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 日陰  2019/08/08 (Thu)
日陰の中で撮っていても汗が噴き出る。汗かきだから、水を飲めば直ぐに同じ量の汗をかいてしまう。
汗がファインダーに流れて見えなくなることもある。
目には汗が入り、目がかすむ。こんな思いまでして撮らなければならないのだろうか。
ブログの更新も命懸け?

日差しがあるから影ができる  美しい関係
日陰-1


影を見てほしい
日陰-2



日陰-3



日陰-4



日陰-5



日陰-6



日陰-7
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 光と影 神社  2019/06/20 (Thu)
さらに境内を「光と影」を探してうろうろ。いや「影と光」か。
何度も廻っているので同じ場所で撮ることになったが、薄暗い境内の中で明るいところがあると心は踊る。

光を撮っているのか影を撮っているのか・・・
影-1



影-2



影-3



影-4



影-5



影-6



影-7
三連休の暖かさから冬に戻ったような寒さが続く。三寒四温とはいえ安心できない。
昨日に続き、彼岸の弥彦神社。その神社の魅力の一つ、光と影模様を。
神社には何十回も行っているので、何処に行けばどんな影がみられるのかほぼ分かる。それに人の流れも。
このシリーズはじっくり撮りたいので、人のいない場所がいいが、気に入っている場所は参拝客の流れから完全に離れたところばかり。人の目を気にしなくてもよく、変なおじさんになれる。


斎館  光と影の織りなす模様に惹きつけられ
彼岸の神社 影-1


斎館
彼岸の神社 影-2


斎館の屋根瓦
彼岸の神社 影-3


板壁 紙を貼った画鋲と断片が残っているのもいい
彼岸の神社 影-4


石に映る影
彼岸の神社 影-5


柔らかい光と影
彼岸の神社 影-6




 岩と影  2015/09/16 (Wed)
岩に陽を入れ、岩と影を。

車が車検を迎えた。
150000Kmを超えたこともあり、様々な処が傷んできたようで、整備費用が半端なく掛かりそうだ。
朝、その電話を受け、今日は一日グレー。今年は突然の出費が多い。
しかし、車を買い替えるパワーもマネーも無い。請求書が怖い・・・

これでまた欲しいレンズが遠のいた。 人生、光と影の連続?


岩と影-1



岩と影-2



岩と影-3



岩と影-4






 撮影者の影  2015/01/09 (Fri)
太陽を背に撮影をしていると、自分の影が写ることがある。
特に冬は陽の角度が低いから、写りこむ機会が多くなる。

過去の画像を探したらあったので、その中から三枚選んでみた。
雪原、海、校庭と時期と場所は変わるがどうぞ・・・。


雪の土手
影-1

年末の伊豆の海
影-2

晩秋の廃校の校庭
影-3


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