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 漁港  2019/08/31 (Sat)
新川の河口にある漁港。住宅街にも近く、雰囲気漂う場所だ。
新川に掛る橋の上から港を俯瞰出るのがいい。ここは夕陽も綺麗に見ることができる場所だ。

周りは住宅街
新川漁港-2


新川側
新川漁港-3


新川の水門
新川漁港-4


ここで上がる蛸は絶品だ
新川漁港-5



新川漁港-6

今日で8月も終わり。盆迄の猛暑、それからの長雨。2つの季節が同居したような1カ月だった。
9月はどうなるのだろうか。残暑が厳しくなるのか、このまま長雨が続くのか、心配だ。
雪国は「ちょうど良い季節」が少ないから、これから雪になるまでが貴重になる。
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 河口にて  2019/08/06 (Tue)
日本一の川、信濃川の河口。長い旅もここで終わる。
ここにはいろいろなものがやってくる。
鳥、貨物船、水上観光船、それに飛行機も見える。
短い時間だったが、飽きることは無かった。

朱鷺メッセとホテル
河口にて-1


ウミネコ?か
河口にて-2


ホテルと夏の空  県内一の高さを誇る
河口にて-3


貨物船がやって来た
河口にて-4


第九管区海上保安本部もある  写真は巡視艇「ひだ」 1800t
河口にて-5


近くの飛行場から飛び立つジェットも見える
河口にて-6


水上観光船「ウォーターシャトル」も来た。発着場になっている。「みなとぴあ」から「ふるさと村」まで運航(1100円)
川だから下りは50分だが、上りは60分かかる。パーティープランもあるから食事を楽しむこともできる。 
河口にて-7


先ほどの鳥か
河口にて-8
 曇り空  2018/05/20 (Sun)
週末はスッキリしない天気で気温も乱高下。
信濃川の河口に広がる港街も雲の下。
大理石の彫刻は空と同化。

晴れると白く輝く大理石の作品だけど・・・
曇り空-1


気温は14℃  タンポポも寒そう
曇り空-2


港もどんより
曇り空-3



曇り空-4



曇り空-5


朱鷺メッセも雲の下
曇り空-6
晴れた。久しぶりの晴れ、そして街。どこを見ても、どこを撮っても気持ちいい。用事の前にちょっとカメラを取り出してパチリ。
信濃川の河口は佐渡汽船の発着所もあって、港らしい風景が広がる。
日本の都市の中でも河口に大きな港があるのは少ないのでは・・・。
紹介も兼ねて。

柳都大橋から見た日本一の大河、信濃川(367km)の河口  港町新潟を象徴する景色  
信濃川河口-2


朱鷺メッセ(コンベンションセンター)  県内一の高さのビル  上層階はホテル日航
信濃川河口-1

信濃川は越後の国の呼び名、上流の信濃の国では千曲川と呼ばれている。長さは新潟県を流れる信濃川が153km、長野県の千曲川が214kmで千曲川の方が長い。そうしたこともあってか信濃の国の川の名を残す。千曲川とは山々の間を千回曲がるほど曲がりくねったイメージから来た名か。信濃川になると平野部が多く、広くゆったり流れる。
ヨットも係留されている
信濃川河口-3


ちょうど佐渡に向かうフェリーが出航した。  佐渡航路の主船「ときわ丸」 5300t  未だ乗ったことは無い  ここも川だ
信濃川河口-4


柳都大橋  212m
信濃川河口-5


上流側  左奥は萬代橋
信濃川河口-8


横綱、日馬富士が引退した。よく行く弥彦神社には立派な土俵場がある。そのこけら落としの土俵入りは日馬富士だった。
最近撮った土俵は雨に濡れていた。
日馬富士-10
 万代島と港  2017/03/19 (Sun)
佐渡に渡る拠点、万代島。港とコンベンションセンターがあって、撮影場所としても楽しい場所だ。
撮るものを探し、船が係留されている岸壁を散策して見つけたものと言えば・・・。船よりもボラード(係船柱)。

岸壁の反対側にホテルがあるところも面白い。青空で暖かそうに見えるが、風は冷たい。

港らしい光景
万代島-1


ボラード。形と色が可愛い
万代島-2



万代島-3


大型のボラード
万代島-4



万代島-5


振り返るとホテル。このギャップもいい
万代島-6


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