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 海岸を青に染めて  2017/06/19 (Mon)
同じ景色を撮っていると、刺激や楽しみも少なくなってきて、普段と違うことをやりたくなる。

ブルーのハーフフィルターで撮ったら、波の白さが強調されて、面白い絵になった。


青き海岸-1



青き海岸-2



青き海岸-3



青き海岸-5



青き海岸-4
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 波高し  2017/06/18 (Sun)
風が強く、晴れ間も広がったので、こういう日は波が高いだろうと思って海岸へ。
予想通り、晴れた海には白波が立っていて、撮影にはピッタリ。
久し振りに沢山シャッターを切った。

釣り人も砂浜や岩場に多く見られた。岩場は高波もあってハラハラ

天気晴朗なれど波高し・・・
晴れの岩場-1



晴れの岩場-2



晴れの岩場-3


レンズの先に見つけたのは岩場に立つ釣り人。これにはビックリ
晴れの岩場-4


何が釣れるのだろうか
晴れの岩場-5


岩場に咲く、浜昼顔の花
晴れの岩場-6



晴れの岩場-7
 海と松  2017/04/12 (Wed)
海岸に立つ一本の松。典型的な日本の風景。

松の持つ力強さと忍耐力、人の生き方にも似ているなー。
一本の松を寂しく感じるか、力強く感じるかはそれを見るときの状態で決まるように思う。


この風景なんだなー
海を望む-1



海を望む-2


左の松はほぼ水平状態。凄いなー
海を望む-3


潮の路?
海を望む-4



海を望む-5

 原発の見える海岸  2017/04/08 (Sat)
今日は曇り空の一日。久し振りに原発の近くを通ったので、近くの海岸に出てみた。
曇り空の下、原発も霞んで見える。足元には花が咲き、その違いも日常だと思った。

この原発が計画されてから、地元や県内は賛成派と反対派に二分され、選挙のたびに天秤に掛けられてきた。
そして、多くの人間関係が壊されてきた。地元の産業は原発関連が増え、今は危機的な状態になっている。
世界最大の原発と銘打って大々的にPRしてきたが、福島の事故以来、世界最大の負の遺産になるかもしれないという恐怖が広がっている。
東電の電力は県内では消費されない。せめて地元の電力会社の原発なら・・・。


原発の鉄塔が見える
原発の見える海岸-1


世界最大の原発
原発の見える海岸-2


凪の海
原発の見える海岸-3



原発の見える海岸-4


黄色が目に飛び込んでくる
原発の見える海岸-5


話は変わって、昨日カメラを購入。久しぶりの新機種だ。一眼レフではなく、高倍率タイプのニコンCOOLPIX B700。
初めてこのタイプを手にすることになったが、実は娘のために購入。充電し、数枚撮って渡してしまった。感想も何も無い・・・
原発の見える海岸-6
 角田岬  2017/03/20 (Mon)
シーサイドラインの北側にある角田岬は長い砂浜や奇岩、そして灯台もあって、夏は海水浴客で賑わう場所。
その海水浴の季節には遠いが春の陽光の中、ハイキング客の姿も。
砂浜が続く海岸、波が砕ける岩、そして手摺の先を。

それにしても、毎日毎日、豊洲と森友問題でテレビが埋め尽くされている。今日も午後からはほぼ全局、石原証人喚問生中継。
東京と大阪の東西のゴミ(汚染土)と政治家(役人)の問題。どこか似ているように思う。いいかげんに止めてもらいたいが・・・

角田浜
角田崎-1


波消しブロックに波
角田崎-2


今だから見られる色の組み合わせ
角田崎-3


岩に打ち寄せる波
角田崎-4


高所恐怖症の人には辛い急階段
角田崎-5


展望台
角田岬-6
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