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 瓦の街  2018/10/05 (Fri)
引き続き瓦の街歩きを。
瓦の街にレストランを備えた新しい施設ができた。
大屋根が顔の高さまで低く作られていて、誰でも瓦の魅力を身近に感じられる造りとなっている。


大屋根の瓦に引き付けられる
瓦の街-1


こんな写真も撮れる
瓦の街-2


壁も瓦
瓦の街-5



瓦の街-3



瓦の街-7



瓦の街-4

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 瓦ロード  2018/10/04 (Thu)
秋の草花は小休止。屋根瓦の産地として繁栄した安田に話題の施設ができたので出掛けた。
最盛期には50社が瓦を生産していたが、住宅の屋根に瓦を使わなくなり、今では数社を残すのみとなったという。
その繁栄した街には「瓦ロード」がある。瓦を使ったモニュメントや塀などが数百メートルに渡って続く。

瓦ロード入口  渋い銀色がとてもいい
瓦ロード-1


瓦に手形やコメントが書かれている
瓦ロードー2


瓦のモニュメント
瓦ロードー3


屋根の上に猫(瓦)
瓦ロードー4


猫の後ろ姿に街の歴史を感じる・・・
瓦ロードー5


瓦のベンチ
瓦ロード-6
毎週末、青山の国連大学前で開かれている「青山ファーマーズ・マーケット」。
ここには無農薬や無添加、オーガニックの農産物や加工品を生産者が持ち寄ってマーケットを開いている。
一度行きたいと思っていたこともあり、根津美術館も近いので立ち寄ってみた。
関東中心とはいえ、全国からも生産者が集まっているので、品物を見ているだけで楽しい。
こだわりの品を生産している誇りと自信が表情に現れて、皆さん活き活きしている。

国連大学前  反対側は青山学院大
青山マーケット-1



青山マーケット-2



青山マーケット-3


たくさんのものが売られている
青山マーケット-4


暑いので愛媛のストレートミカンジュースを飲んだ
青山マーケット-5



青山マーケット-6


テントの向こうに青学
青山マーケット-7
地方には、こういうマーケットはほとんどないし、生産者も首都圏に販売していることが多く、地元で買えないという現象も起きている。東京の魅力は全国から物が集まるところ。
 真夏日の銀ブラ  2018/07/04 (Wed)
久し振りに銀座を歩いた。それも真夏日の昼過ぎ。
休日だったので道路は歩行者天国。国際色溢れる人たちと強い日差しに頭はクラクラ状態。
銀座SIXにも初めて行ってみた。思ったより楽しく、今度はゆっくり訪れたい。

真夏日の銀座  陰影が綺麗だ
真夏日の銀ブラー1



真夏日の銀ブラー2


歩行者天国「ホコ天」はいいなー
真夏日の銀ブラ-6


スマホで
銀ブラ-7



銀座の時計を撮っている方がいるので、私も撮ってみたがうまく撮れない・・・
真夏日の銀ブラー4


資生堂パーラーの前は凄い人
真夏日の銀ブラー5


隣の汐留のビル街
真夏日の銀ブラー3

今年で5回目となる「工場の祭典」。普段は工場として生産稼働しているところを一般の人にも開放する企画。
ものづくりの街として有名な燕と三条の工場が見られる、とあって最近は多くの観光客(見学者)が訪れている。
今年は周辺の町も加わり103箇所がメンバーになり、10月5日~8日まで開催されている。
メインカラーはピンクのストライプ。ピンクのストライプのある処を探して走るのも楽しい。


訪れたのは伝統工芸の銅器で有名な「玉川堂」  ピンクのストライプを目指して
工場の祭典-1


玉川堂の商品。最近は銀座や青山にも出店している。このやかんでウン拾萬円とか
工場の祭典-2


工場内で工程の説明が行われる  スタッフはピンクのストライプのシャツを着ているから直ぐにわかる
工場の祭典-3


体験会も行われていた
工場の祭典-5


工具
工場の祭典-4


コークスを燃やす炉
工場の祭典-6



工場の祭典-7


軍手もいい
工場の祭典-8


お邪魔しました
工場の祭典-9


隣の駐車スペースでは車の本屋がオープン
工場の祭典-10
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