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 海岸スナップ  2019/11/04 (Mon)
海岸は何を撮っても楽しい。そこに捨てられているペットボトルさえも。
楽しいひと時も制限時間になった。

捨てて行ったのか、置いて行ったのか・・・
海岸スナップー1


耐えてきた
海岸スナップー2


青空に伸びる
海岸スナップー3


監視カメラ?  照明か
海岸スナップー4



海岸スナップー5


ヘリコプターが飛んできた
海岸スナップ-6
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 海岸ブラブラ  2019/11/03 (Sun)
特に何を撮ろうかということもなく、ただ時間調整のための海岸散策。
目に付いたものをパチリ、パチリ。

海岸沿いの道をブラブラ  ぽっかり浮かんだ雲がいい
海岸ブラブラー1


波けしブロック
海岸ブラブラー2


オレンジ色の浮き
海岸ブラブラー3


黄色いボート
海岸ブラブラー4


ぐたーとした流木
海岸ブラブラー5


そして釣り人
海岸ブラブラ-6
 海岸散歩 青空に  2019/11/02 (Sat)
用を足すために海岸道路を走った。30分ほど時間に余裕ができたので、海岸を散策。
遊歩道沿いに木造の休憩施設が並ぶ。只、冬はまともに波をかぶる場所にあるため痛みも進んでいる。
青空に青い海、そこに木の建物の組み合わせなら最高なのだが・・・。

なんとも気持ちの良い光景
青空に-1


幾何学模様もいい
青空に-2



青空に-3


こちらは展望休憩所  南国感もある
青空に―4



青空に-5


ここに登る階段は傷んでいて怖かった
青空に-6

以前、ここにオリンピックのマラソンは東京は暑すぎるから軽井沢など標高の高い涼しいところでやるべきだ、と書いたことがある。
それが現実となった。垂直移動ではなかったが、水平移動で緯度の高い場所の札幌での開催。
「東京オリンピック」を謳い「復興オリンピック」で票を集めて開催することが決まってから、いろいろと本題からズレ始めている。
これからの開催都市にとっても大きな変更だ。
 砂浜  2019/11/01 (Fri)
青空の下、砂浜を散策するのは楽しい。
どんなものがあるか、何に出会うか、何を撮ろうか・・・。心は弾む。
でも、撮るのはいつもと同じもの。同じ人間が撮っているのだから趣向は変わらない。

変化のない砂地にクッキリとした模様
砂浜-1


砂浜の漂流物などを片付けるために走らせたブルトーザーのキャタピラの跡だ
砂浜-2


水平の構図
砂浜-3


そしてもう一つ目立つのが大きな流木
砂浜-4


この流木は永い間ここにあって白色化している
砂浜-5


私の好きな吹き流し
砂浜-6


海を見たら一人のウインドサーファーが海岸を独占していた
砂浜-7

 突堤の男たち  2019/10/23 (Wed)
秋晴れの下、突堤には釣りをする男たちがいた。
台風の豪雨で河口から大量の泥水が海に流れ込んで、海は一面茶色に染まった。
こんな状況で魚が釣れるのか気になったが、たくさんの釣り人がいるのは釣れる証と納得。

突堤  釣り人の姿があった  冬の大波で痛みが進んでいる
突堤-1


上にも釣り人
突堤-2


立入禁止の札  こういう日は気にならないようだ
突堤-3


こちらは遊歩道の手摺のあるところで
突堤-4


こんな穏やかな日は後何日あるのだろう  
突堤-5



突堤の割れ目  全てのコンクリートブロックに見られる痛みだ
突堤-6


突堤の上に何匹も  打ち上げられたのか、釣り人が捨てて行ったのか  可哀そうだが撮ってしまう
突堤-7

今日は10月23日。2004年に本県の中越地区を襲った「中越地震」発生の日。あれから15年が過ぎた。
暫く地震の揺れから遠ざかっていたこともあって、あの時の揺れは今思い起こしても恐怖を感じる。
グラグラでなく、ガタガタ。それもいきなりドーンときた。余震も含めその日は大きな揺れが3回来た。
幸い我が家には大きな被害は無かったが、食器棚から食器が落ち、2階の棚からはほとんどのものが落ちて部屋に散乱した。
それから中越沖地震(2007)、東日本大震災(2011)と大きな揺れを伴う地震を体験している。
あの日以来、地震恐怖症になってしまった。
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