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 清流 水無川  2017/09/17 (Sun)
雪解け水を集めて流れる水無川。扇状地なので途中で水が無くなるためその名が付けられているという。
中流部は護岸工事が進んで暴れ川を押さえている。それでも、流れは清らかだ。

越後駒ヶ岳を望む
清流 水無川-1



清流 水無川-2


堰堤が続く
清流 水無川-3



清流 水無川-4



清流 水無川-5


この色が清流の証
清流 水無川-6

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 緑の渓谷  2017/05/26 (Fri)
大谷大橋からの眺めは紅葉や雪景色がベストと思っていたが、緑の季節もいい。
来て良かった、と思える瞬間だ。
渓谷を埋める緑の世界は酸素も濃い感じがする。

下流側の渓谷
緑の渓谷-1


右の滝がポイント
緑の渓谷-2


上流側、橋の真下
緑の渓谷-3


橋から身を乗り出しての撮影・・・ちょっと怖い
緑の渓谷-4
「加計学園」問題。安倍首相夫妻の関係者の学校設立に関する問題が続いている。
こういうことはよくあることだと国民の誰もが思っているが、今の時代、時の権力者は身内や知り合いとの関係をクリ―ンにしておかないといけない。
誰もが疑いを持つ関係だということに敏感になってほしい。
雪が多いと車を停めるのも大変で、撮りたいところに近寄れないこともある。
ここは大谷ダムの近くの橋。通行量も少なく、車を停めて眼下の渓谷を撮られる貴重な場所だ。
平野部は降っていなかったがダム周辺は新雪が15㎝ほどあり、この時も降り続いていた。
そんな中、墨絵の世界を楽しんだ。


眼下は五十嵐川
橋の上から 渓谷-1



橋の上から 渓谷-2



橋の上から 渓谷-3



橋の上から 渓谷-5



橋の上から 渓谷-6


撮影場所の橋、橋の上の積雪は数センチ
橋の上から 渓谷-7
今日は気温が10℃も下がって雨模様
今回も下田の風景を。
下田の川は清流が多く、その清流と新緑がマッチする。新緑を強調するために緑越しに清流。

ニュースは清原の裁判一色。昨日はどのチャンネルも舛添知事の話題。一昨日は蜷川さんの死亡のニュース。
話題に事欠かないが、マスコミに振り回されている感もある。そして、忘れて行くのだろう。


下田の渓谷-1



下田の渓谷-2



下田の渓谷-4



下田の渓谷-3



下田の渓谷-5
 角間渓谷  2015/08/12 (Wed)
真田十勇士の伝説が残る「角間渓谷」。
奇岩が多く、険しい岩を修業の場としていたらしい。
来年の大河ドラマは「真田幸村」。
放送が始まればブレークすることが予想される場所でもある。
そこにある一軒宿に泊まった。炭酸泉なので幸村も戦の後には訪れたようだ。


角間渓谷-1



角間渓谷-4



角間渓谷-2



角間渓谷-3




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