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 寺泊海岸  2020/05/26 (Tue)
魚のアメ横から海岸まで長い砂地を歩いたらたくさんの人に出会った。
真夏の海水浴シーズンでもこれほどの人はあまり見たことは無い。
こんなに早く多くの人が来ている現状を寺泊観光協会の会長がテレビのインタビューで心配していた。
その戸惑う姿が現場の真の声なのだろう。有難迷惑という言葉もある。

海岸に一台だけ乗り入れていた県外ナンバーの白い車    来県は嬉しいが、今はまだ早いのでは
寺泊海岸-1


暑いのと人との距離が取れるからか、海岸まで来ている人のマスク着用率は低い  
寺泊海岸-2


昨年の大雨で流れ出た流木  その量は今まで無い規模で、ボランティアを募って片付けているが処理できていない
寺泊海岸-3


水族館  こちらは静かだった  駐車場に10数台停まっていた
寺泊海岸-4



寺泊海岸-5


浜の近くに咲く浜大根
寺泊海岸-6

全ての都道府県で緊急事態宣言が解除された。しかし、過去の感染症の例や他国の様子から第2波、3波の流行の方が危険度は高い。一度緩んだ気持ちをもう一度締めるのは厄介だ。
ダイエットと似ているかもしれない。希望の数値までダイエットすると安心してリバウンドが来る。それも、あっという間に。
そして再度ダイエットを始めるが最後は高値安定して諦める人も多い。
 立岩と崖  2020/05/13 (Wed)
久し振りの海の景色。桜の画像も底をつき、シーサイドラインを走った時の画像の出番となった。
とは言っても、撮ったのはこの立岩だけなので一日だけの海の景色になる。
立岩は気に入っているところなので何度も来ているが、海岸に降りる階段が進入禁止になっていた。
海岸からの迫力ある姿を撮れないようでは、魅力も半減してしまう。しかたないから、崖を撮ることにした。

シーサイドラインと立岩
立岩と崖-1


トンネルの手前に海岸に降りる階段がある  そこまでGO   歩いては撮り、撮っては歩く
立岩と崖-2


岩が大きくなってきた
立岩と崖-3


海岸に降りる階段まで来たが、進入禁止の柵が取り付けられていた
立岩と崖-4


階段を降り、下の岩(石)から撮ろうと思って来たのに・・・残念   最近、こんな光景が増えてきた
進入禁止



立岩と崖-5


立岩の反対側の崖  落石防止ネットが何処までも高く張られている
立岩と崖-6


迫力ある崖  こんな高い崖に落石防止ネットを張る工事はどのように行っているのだろう  考えただけでも足が震える
立岩と崖-7
 海岸スナップ  2019/11/04 (Mon)
海岸は何を撮っても楽しい。そこに捨てられているペットボトルさえも。
楽しいひと時も制限時間になった。

捨てて行ったのか、置いて行ったのか・・・
海岸スナップー1


耐えてきた
海岸スナップー2


青空に伸びる
海岸スナップー3


監視カメラ?  照明か
海岸スナップー4



海岸スナップー5


ヘリコプターが飛んできた
海岸スナップ-6
 海岸ブラブラ  2019/11/03 (Sun)
特に何を撮ろうかということもなく、ただ時間調整のための海岸散策。
目に付いたものをパチリ、パチリ。

海岸沿いの道をブラブラ  ぽっかり浮かんだ雲がいい
海岸ブラブラー1


波けしブロック
海岸ブラブラー2


オレンジ色の浮き
海岸ブラブラー3


黄色いボート
海岸ブラブラー4


ぐたーとした流木
海岸ブラブラー5


そして釣り人
海岸ブラブラ-6
 海岸散歩 青空に  2019/11/02 (Sat)
用を足すために海岸道路を走った。30分ほど時間に余裕ができたので、海岸を散策。
遊歩道沿いに木造の休憩施設が並ぶ。只、冬はまともに波をかぶる場所にあるため痛みも進んでいる。
青空に青い海、そこに木の建物の組み合わせなら最高なのだが・・・。

なんとも気持ちの良い光景
青空に-1


幾何学模様もいい
青空に-2



青空に-3


こちらは展望休憩所  南国感もある
青空に―4



青空に-5


ここに登る階段は傷んでいて怖かった
青空に-6

以前、ここにオリンピックのマラソンは東京は暑すぎるから軽井沢など標高の高い涼しいところでやるべきだ、と書いたことがある。
それが現実となった。垂直移動ではなかったが、水平移動で緯度の高い場所の札幌での開催。
「東京オリンピック」を謳い「復興オリンピック」で票を集めて開催することが決まってから、いろいろと本題からズレ始めている。
これからの開催都市にとっても大きな変更だ。
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