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 神社の日陰  2019/08/07 (Wed)
暑い、猛烈な暑さだ。
日陰を求めて何時もの神社へ。
日陰は沢山あるが、気温と湿度が高く涼しさを感じない。
参った。もう打つ手がない。

日陰の場所だけを歩いて撮った
神社の日陰-1


右は日差しがあるから左側から
神社の日陰-2


日陰に居ても暑さからは逃げられない
神社の日陰-3



神社の日陰-4



神社の日陰-5



神社の日陰-6
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 洞源寺と八海神社  2019/08/02 (Fri)
洞源寺と直ぐ前にある八海神社。
暑い日は日陰のある神社やお寺に足が向いてしまう。
エアコンの効いた車から外に出ると熱風に包まれる。
そんな中、神社の大木の下は涼しい風も吹いていた。

洞源寺
洞源寺と八海神社-1


直ぐ前に八海神社がある
洞源寺と八海神社-2


鳥居が見えてきた  境内は日陰だよ
洞源寺と八海神社-3


八海神社
洞源寺と八海神社-4



洞源寺と八海神社-5


まだ紫陽花が咲いていた
洞源寺と八海神社-6


神社の集落
洞源寺と八海神社-7
大船渡高校の佐々木投手の起用法を巡って大騒ぎになっている。問題の解決も見ないまま甲子園大会が始まる。
今年の大会は一種異様な状態で行われるような気がする。
誰が悪いのか、という犯人捜しをすれば、過密な大会日程を組まざるを得なかった岩手高野連かもしれない。
甲子園大会まで若干の余裕があったのだから、決勝は一日空けることができたのではないか。
おそらく、例年通り、で計画を立てたのだろう。これは岩手だけでなく、他の県の多くが準決勝の翌日に決勝をやっている。
大船渡高校の監督が連投を回避することをどの段階で決めたのか。日程は事前に決まっていたはずだから大会前からその覚悟で臨んでいたのかもしれない。
強豪校の監督は、決勝までの登板や投球数を計算し、起用方法をエースやチームにきちんと説明して望まないければならない時を迎えている。
投球数を100球に制限することを提案した本県の高野連の評価も気になる。
熱戦、熱闘、そして、熱投の代名詞ともなっている甲子園大会を今年はどんな気持ちで観戦すればよいのだろうか。

 神社 スポット  2019/06/19 (Wed)
神社は何処にレンズを向けても気にならないからじっくり、そしてゆっくり撮れる。
木造建築は何処を撮っても絵になるし、金具などもいい。
光も加わり楽しい時間を過ごせた。

木と金具の組み合わせは神社仏閣の良さだ
神社 スポットー1



神社 スポットー2


最近、どこの神社もおみくじを縛る縄がお洒落になったように思う
神社 スポットー3


格子の幾何学的模様も光が当たると新鮮だ
神社 スポットー4


白飛びを起こすほどの日差し
神社 スポットー5


木漏れ日の中で瓦屋根
神社 スポット-6

 緑に  2019/06/18 (Tue)
緑の多い神社のならではのシーンを探していたら緑に日差しが射していた。
それらを探して。

緑に-1



緑に-2



緑に-3



緑に-4



緑に-5



緑に-6



緑に-7

地震です。揺れました。津波注意報もでました。幸い被害はなかったです。(2019/6/18-22:25)

弥彦神社の本殿と回廊。
だいたい午後3-4時頃に行くから、西日に屋根が光り、光と影を印象づける。
この日も回廊から見た屋根のコントラストが目に飛び込んできた。

回廊
本殿-1


回廊と屋根
本殿-2



本殿-3


本殿の屋根
本殿-4


回廊の柱
本殿-5
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