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五十嵐川に架かる吊り橋。周囲も紅葉してきた。
水害で流され、3年前に今の橋に架け替えられたもの。
趣は無くなってしまったが、それは外部の人の勝手な感想で、地元の人には大切な生活の橋だ。


吊り橋のある風景-1



吊り橋のある風景-2



吊り橋のある風景-3



吊り橋のある風景-4


橋の上から上流を望む
吊り橋のある風景-5


橋の上から下流を
吊り橋ある風景-6
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棚田を後にして、五十嵐川の河原に降りてみた。何故なら、ここには大きな岩(粘土質)が川原にむき出しになっている。
どんなものかと思って川原に降りたら、大きさか分からないほどの大きな岩だった。詳しくは分からないが粘土質のようだ。

ここは白鳥に餌付けしている場所で冬になると沢山の白鳥が飛来してくるので、冬には何度か訪れている。

五十嵐川の河原  大きな岩がむき出しになっている
五十嵐川-1


アップで見るとこんな感じ
五十嵐川-2


最近、毎年のように大雨に襲われるがいつもは穏やかな表情
五十嵐川-3



五十嵐川-9



五十嵐川-10


太公望もがんばっている
五十嵐川-4


ここに来る前に食べた蕎麦「山河」   以前にも載せたが、水害で流された店を復興させて頑張っている
十割蕎麦、大盛り、野菜天ぷらのフルセット
五十嵐川-5


先日行ってきた写真展  「石川直樹 この星の光の地図を写す」展  K2峰を中心に見応えのある写真展だった
五十嵐川-6


撮影可  スマホなので光がうまく処理できない
五十嵐川-7
突然襲う豪雨。一度襲われると、川は水量を増し濁る。
その濁った水は暫く続き、元に戻るには時間が掛かる。
五十嵐川の上流には大きなダムが二つあるから、他より時間が掛かるようだ。


増水-3



増水-4



増水-1




増水-5


支流からも激しく流れ込む
増水-6
 河 夕暮れ前  2017/06/28 (Wed)
何時もの場所も転勤してからは滅多に通らない場所になってしまった。
久し振りに通ったので、何時もの場所に車を停めて土手から川を眺めた。
ここは何時来ても気持ちがいい。川はもちろん、空も広く、夕陽も見られる。

一日が静かに終わろうとしている。この時間とこの景色がいい・・・
土手から-1



土手から-2



土手から-3



土手から-4



土手から-5
 涼 落差  2017/06/01 (Thu)
今日から6月。暦の上でも夏。ところが、気温がぐっと下がった。気温は下がったが、物の価格は上がった。

朝晩は涼しい。これからは朝晩も徐々に暑くなる。そうなると辛い。
涼を感じるのは何と言っても水の流れ、それも落水が作る泡や水のしぶきだ。
そんなことを考えていたら、見つけた。橋の下を覗いたら1メートルほどの落差を階段状にしたコンクリート床。
魚道かもしれない。ちょっとした落差でも涼しさを感じるから嬉しい。

橋の下から
涼 落差-1


橋の上から、斜めに
涼 落差-2


橋の上から真正面に
涼 落差-3


アップで
涼 落差-4


縦に
涼 落差-5


拡大し
涼 落差-6
近くで親子連れが水遊びをしていた。自分も・・・と思ったが、靴下を脱ぐのが面倒だと思ってしまった。歳を取った・・・
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