FC2ブログ

back to TOP

admin |  RSS
 会いに来ました  2020/09/11 (Fri)
間瀬海岸に来る楽しみはオオセグロカモメの群れに会えるから。
一年中この海岸にいてくれるため何時来ても撮れる。ありがたい。
そして波打ち際にいるので、波と鳥を同時に撮られるのも嬉しい。

会いに来ましたよ
オオセグロカモメー1


人に慣れているので静かにしていればこの距離で撮れる
オオセグロカモメー2


波と一緒に撮れるのがいい
オオセグロカモメー3



オオセグロカモメー4


波打ち際に数十羽並んでいる
オオセグロカモメ―5


おっ  飛び立つぞ
オオセグロカモメー6



オオセグロカモメー7
スポンサーサイト



 堰に飛ぶ  2020/08/24 (Mon)
堰には夕暮れ時になると何処からとなく鳥たちが集まって来る。
堰の周りを何度も旋回して、また何処かに飛んで行く。
風を切り自由に飛ぶ姿は羨ましい限り。せめてドローンの目になりたい。


鷺の群れ
堰に飛ぶ-1



堰に飛ぶ―2



堰に飛ぶ-3



堰に飛ぶ―4


水面ギリギリもスイスイ
堰に飛ぶ―5


こちらの群れは10羽
堰に飛ぶ-6
与板城跡を見て、次に向かったのは比較的近い「夏戸城跡」。
ナビに入力しようとしたら出てこない。仕方ないから「夏戸」集落を目指した。近くまで行けば看板の一つもあるだろうと思ったからだ。
夏戸まで来ても城跡の案内看板は見当たらない。グルグル回っていたらトキの学習館の看板を見つけた。
そこに行けば何か情報を得られると思い駐車場に入ったら、そこは朱鷺の飼育施設だった。
瓢箪からコマ、ではないが、本物の朱鷺に会える場所という事が分かり、気持ちは城跡から朱鷺へ。 
佐渡で見て以来のご対面となった。

入館料100円を払い朱鷺とご対面  まさかここで本物の朱鷺に会えるとは・・・嬉しい   このセンターでは16羽飼育されている
朱鷺-1


学名  Nipponia nippon   桃花鳥とも書く   撮影はフラッシュは禁止だが普通に撮ればOK 
朱鷺-2


朱鷺色とは朱鷺が翼を広げた時に見える色  普段はこのような色
朱鷺-3


佐渡の朱鷺センターとここで飼育されている  鳥インフルエンザ対策として複数個所で飼育されるようになった
朱鷺-4


この看板を見てトキめいた
朱鷺-5


窓越しに朱鷺を観察する  ガラスはミラーガラスになっていて、朱鷺側からは人の姿は見えないという
朱鷺-6


資料館のはく製   飼育センターで亡くなった朱鷺を使っている
朱鷺-7

受付の人に夏戸城跡のことを聞いたら、城跡は飼育施設の裏山の上にあるが、道が荒れていて最近は行く人もほとんど居ないらしい。地区のご老人が時々草を刈っているという。今回は諦めて次のチャンスを待つことにして、夏戸を後にした。
 白鳥の郷  2020/02/17 (Mon)
またまた白鳥の郷へ。廻るルートが固定されているから、撮るのも一緒。
白鳥の郷は川なので白鳥との距離が近い。1mの距離に白鳥がいる。10分も居ると撮るのが無くなるほど。
何度も来ていることもあって、10分で退去。

白鳥の郷
白鳥の郷-1


あれっ
白鳥の郷-2


何だ?
白鳥の郷-3


何っ?
白鳥の郷-4


もしかして水の中?
白鳥の郷-5


空?
白鳥の郷-6


今日も沢山の人が来てました
白鳥の郷-7
 白鳥の郷  2019/12/12 (Thu)
五十嵐川の白鳥の郷。毎年撮りに来ている場所だ。
手前の川に白鳥の群れがいたので、ここに集まっている数は少なかった。
それでも手を伸ばせば届く距離にいるため、白鳥の息遣いも伝わって来る。
そんな親しみを感じられる場所なので次々に人が訪れる。カメラマン、子供連れ等など・・・。

白鳥の郷
白鳥の郷-1


この距離感がいい
白鳥の郷-2


水面の輝きと
白鳥の郷-3


何だ
白鳥の郷-4


バイバイ
白鳥の郷-5


お前はあっち、私はこっち
白鳥の郷-6


どやっ
白鳥の郷-7
Template by :FRAZ