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 美術館界隈  2017/09/20 (Wed)
里山にあって、ブナ林と溜池に囲まれている「星と森の詩美術館」。
その美術館の周りで見つけたものをパチリ。

美術館入口
美術館界隈-1


ブナ林
美術館界隈-2


池の水鳥の親子
美術館界隈-3


アプローチの落ち葉
美術館界隈-4


駐車場の近くの蕎麦の花
美術館界隈-5


こちらも駐車場の近くで見つけた
美術館界隈-6


駐車場から田
美術館界隈-7
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梅雨時に設定される、JR東日本の「大人の休日倶楽部」の乗り放題切符。
毎年それを使って大江戸へ。今回も怒涛の計画でGO。
そして、JR東海のエリアなのに熱海に行かれることが分かって熱海まで足を延ばした。

久し振りに六本木のミッドタウンをぶらついた。まずは国立新美術館を。

小雨    ※撮影はスマホ
新国立美術館-1


誰もが撮りたくなる場所
新国立美術館-2



新国立美術館-3



新国立美術館-4


やっていたのは「ジャコメッティ」展
新国立美術館-7


この展示室だけ撮影OK
新国立美術館-5


皆さん一斉にカメラマンに
新国立美術館-6
東京から帰ってきたら大雨警報が発令され、朝から大雨。鉄道も止まり、冠水した場所もあった。
これから明日の昼頃まで大雨が続くようだ。空梅雨から一転、大雨洪水警報に。
山田博行写真展を見に栃尾美術館へ行ってきた。
山田さんは大学で映像を教えている写真家。作品は北極圏の氷河を冬に訪れ撮影したものなど。
柔らかな色彩で厳冬期の氷河を捉えていることに不思議な感覚になった。
また、山小屋シリーズは今後の撮影活動の参考になるものだった。見に来て良かった・・・

写真展を見て、気持ちも高ぶり、雨模様の空の下、美術館周辺を撮ってきた。


第一展示室はここだけ撮影可(スマホ)  写真は山小屋シリーズ
栃尾美術館-6


美術館入口  風で看板が斜めになっているのがいい
栃尾美術館-1


なんとも不思議な可愛さがあった
栃尾美術館-2


「丸い空」 前の写真の丸い建造物から空を
栃尾美術館-3


美術館のプレート
栃尾美術館-4


前庭から栃尾の市街地が一望できる
栃尾美術館-5
休みの日の天気は悪い。朝から風雨+風雪が強く、冬型が強まっている。先週同様、月曜日の通勤が心配になる。

何も撮れないので、年末の静岡の画像から「静岡県立美術館」を。 この日のような青空にはそれ以来出会っていない・・・?
日本平の麓にあり、県立大学や県立図書館なども併設されていて、文化ゾーンを形成している。
若冲の作品やロダン館もあって内容は充実している。そのロダン館は撮影OK。


玄関前の作品と美術館。高さを抑えた建物
静岡県立美術館-1


動く彫刻
静岡県立美術館-2


中庭には竹林も
静岡県立美術館-3


ロダン館。ロダンの彫刻と建物がマッチしている
静岡県立美術館-5


自然光の美しい空間
静岡県立美術館-6


人は背中で語る・・・
静岡県立美術館-4
今日も雨の一日。またまた先日の晴れの画像を。
東京都写真美術館、写真の専門美術館はあまりないので、時々行っては刺激を受けている。
各フロアーで別々の写真展をやっているのもいい。
今回は日本の新進作家Vol13と上野彦馬賞展の二つを観た。新進作家展は以前も見たことがあったので楽しみにしていた。
新進という言葉の響きは何時の時代も刺激的だ。
中は撮れないので、あとはガーデンプレイスのクリスマスの飾りと灯りを。


目黒の庭園美術館から恵比寿まで歩いた
東京都写真美術館-1



東京都写真美術館-2


植田正治、ロバート・キャパ、ロベール・ドアノーの3人の巨大な写真が迎えてくれる
東京都写真美術館-3



東京都写真美術館-4


クリスマスツリーも
東京都写真美術館-5
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