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 六義園  2017/07/07 (Fri)
時計を少し戻し、駒込の六義園。あの柳沢吉保が築園(1702)し、明治になり岩崎家が引き継いだ名園。
大木が多いのに驚いたが、江戸時代の景色はどうだったのだろうか。そんなことを思いながら歩いた。
池を回遊する造りはよくあるが、庭のスケールに最高実力者の威光が感じられた。

正門
六義園-1


大泉水  出汐湊
六義園-2



六義園-3


紫陽花と
六義園-4


滝見茶屋
六義園-5


しだれ桜
六義園-6


大樹
六義園-7
東京でカメラを持っていると旅行者というのがバレバレ。街中でも撮りたいが、そんなこともあるのでどうしてもこういう場所になる。
今回も六本木や熱海、そして神楽坂、九段、蒲田、アメ横、上野、日暮里などにも行ったが撮ったのは数枚だけ。
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 観月橋とトンネル  2017/06/09 (Fri)
弥彦公園の観月橋とトンネル。もみじ谷に掛かる観月橋は紅葉のもみじを見るために掛けられた観光橋。
今は緑の葉に覆われているもみじ谷だが、緑と紅い橋の組み合わせも目立って面白い。
そして、その先にはもう一つの名所のトンネルがある。中で手を打つとその音が何度も響くから面白い。


観月橋  誰もいない
もみじ谷とトンネル-3


橋の下から
もみじ谷とトンネル-1



もみじ谷とトンネル-2


トンネル  先はもみじ谷
もみじ谷とトンネル-4


レトロな照明  電球はLED
もみじ谷とトンネル-5


反対側  先には池
もみじ谷とトンネル-6
はざ木のある夏井の四季をテーマにした写真展をフォトギャラリー(初めての訪問)まで見に行ってきた。
年間を通して撮影に行って、ブログにも頻繁に載せている夏井のはざ木を他の人はどう表現しているのか楽しみに伺った。
しかし、何というか・・・。アクリルパネルもいい、でも期待が大きかっただけに・・・。
 越後丘陵公園  2017/05/31 (Wed)
越後丘陵公園の薔薇を先行させて載せていたが、公園の様子をアラカルトで。

国設の公園とあって広い。花のゾーン、遊具のゾーン、水辺のゾーンなど、全てを一日で回るのは不可能。
数回来たことがあるが、全体の数パーセントくらいしか見ていないと思う。

メインの広場に立つ樹。周りが広いから大きさを実感できない
越後丘陵公園-1


里山口まで園内バスで移動。車中から広場の全景
越後丘陵公園-3


小さな黄色い花で埋め尽くされている
越後丘陵公園-8


薔薇園
越後丘陵公園-6



越後丘陵公園-7


展望台。補修中
越後丘陵公園-2


最後は広場で行われていたシャボン玉のパフォーマンス。曇りはじめいて残念
越後丘陵公園-4
 公園でみつけた  2017/04/27 (Thu)
公園で見つけた楽しいものを。
公園を散策していると思いがけないものに出会うことがある。
それはレンズを通してのみ捉えられるものかもしれないと思い、シャッターを切る。


思わず撮ってしまった
公園にて-2


取って付けたように見えた
公園にて-3


角度を変えて
公園にて-4


普通か
公園にて-1


春らしく
公園にて-5



 公園の中の水に  2017/04/06 (Thu)
急に暖かくなった。これからずーっとこんな気温なのだろうか。

新緑には未だ早い公園。静かな公園で川や滝、それに噴水だけが動いて音を出している。
その動きを止められるのもカメラの面白いところだ。

小さい落差もいい
公園の水に-1


滝も
公園の水に-2


水の流れ着く先にある池の噴水
公園の水に-3



公園の水に-4


水の造形物?
公園の水に-5
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