FC2ブログ

back to TOP

admin |  RSS
 朝日山展望台  2020/07/09 (Thu)
国上山を降り、駐車場の横にある朝日山展望台へ。
紫陽花の道もあって、ハイキング客で賑わっていた。
展望台からは大河津分水が一望できる。右下には120mの吊り橋も見える。

紫陽花と国上山  先ほど登った国上山を背景に
朝日山展望台-1



朝日山展望台-2


展望台
朝日山展望台-4


名物の吊り橋
朝日山展望台-5


紫陽花と
朝日山展望台-3



朝日山展望台-6


緑と光の競演
朝日山展望台-7
スポンサーサイト



 公園のトンネル  2020/07/04 (Sat)
いつもの公園にあるトンネル。トンネルの先にある神社まで行こうと思って通った。
すると出口の先で工事を行っていた。名物のトイレを壊していたのだ。
紅葉谷にあって、屋根は苔に覆われ草も生え絶好の被写体だった。
今年の紅葉期の景色が変わりそうだ。

名物のトンネル
公園のトンネルー1


今では見られない造り
公園のトンネルー2



公園のトンネルー3


通行人を背後から
公園のトンネルー4


トンネルを抜けたら・・・工事中だった  名物のトイレの取り壊し工事
公園のトンネルー5


紅葉谷に架かる観月橋  今の時期もいい
公園のトンネルー6


紅葉谷を逆光で
公園のトンネルー7
蒼紫神社の裏手にある悠久山公園。池もあって市民の憩いの場になっている。
桜でも有名だが、その季節もとっくり終わり緑一色。
緑の草花を収めた。

悠久山公園  泉翠池
悠久山公園-1



悠久山公園-2



悠久山公園-3



悠久山公園-4



悠久山公園-5



悠久山公園-6



悠久山公園-7



悠久山公園-8

花の季節なので花を見つけては撮っている。そのため、写真が溜まっている。
人の居ないところに花が咲くからコロナ禍では花が目に付くのかもしれない。
ここも初めて訪れた公園。まだ早春の様相で桜が咲き始めたころ。
工事関係者以外誰も居なかった。遊具やバンガロー、バーベキューコーナーなどが揃い自然の中で過ごすにはいい所。

公園の桜  山間地なので満開までもう少し
ヒメサユリ森林公園-1


池に面して桜が並ぶ
ヒメサユリ森林公園-2


駐車場の入口斜面の桜
ヒメサユリ森林公園-3


散歩道  まだ冬の様相
ヒメサユリ森林公園-4


カタクリが咲いていた
ヒメサユリ森林公園-5


子どもたちを待つ遊具  後ろは管理棟と食堂
ヒメサユリ森林公園-6


公園は憩いの場だが、厳しい現実も見えてくる
向かいの棚田  上部の斜度が急で狭い部分は使われなくなって荒れている
ヒメサユリ森林公園-7


そして、冬の間の出来事  小動物の骨も  猿?か 
ヒメサユリ森林公園-8
 雨上がりの公園  2019/08/28 (Wed)
雨上がりの公園はしっとりしている。
苔を踏むとじわーと水が染み出る。

公園の中を流れる人口の川
雨上がりの公園-1


しっとり感タップリ
雨上がりの公園-2



雨上がりの公園-4


ベンチも濡れて・・・
雨上がりの公園-3


まだ紫陽花が咲いていた  雨には紫陽花か
雨上がりの公園-5


陽の当たる場所には百日紅の花
雨上がりの公園-6


大きな枝が落ちていた
雨上がりの公園-7

大雨特別警報が出され、非難を呼びかける気象庁の記者会見が行われた。
最近よく見られる光景だが、気になることもある。それは、気象庁の予報課長たちが直接国民(住民)に危機を訴えていることだ。
気象庁の職員は気象の分析や予想を専門的にやっている人たちで、言葉で危機を訴え、非難を呼びかける人たちではないはず。お世辞にも話は上手ではないし、人の心に訴える力に乏しい。
ここはやはり政治家の登場だろう。防災担当の内閣特命担当大臣(小此木氏)がいる訳だから、担当大臣が記者会見し、気象庁職員と共に非難を呼びかけるべきだ。政治家は言葉で伝える力を持っている。結果、宴会などやっていられなくなる。
Template by :FRAZ