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再び福島潟に戻って。
福島潟の葦は被写体として魅力的だ。天気は悪かったが、その天気も葦にはいい条件ともいえる。
潟には水鳥がたくさん生息していて葦の間を行き来している。潟らしい光景。


葦と-1



葦と-2



葦と-3



葦と―4



葦と-5



葦と-6
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 福島潟 雁晴れ舎  2019/11/07 (Thu)
福島潟を一望できる「雁晴れ舎」。
ビュー福島潟から遊歩道を歩いて向かったが、直前の橋が壊れていて辿り着けず、駐車場まで戻って車で行った。
僅か数十メートルのところでUターン。遊歩道の入口に「雁晴れ舎」には行けない、と表示してあればよいのに・・・。

手前の橋から  もう一つ手前の橋が壊れていて通れなかった
雁晴れ舎-1


雁晴れ舎  階段を登ると展望台  環境省のプレートが目を引く
雁晴れ舎-2


屋上展望台
雁晴れ舎-3


野鳥観測室  
雁晴れ舎-4


フィールドスコープ(Nikon)が並ぶ  誰もいないので使い放題
観測室-2


前方の橋が通行止め
雁晴れ舎-5


駐車場の北風防風柵  葦で作ってある
雁晴れ舎-6
福島潟の全貌を見るため「雁晴れ舎」の屋上へ。
何度も来ている福島潟だったが、ここは初めてだった。
この天気に建物の中には誰もいなかった。そして、ここが環境省直轄の場所と知り、某大臣の顔が浮かんだ。
屋上展望台からの景色を。

福島潟
福島潟 Ⅱ-1


葦の島が点在する
福島潟 Ⅱ-2


水鳥も多数生息
福島潟 Ⅱ-3


太陽の方向を
福島潟 Ⅱ-4



福島潟 Ⅱ-5


右奥にビュー福島潟  あそこから歩いて来たのに直前の橋が壊れていて通行止め。一旦引き返し、車を使ってここまで来た。
環境省は何をやっているんだっ、と某大臣の名を呼んでしまった。
福島潟 Ⅱ-6

 福島潟  2019/11/05 (Tue)
久し振りの福島潟。雨も心配される天気だったが、潟にはこういう天気もいいと思った。
風も強く、寒さを感じた。
昨日までの青空の画像から雪国の晩秋らしい空へ・・・

ビュー福島潟  傘を持って散策
福島潟-1


福島潟
福島潟-3



福島潟-5


こういう景色は好きだ
福島潟-2


こういうのも好きだ
福島潟-4


遊歩道とはいえ誰もいなく、ちょっと怖い
福島潟-6

東京オリンピックのマラソンが海峡を越えて札幌になった。そこで問題になっているのが経費の捻出。
東京都は既に300億円を使って舗装工事などを行っているという。そこに更に札幌の様々な経費が加わる。
オリンピックとはいえ、たった一つの陸上の競技に数百億円を使うことになる。千葉の台風被害で家の補修も儘ならない人たちがいる。台風19号の水害で家や農地を失った人たちがいる。その人たちへの支援を税金から出すことは難しい・・・。
仮に数百億円を一軒当たり100万円ずつ支援することができれば、数万世帯に行き渡る。
3時間のレースに使うにはあまりに天文学的金額で私には理解できないところもある。
日本の中に2つの世界があるようだ。これも東京と地方との価値観の格差か。それにしても、スポーツには金が掛かり過ぎる。
 木道から  2019/09/05 (Thu)
潟の中の池(湖)に架かる木橋。
渡ろうか渡るまいか迷ったが、よく来ている場所なので入口で引き返した。
陽が傾き水面に反射していて眩しい。眩しかったが、二つの陽が撮れるのでカメラを向けた。

静かな水面
木道から-1


増数すると通行止めになる
木道から-2



木道から-3


二つの陽
木道から-4



木道から-5
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