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 八木神社  2019/05/20 (Mon)
最近よく訪れる八木神社。神社の祭りの看板が立っていた。
春を迎え、祭りもあるためなのか、雪囲いが外され、雪による落ち葉や枝なども綺麗に片付けられていた。
集落の氏子の人たちが清掃したと思うが、ここまで綺麗にするには大変な労力と時間が必要だったのだろう。

八木神社
八木神社-1


綺麗に整備されていた
八木神社-2


名水に指定されている湧き水
八木神社-3


喉も乾いていたので美味しく頂いた
八木神社-4


境内には樹齢500年の杉の大木が2本ある  その迫力に触れるだけで元気になれる
八木神社-5


杉の大木に囲まれてひっそりと佇む拝殿  ひっそり感を出して・・・
八木神社-7


最後にもう一度湧き水を
八木神社-6
NHKの大河ドラマ「いだてん」。視聴率は上がらないどころか更に下降し、ネットではその低視聴率ぶりが話題になっている。
毎週楽しみに見ている。観ると実に面白い、が大河ドラマを観てる感じではない。
場面が数分で変わる細切れの展開、主人公(英雄?)をじっくり描かない手法、時代の行き来、コメディー的演出など。
こうしたやり方は今までの大河ドラマとはまったく異次元の手法で、私を含め大河ドラマとして観たいファンにとっては受け入れ難いものになっている。
これから話題の俳優を多数登場させるようだ。でも視聴率の回復は望めないのでは?
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 新緑の西生寺  2019/05/11 (Sat)
新緑と花を求めて西生寺へ。向かったのは3時を過ぎていたので、人っ子一人いなかった。
誰にも邪魔されず、独占的に、ゆっくり、たっぷり、のんびり、好きな場所から撮れた。
緑が眩しくストレスも解消できた。木漏れ日が綺麗だった。

この緑に会いたくて来ました
新緑の西生寺-1



新緑の西生寺-2



新緑の西生寺-3


大銀杏も緑に包まれている
新緑の西生寺-4



新緑の西生寺-5


木漏れ日が綺麗
新緑の西生寺-6



新緑の西生寺-7



新緑の西生寺-8



新緑の西生寺-9

 逆光 升箕神社  2019/04/24 (Wed)
桜を撮りに升箕公園に来たついでに隣の升箕神社へ。
本殿の屋根が強い日差しを受けて光っていたので、ここは思いっきり逆光にして屋根を輝かせてみた。

升箕公園の桜をバックに
升箕神社-1


縦構図で太陽を入れて
升箕神社-2


鳥居のしめ縄
升箕神社-3


本殿
升箕神社-4


参道
升箕神社-5


本殿の横に
升箕神社-6

 見上げて 鳥居  2019/03/21 (Thu)
見上げてシリーズの第三弾はいつもの弥彦の鳥居。同じような青空でも午前中ということもあって真っ青にはならなかった。
鳥居は高さ30mあって、できた時は日本一の高さを誇った。現在は3番目らしい。
弥彦村の建物で鳥居より高いものは無いだろう。もしかして、神社の境内の樹の方が高いかもしれない。

弥彦神社の大鳥居  高さ30.1m  笠木の長さは38.5mある
見上げて 鳥居-1



見上げて 鳥居-2


ジェット機が飛んできた
見上げて 鳥居-3


額は12畳の大きさある
見上げて 鳥居-4



見上げて 鳥居-5



見上げて 鳥居-6


鳥居の大きさは観光バスと比較すると分かる  柱の直径は220cmもある
見上げて 鳥居-7
あっ、そういえば弥彦山の山頂にパノラマタワーがあった。高さは100mある。一枚目の画像の山の上にあるタワーだ。
 師走の神社  2018/12/15 (Sat)
神社は正月を前に初詣の準備が始まっている。
撮り手としては「邪魔」なものが現れて、あまり嬉しくない時期でもある。
初詣の影響を受けないギリギリのところで撮った。

清めの水は清めるに十分の冷たさ
師走の神社-1


先日の初雪の跡
師走の神社-2


屋根と杉の大木の隙間に魅せられて
師走の神社-3


師走でも椿の葉の輝きは別格
椿-1


不思議な存在感の石の扉と鍵
扉-2


日差しがあれば・・・
師走の神社-6
改めてカテゴリの「神社」をチェックしたら、そのほとんどがここ弥彦神社だった。旅行先の神社は旅行先のカテゴリに入れてあるからかもしれないが、行動範囲の固定化が目立ってきた。来年は幅を広げたい・・・。
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