
摂田屋の蔵-5


裏の蔵は少し荒れていた
摂田屋の蔵-6


柿が蔵の脇にあった
摂田屋の蔵-7
 水源地ダム 増水  2017/07/27 (Thu)
大雨の次は再び猛暑。窓を開けたり閉めたりと、大変だ。
大雨が止んだので、増水したであろう水源地まで様子を見に行ってきた。
予想通り、ダムから流れ落ちる水の量は多く、いつもと違った景色に出会えた。

このダムは昭和の遺構と呼べるレトロなもの。大きさもちょうどよく、上からも横からも撮れる。
また単純な直線構造ではないので、複雑な落水が見られる。

全景。 斜面の途中からダムの横を
水源地ダム-1


斜面の下側から  ここまで降りて来る時に滑って転んでしまった
水源地ダム-2


複雑な落水
水源地ダム-3


ダムの上部から下を覗いて
水源地ダム-4


カメラを持つ手に力が入る
水源地ダム-5


落水の全景
水源地ダム-6



水源地ダム-7


この時の水源地
水源地のダム-8
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